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化学 高校生

③の式の意味を教えてください🙇‍♀️

実験データの処理(計算例) 2) 10倍に希釈した食酢溶液の酢酸のモル濃度をX [mol/L)とすると、 V = c'X V c × より 1000 1000 cは希釈食酢溶液の酢酸のモル濃度[mol/L) Vは希釈食酢溶液の体積(mL) c'は滴定に用いた水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度[mol/L) Pは滴定に用いた水酸化ナトリウム水溶液の体積CML) X (mol/L) × 10 mL × 10-3 0.10 mol/L × 7.55 mL × 10-3 ニ → X= 7.55 × 10-2 mol/L(10倍希釈した酢酸溶液) 滴定に用いた食酢溶液は食酢原液を10倍に希釈しているため、 食酢原液の酢酸のモル濃度 = 7.55 × 10-1 mol/L となる。 従って、食酢原液の酢酸のモル濃度は 7.6 × 10-1 mol/L (有効数字2桁) 実験データの処理(計算例) 3食酢原液の酢酸の質量パーセント濃度を Y [%)とし、食酢原液 1Lを想定した誘導式は、以下のようになる。 溶質の質量(g) 溶液の質量(g) 質量パーセント濃度 Y [%) × 100 7.55 × 10-1 mol/L × 1.0L × 60 g/mol 1.0 g/cm3 × 1.0L× 1.0 × 103 cm/L × 100 ニ = 4.53 % ニ 注)質量パーセント濃度を有効数字2桁まで求めよという題意なので、 計算に使用する希釈食酢のモル濃度の値は有効数字3桁のまま 使用する) 従って、食酢原液の酢酸の質量パーセント濃度は 4.5% (有効数字2桁)

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化学 高校生

問5で 2 になる理由と、問6(答えは 70ml)の式と、問7で 4 になる理由を教えてください🙇🏻

先生:今日は, 食酢に含まれている酢酸CH:COOH のモル濃度を,中和反応を用いた 実験によって求めてみましょう。食酢に含まれている酸は, 酢酸のみであると考 えて構いません。どのような実験器具を用いますか。 生徒X:ビュレットやホールピペッットを用いればよいと思います。 先生:よくわかりましたね。 次に示している器具を用意していますので, 自由に使って ください。器具はすべて乾いています。 また, 中和滴定に用いる塩基は、 0.10 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を用いてください。 [用意している器具] 容量25 mL のビュレット, 容量10mLのホールピペット, 容量 100 mLのメスフラスコ, 容量100mLのコニカルビーカー, ろうと, ピュレット台, 安全ピペッター 先生:それでは, 食酢をホールピペットで10.0mL はかりとって, コニカルビーカー に入れたものを試料Aとして, 指示薬を加えて滴定実験をはじめてください。 生徒Y:酢酸は弱酸だから, 同じモル濃度と体積の塩酸とくらべると, 1 pH は酢酸水浴 液の方が大きいし, 2中和点までに必要な水酸化ナトリウム水溶液の体積は, 酢 酸水溶液との滴定の方が少なくてすむよね。 生徒X:この反応は弱酸と強塩基の中和だね。 3中和点は塩基性側に偏るから, 4指示薬 はフェノールフタレインを用いることにしよう。 生徒Y:先生。ピュレットに入れた水酸化ナトリウム水溶液をすべて加えても, 指示薬の 色が変わりません。 何か失敗したのですか。 先生:実験では, うまくいかないことはよくあります。 食酢100 mL 中に酢酸のみが 4.2g 含まれているとして, 食酢10.0mLを用いた滴定実験で過不足なく中和するまで に必要な 0.10 mo1/Lの水酸化ナトリウム水溶液の体積は何 mLですか。 生徒Y: MLになります。 だからうまくいかなかったのですね。 a 先生:その通りです。 では, 何を改善すればうまくいくと考えられますか。 生徒X:わかりました。このままでは一度に滴定できないので, b を試料Bとし て満定実験をすると, うまくいくと思います。

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化学 高校生

至急です‼️‼️出来るだけ今日中には本当に教えていただきたいです!🙇‍♀️🙇‍♀️ 答えは、 問5 2 問6 70 となっているのですが、 なぜそうなるのかが分かりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!

I 次の会話文を読み,下の各間問いに答えよ。 先生:今日は,食酢に含まれている酢酸CHCOOH のモル濃度を,中和反応を用いた 実験によって求めてみましょう。食酢に含まれている酸は,酢酸のみであると考 えて構いません。どのような実験器具を用いますか。 生徒X:ビュレットやホールピペットを用いればよいと思います。 先生:よくわかりましたね。 次に示している器具を用意していますので, 自由に使って ください。器具はすべて乾いています。 また, 中和滴定に用いる塩基は 0.10 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液を用いてください。 [用意している器具] 容量 25 mL のビュレット,容量 10 mL のホールピペット, 容量100 mLのメスフラスコ,容量 100 mLのコニカルビーカー, ろうと,ピュレット台,安全ビペッター 先生:それでは, 食酢をホールピペットで10.0mL はかりとって,コニカルビーカー に入れたものを試料Aとして,指示薬を加えて滴定実験をはじめてください。 生徒Y:酢酸は弱酸だから,同じモル濃度と体積の塩酸とくらべると,(1 pH は酢酸水溶 液の方が大きいし,2中和点までに必要な水酸化ナトリウム水溶液の体積は, 酢 酸水溶液との滴定の方が少なくてすむよね。 生徒X:この反応は弱酸と強塩基の中和だね。3中和点は塩基性側に偏るから, 4指示薬 はフェノールフタレインを用いることにしよう。 生徒Y:先生。ビュレットに入れた水酸化ナトリウム水溶液をすべて加えても,指示薬の 色が変わりません。何か失敗したのですか。 先生:実験では,うまくいかないことはよくあります。食酢 100 mL 中に酢酸のみが 4.2g 含まれているとして, 食酢 10.0mLを用いた滴定実験で過不足なく中和するまで に必要な 0.10 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液の体積は何 mL ですか。 生徒Y: mL になります。だからうまくいかなかったのですね。 先生:その通りです。では, 何を改善すればうまくいくと考えられますか。 a 生徒X:わかりました。このままでは一度に演商定できないので、 を試料Bとし b て滴定実験をすると,うまくいくと思います。

