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Zグ4 第H章 物質の変化
の ) とは水に溶かしたとき
幼計1 )とは水に
旋光ステッド・
とは(エ)を受け取ること。
馬 アレニウスの定義では, (
ン(水素イオン) を生じる化合物であり,
( ウ )イオンを生じる化合物である。
(ア)とは( エ )を与えることができる物質であり・
きる物質である。 し
回 才際や確配のように、 濃度に関係なく電苑度が1とみなせる酸を( オ )という ょ
酢酸のように, 電離度の小さい酸を( カ )という<
回 25Cにおいて. 中性の水溶液の水素イオン濃度[H和]は( キ
( ク )となる。 酸性が強くなるほど, pH の値は( ケ )なる<
@⑯0D 2を ょ。 ー nn
四 次の酸の化学式を記せ
(1) 塩化水素 (2) 硫酸 (3) 硝酸 (④ 酢酸 (⑤
(6) 硫化水素 (⑰⑦) リン酸
回 次の塩基の化学式を記せ
1) 水酸化ナトリウム (2⑫) 水酸化バリウム (3) 水酸化鉄(和)
(4) 水酸化銅(II) (5) 款2cBlai74 (6) 水酸化マダネシウム
加 次の物質の水溶液中における電克をそれぞれイオ ン反応式で示せ。 ただし, オキソ
ムイオンは省略して水素イオンとして示し, 2段階に電離する ものは, 2段階の電肖
まとめて示せ
(りり HNO。 (② CHCOOH (3 HzSO。 3④ Ca(@⑥H (⑤) NH。
次の水溶液の水素イオン濃度を求めよ。ただし, 強酸はすべて電離する ものとする
(1) 0.10mol/L の硝酸水浴液 (② 0.010mol/L の確酸水溶液
還吉上の定二
) mol/ルL であり, ph 1
マ
ド
さ
薄
(3) 0.10mol/L の酢酸 (電離度0.016)
回 次の水溶液の pH を求めよ
1) [H=0.10molL (2②) [HT]=1.0x10-5meP
(3) [H=1.0X10-!molルL
プロセス ・ドリルの解答
加(ア) 陵 (イ) 塩基 (ウ) 水生化物 (エ) 陽子(水率イオン) 加(オ) 到酸語) 還
戻(HO0X107 (2) 7 (ヶ) 小さく
回(1) HCI (2) HzSO。 (3) HNO。 ④ CHsCOOH (⑮) (COOH) (HzCz0。
回(1) NaOH (2) Ba(OH。 (3) Fe(OH)。 (3 Cu(OHz (5) NH。 (6⑥)
回(1⑪) HNO。 一 H"+NO。- (2②) CHsCOOH =一 CHC00~+H* 人
) Ca(OH》, 一 Ca*+20H- ⑤) NHs+HzO =一 NH“+0H
2) 2.0x10-mol/ル 3) 1.6X10
1) 0.10mol1 2) 2