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数学 中学生

(3)以外を教えてください🙇🏻‍♀️

3 あるスーパーマーケットで,コロッケの販売キャンペーンが 2日間行われた。 キャンペーン期間中は、通常より安い1個60円で 販売され、下はそのときの [販売記録] である。 次の(1)~(3)に答えなさい。 <3個セット> [販売記録] <1日目> コロッケの売り上げは9000円だった。 <2日目> 1日目に、1人で何個も買っていく人が多くいたので、3個を1セットとして販売する 〈3個セット〉の販売方法も取り入れた。 <3個セット> は,1個ずつ買うよりも50円安く なるように値段を設定したところ、用意した〈3個セット> はすべて売り切れ, 1個ずつ 販売したコロッケと合わせて、全部で200個売ることができ, 売り上げは10500円だった。 (1) 1日目に売れたコロッケの個数を求めなさい。 (2) 次の①・②に答えなさい。 2日目に用意した〈3個セット〉の数をxセットとし、 方程式をつくりなさい。 X 60 ② ①の方程式を解き 3個セット>を何セット用意したか求めなさい。 せいきょう 60-200-50 loten D 〒150 (3)このキャンペーンが盛況だったので、もう一度, 2日目と同じ条件でキャンペーンを行うこと にした。 なるべく多くの人に 〈3個セット〉 を購入してもらいたいので、次は〈3個セット> を 45セット準備したいと考えた。 全部で200個のコロッケを売り切るとき、利益を出すことはでき るかどうか解答用紙の 「できるできない」 のどちらかを○で囲みなさい。 また、 その理由を 具体的な数値を示して説明しなさい。 ただし, コロッケ1個の原価は50円とする。 120

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地理 中学生

A.B.C.DさんがW.X.Y.Zのどれかを教えてください( ; ; ) 日付変更線の位置はわかるのですがそこから左に行くと時間が進むのですよね? そしたら、A-X.B-Y.C-Z.D-Wになりませんか?? 答えは、A-Y.B-X.C-W.D-Zでした。

次の略地図を見て、あとの各問に答えよ X W W Ⅱ 15 〔問1] 2024年7月26日の午後7時30分に,フランスの首都パリで夏季オリンピック大会の開 会式が始まった。次のI の文章は,略地図中のW~Z のいずれかの都市に住む人が,それぞれ の都市でこの開会式をテレビで見たときの様子について述べたものである。 IIのア~エのグラフ は,略地図中の W~Z のいずれかの都市の、年平均気温と年降水量及び各月の平均気温と降水 量を示したものである。 I の文章のA~Dのそれぞれの人が住む都市のグラフに当てはまるの は,IIのア~エのうちのどれか。 なお, パリは東経15度の経線を,W~Z の都市はそれぞれ 略地図中のw~zの経線を標準時子午線としており,サマータイム制度は考えないものとする。 Aさん:私は,7月27日の午前4時30分に,いつもよりも早起きして開会式を見ました。 Bさん: 私は,7月26日の午後0時30分に,昼食を食べながら開会式を見ました。 Cさん:私は,7月26日の午後3時30分に, 学校から家に帰って開会式を見ました。 Dさん:私は,7月26日の午後10時30分に,いつもよりも遅くまで起きて開会式を見ました。 ウ ア エ 年平均気温 28.1℃ 年平均気温 (mm) 年降水量 43.2mm 24.5°C 年降水量 1222.6mm 年平均気温 17.2°C 年降水量 1003.2mm 年平均気温 年降水量 14.7°C 499.3mm (°C) 600 40 500 400 300 30 気温 20 10 200 0 降水量 100 -10 0 13 6 9 12月13 6 9 12月 1 3 6 9 (「理科年表」令和6年版などより作成) 12月 1 3 6 9 -20 12月

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数学 高校生

この問題教えてください🙇🏻‍♀️ 今まで解いていた仮説検定の問題と違って、確率をアバウトに捉えているのでしょうか、あまりわかりません… p1≦のところの式の200の意味もわかりません 解説は2枚目です。

(3) 太郎さんは、「昔の方が今よりも夏は涼しかった」といわれていることを知っ た。 太郎:「昔の方が今よりも夏は涼しかった」といえるかどうかを検証する にはどうすればいいのかな。 花子:昔と今の夏の猛暑日 (最高気温が35℃以上の日)の日数で考えてみ るのはどうかな。 判断には次の実験結果を用いる。 20 = 0.05 白玉19個と赤玉1個の合計 20個の玉が入った袋から無作為に1個の玉を取 り出して袋に戻す試行を92人が行い、赤玉を取り出した合計人数を記録する という実験を行った。その実験を200セット行った結果が次の実験結果の表で ある。 実験結果 人数 2022年の猛暑日は92日中16日であった。 一方, 1993年から2002年の10 年間の猛暑日は920 日中42日であり,その割合は約0.05であった。 そこで, 次の方針に従って考えることにした 方針 ・「夏のある1日が猛暑日である割合は0.05である」 という仮説をたてる。 この仮説のもとで, 抽出した92日のうち猛暑日が16日以上である確率 が5%未満であれば、この仮説は誤っていると判断し, 5%以上であれば, この仮説は誤っているとは判断しない。 0 1 2 3 回数 2 9 21 33 4 38 35 27 5. 6 7 8 9 10人以上 17 10 5 3 このとき、方針に従うと, ツ 1684 4623 ツ の解答群 2314 仮説は誤っているとは判断されず, 「猛暑日の割合は高くなった」とい える 仮説は誤っているとは判断されず, 「猛暑日の割合は高くなった」とは いえない (数学Ⅰ 数学A第1問は次ページに続く。) い 仮説は誤っていると判断され、 「猛暑日の割合は高くなった」といえる 仮説は誤っていると判断され、 「猛暑日の割合は高くなった」 とはいえな 第6回14)

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