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化学 高校生

どちらも分からないので教えて欲しいです🙇🏼‍♀️

173 滴定曲線 下図の(a)~(d)のグラフは, 0.1 mol/L の酸の水溶液に 0.1 mol/L の塩基の水溶液を加え たときの滴定曲線である。これらの図に該当する酸·塩基の組み合わせを[A群] から,中和点をみ つけるための指示薬については[B群]から, それぞれ記号で選べ。 pH pH pH pH 12| 10 12 12 12ト 10 10 10 8 8 8| 8| 6 6 6 6 4 4 4 4 2 2 2| 2ト 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) (B) 塩酸に水酸化ナトリウム水溶液 (D) 酢酸に水酸化ナトリウム水溶液 [B群][の メチルオレンジが使用可 フェノールフタレインが使用可 のメチルオレンジ·フェノールフタレイン両方とも使用可 メチルオレンジフェノールフタレインいずれも使用不可 [A 群][(A) 塩酸にアンモニア水 (C) 酢酸にアンモニア水 A群 B群 中和滴定の実験 市販の食酢中の酢酸の濃度を求める実験を行った。下の各問いに答えよ。 ① 食酢を正確に 10.0mL 量り取り,器具Aに入れ, 純水で薄めて正確に 100 mLとした。 2 のの水溶液 10.0mLを器具Bで正確に量り取り,器具Cへ移した。 3 ここヘフェノールフタレイン溶液を2滴加え,右図のように器具Dから 0.100 mol/L水酸化ナトリウム水溶液を滴下したところ,完全に中和するのに 7.20 mLを要した。 (1) このような実験は,一般に何と呼ばれるか。 (2).実験で用いた器具A~D の名称を答えよ。 (3) 中和点付近での指示薬の色の変化を答えよ。 (4) この滴定の指示薬にフェノールフタレインを用いた理由を答えよ。 (5) 純水で薄める前の食酢中の酢酸の濃度は何 mol/L か。 -D (2) A B C D 色 色(4)

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化学 高校生

何度も同じ問題を質問してしまって本当にすみません🙇‍♀️ 問6の答えがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙏

I 次の会話文を読み, 下の各問いに答えよ。 先生:今日は, 食酢に含まれている酢酸CHCOOH のモル濃度を,中和反応を用いた 実験によって求めてみましょう。食酢に含まれている酸は,酢酸のみであると考 えて構いません。どのような実験器具を用いますか。 生徒X:ビュレットやホールビペットを用いればよいと思います。 先生:よくわかりましたね。次に示している器具を用意していますので, 自由に使って ください。器具はすべて乾いています。 また, 中和滴定に用いる塩基は, 0.10 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液を用いてください。 [用意している器具) 容量 25 mL のビュレット,容量 10mLのホールピペット, 容量 100 mL のメスフラスコ,容量 100 mLのコニカルビーカー, ろうと,ピュレット台,安全ビペッター 先生:それでは, 食酢をホールビペットで10.0mL はかりとって, コニカルビーカー に入れたものを試料Aとして,指示薬を加えて滴定実験をはじめてください。 生徒Y:酢酸は弱酸だから,同じモル濃度と体積の塩酸とくらべると,(1pHは酢酸水溶 液の方が大きいし, 2中和点までに必要な水酸化ナトリウム水溶液の体積は, 酢 酸水溶液との滴定の方が少なくてすむよね。 生徒X:この反応は弱酸と強塩基の中和だね。3中和点は塩基性側に偏るから, 4指示薬 はフェノールフタレインを用いることにしよう。 生徒Y:先生。ビュレットに入れた水酸化ナトリウム水溶液をすべて加えても, 指示薬の 色が変わりません。 何か失敗したのですか。 先生:実験では,うまくいかないことはよくあります。 食酢 100mL 中に酢酸のみが4.2g 含まれているとして, 食酢10.0mLを用いた滴定実験で過不足なく中和するまで に必要な 0.10 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液の体積は何 mL ですか。 生徒Y: mL になります。だからうまくいかなかったのですね。 a 先生:その通りです。では,何を改善すればうまくいくと考えられますか。 生徒X:わかりました。このままでは一度に滴定できないので、 を試料Bとし b て滴定実験をすると,うまくいくと思います。

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