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歴史 中学生

社会の歴史で配られたプリントの答えがわかりません!他のワークなどをしてテスト勉強をしたいのでどなたか解いてくださいませんか?無理があるかもしれませんがお願いします!

(75点 3表形式の問題で力を伸ばそう オランタ 出島 (3清 オフプタ風説書 対馬藩 朝断条信便 松前藩 ウ (7 国 交易の相手 日本の窓口 (O)a中国 内容 長崎 幕府が貿易を統制。(① )と中国は、幕府に(2 )を提出する (③)朝鮮は,おもに幕府の将軍の代がわりごとに( ④ )を派9。 さつま 朝鮮 薩摩藩琉球王国は(⑤ )。幕府には使節を派遣する (6) (⑥ )は, 幕府からアイヌ民族と交易する権利をあたえらイしる 1 琉球王国 アイヌ民族 (1) 表中の①に適する, ヨーロッパの国を書きなさい。資料I (2)(1)の国の人々は, 長崎につくられた資料Iの島に 居住し,貿易を行った。この島を何といいますか。 (3) 下線部aについて, 17世紀半ば以降に中国を支配 3 した国を書きなさい。 (4)(2)のうち,(1)の国が幕府に提出した,海外情勢の報告書を何といいますか。 (5) 346に適する語句をそれぞれ書きなさい(36は藩の名)。 (6) に入る文として適するものを,次のア~エから1つ選び, 記号で書きなさい。 ア 薩摩藩と対等な立場になった後も, 中国への朝貢は続ける イ 薩摩藩を支配下におくと,中国への朝貢を中止する ウ 薩摩藩の支配下に入った後も,中国への朝貢は続ける エ 薩摩藩の支配下に入ると,中国への朝貢を中止する 上の表のような交易をしていた頃の日本のおもな輸出品を, 次の語群から1つ選んで書きなさい。 【語群】 生糸 6 ちょうこう 資料I キリスト教の信者 見つけ出すためっ ころ きいと もめん 木綿 銅 書物 9 国 (8)記述資料Iは江戸時代に用いられたものである。どのような目的で用いられた か,簡単に書きなさい。の記述サポート 資料I には何がきざまれているのかな? (9) 幕府による,貿易統制·外交独占·禁教の体制は,何とよばれていますか。 (10 幕府は人々が仏教徒であることを寺に証明させた。このことを何といいますか。 (11)並べかえ次のア~ウを年代の古い順に並べて, 記号で書きなさい。 ア 島原·天草一換 かんたん (10) きんきょう ぶっきょう と しまばら あまくさいっき ばくりょう しゅいんせん イ 幕領に禁教令 ウ 朱印船貿易がさかんになる 4資料から考えよう 幕府の収入の内わけ 貨幣づくりによる利益1.3 びゃくしょう こんぼん 資料I 資料I 百姓を支配することが政治の根本で ある。百姓を治めるこつは, 1年分の食 料と種もみの量を計算させ, その余りを年 貢として取り上げることである。百姓は財 産が余らぬように, また, 不足のないよう に治めることが大切である。 おさ たね あま ねん ねんぐ 年貢63.7% その他28.1 ざい 4 さん (25点…(1)は5点 貿易による利益6.9 (「本佐録」) (「岩波講座日本歴史12」) (1) 資料Iについて, 幕府の収入のうち, 最も割合の大きい項目は何ですか。 (2) 資料IⅡは, ある人物が将軍の求めに応じて国を治める方法を著したものである。 この内容について述べた文を, 次のア~エから1つ選び, 記号で書きなさい。 ア 百姓の食料がなくなっても, 取れるだけ年貢を取るべきである。 イ 百姓が財産をたくさんもてるよう年貢を少なくするべきである。 百姓の生活がぎりぎりで成り立つように年貢を取るべきである。 エ 百姓の生活と政治は関係がないので, 年貢の量は百姓の自由にしてよい。 (3)B幕府がIのように百姓を支配した理由を, I を参考にして簡単に書きなさい。 あらわ ウ 三

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社会の歴史で配られたプリントの答えがわかりません!他のワークなどをしてテスト勉強をしたいのでどなたか解いてくださいませんか?無理があるかもしれませんがお願いします!

技技能 無印知識-理解 3表形式の問題で力を伸ばそう 合5点,(8)110は1 交易の相手日本の窓口 (O)a中国 内容 長崎 幕府が貿易を統制。(①)と中国は,幕府に( ② )を提出する 朝鮮 りゅうきゅう 琉球王国 3)朝鮮は, おもに幕府存の将軍の代がわりごとに(4 )を派遣する きっま 薩摩藩 琉球王国は(⑤ )。幕府には使節を派遣する アイヌ民族 (6 )は,幕府からアイヌ民族と交易する権利をあたえられる (1) 表中のDに適する, ヨーロッパの国を書きなさい。資料 (2)(1)の国の人々は,長崎につくられた資料Iの島に 居住し,貿易を行った。この島を何といいますか。 下線部aについて, 17世紀半ば以降に中国を支配 3 した国を書きなさい。 4 (4) 2のうち, (1)の国が幕府に提出した, 海外情勢の報告書を何といいますか。 (5) 346に適する語句をそれぞれ書きなさい(③6は藩の名)。 (6) に入る文として適するものを,次のア~エから1つ選び, 記号で書きなさい。 ア 薩摩藩と対等な立場になった後も,中国への朝貢は続ける イ 薩摩藩を支配下におくと, 中国への朝貢を中止する ウ 薩摩藩の支配下に入った後も, 中国への朝貢は続ける エ 薩摩藩の支配下に入ると,中国への朝貢を中止する (7) 上の表のような交易をしていた頃の日本のおもな輸出品を, 次の語群から1iつ選んで書きなさい。 【語群】 生糸 6 ちょうこう 資料I (7)月 ころ きいと もめん 木綿 銅 書物 (8) 記述資料Iは江戸時代に用いられたものである。どのような目的で用いられた か,簡単に書きなさい。 記述サポート 資料Iには何がきざまれているのかな? (9) 幕府による,貿易統制·外交独占·禁教の体制は,何とよばれていますか。 (10 幕府は人々が仏教徒であることを寺に証明させた。このことを何といいますか。 10 並べかえ次のア~ウを年代の古い順に並べて, 記号で書きなさい。 イ 幕領に禁教令 かんたん |(10) きんきょう ぶっきょうと しゅいんせん ばくりょう ウ 朱印船貿易がさかんになる しまばら あまくさいっき ア 島原·天草一換 4資料から考えよう ひゃくしょう こんぼん 資料I 百姓を支配することが政治の根本で ある。百姓を治めるこつは,一年分の食 料と種もみの量を計算させ, その余りを年 貢として取り上げることである。百姓は財 産が余らぬように,また,不足のないよう に治めることが大切である。 資料I 幕府の収入の内わけ おさ 貨幣づくりによる利益1.3 たね あま ねん ねんぐ ざい 年貢63.7% その他28.1 4 さん (25点…( 貿易による利益6.9 (「本佐録」) (「岩波講座日本歴史12」) もっと (1) 資料Iについて, 幕府の収入のうち, 最も割合の大きい項目は何ですか。 (2) 資料Iは, ある人物が将軍の求めに応じて国を治める方法を著したものである。2) この内容について述べた文を, 次のア~エから1つ選び, 記号で書きなさい。 ア 百姓の食料がなくなっても, 取れるだけ年貢を取るべきである。 イ 百姓が財産をたくさんもてるよう年貢を少なくするべきである。 ウ 百姓の生活がぎりぎりで成り立つように年貢を取るべきである。 I 百姓の生活と政治は関係がないので, 年貢の量は百姓の自由にしてよい。 (3)記通幕府がIのように百姓を支配した理由を, Iを参考にして簡単に書きなさい。 あらわ |の) 三圏S図 5 8 三 |S の

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日本史 高校生

下から5行目の、兌換制度により輸出拡大を目指すというところが、どうして兌換制度が輸出拡大に繋がるか理解できません どなたか優しい方説明お願いいたします

TEN 主権在君 制限進挙 もタ 五明 * R 4か 月 た 行道行へ官せ ろ 本 七 発 日 丸山作楽 番八七慶 歌華 史 神官. 1最初の日本銀行券 「大黒札」 捨(十) 円券 幼屋局札などを手がけたイタリア人のキョソーネ (1832~98) 。 1885年5月9日発行開始。 デザインは, 国立銀行紙 京日日新聞 政 2 松方財政と民権運動の激化 民の に。 政府は立憲政体の確立とともに, 近代的な財政 の確立にも迫られていた。殖産興業政策や西南 たえ しょくきんこうう 松方財政と不況 せま かん しへい 戦争の鎮圧に多額の経費を必要とした政府は,大量の不換紙幣を発行 して対応した。さらに国立銀行が発行する不換銀行券とあいまって、 はげしいインフレーションと物価高騰を招く結果となった。このため 定額金納の地租を中心とする政府の歳入は実質的に減少することにな り,政府は財政難に苦しめられた。また. 明治初期以来, 輸入超過が ちんあっ 一方、 5 こうとう さいにゅう ちょう か に 続き,貿易によって金銀貨(正貨)が海外に流出し,その保有高も底 た をつきはじめた。 そこで,大蔵卿に就任した松方正義は.軍事費以外の歳出を徹底的 てっていてき 7 さいしゅつ 10 おおくらきょう まつかたまさよし 1835~1924 >1 におさえ,大量に流通する不換紙幣の整理を進めた。 1882 (明治 15)年に中央銀行として日本銀行を設立し, 翌83年には国立銀行か ら銀行券発行の権利を奪い, 1885年から銀党換の日本銀行券を発行 うば ぎん だ かん し、ここに銀本位制が確立した。 15 この政策はデフレーション (松方デフレ) による物価引き下げと, だ かん おうべい 敵米と同様の党換制度の確立による輸出拡大をめざすものであった。 ふきょう しかし,デフレのため物価が大暴落し,全国的に深刻な不況におちい まゆ った。農村では増税に加え, 米や繭などの価格がいちじるしく下落し, ちょくげき 生活を直撃した。中小地主や自作農民のなかには土地を手放す者が続 出し,小作農になったり, 都会へ出て工場労働者になったりした。 を中心

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日本史 高校生

(I)の1〜6 お願いします。

大坂には諸藩の蔵屋敷がおか どの蔵物を点検し, 収納した。蔵物の多くは淀」 たため,蔵屋敷は川沿いの中之島や堂島に集中 よど くらもの なか のしま どうじま 次の文を読み,右の地図を見て,下の問いに答えなさい。 77 経済の発展 江戸を起点とする五街道は, 17世 紀半ばから幕府の( 1 )が管理した。 街道の宿駅には,宿役人が伝馬役の 業務を行う(2 )や本陣·脇本陣な ごかいどう てん ま やく しゅくやくにん A 五街道 しゅくえき ほんじん わき 江戸 どがおかれた。 諸藩は,「天下の台所」といわれた 大坂に蔵屋敷をおいて, 年貢米や特 産物である( 3 )を送り, 各地からもたらされ一般商人が扱った( 4 )も盛んに販売された。 17世紀,京都の(5 )によって富士川·高瀬川などの水運が, ( 6 )によっ てA·Bの航路が整備された。江戸と大坂を結ぶ南海路では( 7 )と( 8) が定期的に運航し,19世紀半ば以降は( 8 )が( 7 )を圧倒した。18世紀末か らは, Aの航路で蝦夷地などの産物を運ぶ( 9 )や, 尾張の内海船が活躍した。 三都や城下町では,。問屋が同業者組織をつくって営業の独占を図り,。専 門の商品を売買する卸売市場が発達した。 東日本は「金遣い」,西日本は「銀遣 い」と流通貨幣が異なったため, 都市では両替商が金·銀·銭間の両替を行った。 (1) 文中の( )に適する語句を書け。 (2) 文中·地図中のA· Bの航路をそれぞれ何というか。 (3) 下線部aについて, 文中の(3)の取引を行う商人と, 代金の出納を行う 商人をそれぞれ何というか。 (4) 下線部bについて, 江戸と大坂間の荷物運送の利便や流通独占のために, 江戸と大坂につくられた問屋仲間をそれぞれ何というか。 (5) 下線部cについて, 江戸· 大坂の卸売市場として適切で ないものを,次のア~エから 1つ選び,記号を書け。 ア 大坂堂島の米市場 ウ 江戸神田の青物市場 (6)右の写真の銀貨のように, 重さを量って使用する貨幣を何というか。 大坂 南海路: B 特定の商人を介して販売した。 また,大坂では, a なんかい ろ おわり うつ み ぶね とい や おろじう、り きんづか C すいとう イ 大坂雑喉場の青物市場 エ 江戸日本橋の魚市場 かん だ 78 78 -諸学問の発達 次の問いに答えなさい。 |R 33 5 6

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日本史 高校生

(1)の9、12が分かりません。

の付近などで瀧渡工事を始め,新田開発を行った。その結果, 18世紀には, 73 I 近世の農業は労働集約的な小規模経営であったが,幕府や大名は大河川 (6 )が住んでいた。人々は, 番頭·手代などの商家で働く( 7)や手工業 1 5km D ばんとう てだい 者である職人など,多様な職業についた。 (1) 文中の( )に適する語句を書け。 73 「産業の進展 次の文を読んで,下の問いに答えなさい。 かんがい 1 は 村の共同山林である( 2 )で刈りとった草を用いる刈敷や,蔵肥 たどが用いられた。商品作物が広く栽培されるようになり, 武士·町人な どが居住する(3 )へ出荷する野菜や,茶などの特産物が生産された。 T 林業では,城郭や都市の建築資材を確保するため, 幕府や諸藩は山林を ( 4 )支配して管理した。木曽の槍や, 秋田の( 5 )の生産が有名である。 I 漁業では,上方の漁民により ( 6 )という漁法が全国に広まり, 漁獲量 が増大した。魚介類は,鰹節などの乾物に加工され, 都市に送られ流通した。 V 手工業では,戦国時代末に朝鮮半島から伝 わった(7 )の生産が盛んになり, これを原 かりしき きゅう ひ しょうひんさくもう 2 3 じょうかく きそ ひのき 4 5 かつおぶし かんぶつ 6 7 料に右の写真の伝統的な( 8 )という織機を 8 用いた織物業が盛んになった。また, 和紙は, 稽を原料に( 9 )という紙源の技術で広く生 産されるようになった。 こうぞ かみすき 9 あし お 10 ペっ V貨幣経済の発達による貨幣需要の増大や長崎貿易の拡大から, 足尾や別 子の鉱山で( 10 )の生産が増加した。また, 鉄は, 中国地方などで,砂鉄 を原科に( 11 )という技術で生産され, 各地で( 12 ) 職によって, 勤や鍬 などの農具に加工された。 さ てつ 11 すき くわ 12 "世紀後半から, 都市の間屋は, 商品を生産地の( 13 )という商人から ベしし、沈通経路にのせ,利益をあげた。問屋や( 13 )は,業種ごとに( 14 ) 組合とよばれる同業者団体を形成した。 ) 文中の( )に適する語句·数字(整数)を書け。 13 じゅたく 14

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