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数学 高校生

対数関数の問題です。 影で見づらくて申し訳ないです (2)の問題なのですが 解説の1番下のところがわからず…… なぜ急にX(1-………が出てくるのでしょうか? また、これはなにを表していますか? よろしくお願いします🙇‍♀️

思考プロセス 例題 204 指数と対数の関係 211 (1) a* = b³ = c², x 2 + y Z が成り立つとき,c を a, b で表せ。 ただし, a, b, cはいずれも1でない正の数とする。 (2)3 = 5x+3 を満たすxを, 底を3とする対数を用いて表せ。 「目標の言い換え (1)ca, b で表す Actions log@2- 条件 ①,②からx, y, zを消去したい。 ①からx=□,y=□, z= ①の各辺の対数をとると logoa*: = に代入。 として② ← x, y, zは指数にある。 logob": = logoc² ← 底は計算しやすい ものを選ぶ。 xlogoa=ylogob=zlogoc Action » 条件 α = b c は,各辺の対数をとれ (1)a>0,b>0,c>0よりax=b=cの各辺は正の 数であるから,各辺の底を 10 とする対数をとると logoa*= log106" = log10cz ここで,xlogoa= ylog106=zlog10c=k(≠0) とおくと k x= 別) S これらを x log10 a' 1201より2 + = ←母数を k = y = 2 log10 b' 2= log10 C に代入すると log10 b 2log10 C + k より ab = c² c0 より C= =√ab O log10 a k log10ablog10c = 同じにしたい… (2)3,5+3はともに正の数であるから,両辺の底を3と する対数をとるとlog3Togg5x+3 対数をとる前に,真数 が正であることを確認す る。 ここでは底を10とした が,ほかの数を底にして x, y, zは与えられた条件 式の分母であるから,す 0ではない。 また, a, b, c はいずれも 1でない正の数であるか 5, log10 a 0, logio b0, log10 c = 0 10g104+10g106 210g10C == 0-01 > Point O すなわち x = (x+3)log35 3log35 x(1-log35) = 310g35よりx= log35 キ1である。 1-log: 5 Point

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生物 高校生

なぜaを作用させても転写と翻訳は阻害されないのですか?解説お願いします🙇‍♀️

論述 171 遺伝子を導入する技術 (5) オワンクラゲの緑色蛍光タンパク質 (GFP)は、紫外 細胞に紫外線を当てながら顕微鏡で観察したところ, 細胞質と核のいずれもGFPの 線を当てると緑色蛍光を発する。 GFP の遺伝子を,哺乳類の細胞ではたらくプラス ミドに組み込み、マウスの皮膚由来の培養細胞 (繊維芽細胞)に導入した。 この繊維芽 緑色蛍光を強く発していた。 を引き起こす。 P1 P2 は, 骨格筋に特徴的ないくつかのタンパク質の遺伝子の発現 MyoD は、同じく骨格筋細胞に存在しているタンパク質P1とP2の遺伝子の発現 一方,哺乳類のMyoD というタンパク質は,骨格筋細胞にだけ存在している。 を引き起こすことにより, 骨格筋細胞の分化を引き起こす。 高野線 GFP の遺伝子と MyoD の遺伝子をつないでプラスミドに組み込み, マウスの繊維 芽細胞に導入した。 これにより細胞内では, GFP タンパク質と MyoD タンパク質が、 この順序にペプチド結合でつながった融合タンパク質として, 合成された。 1日後に、 細胞に紫外線を当てながら顕微鏡で観察したところ,(核だけが緑色蛍光を強く発し ていた。さらに数日後には,細胞は骨格筋細胞に分化していた。 (1) 下線部(ア)の MyoD が機能する過程に

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数学 高校生

この問題の(2)の平均値の定理を利用する方についてで、結果的に、不等式ができると言う事は理解できるのですが、いまいちイメージが思い浮かばず覚えづらいです。この動作は暗記ですか?

数列{a)について、aに1,ame=√2+amが成り立つ。 (1) O<an<2を証明せよ。 (2) 2-ann<12-an) を示し、liman=2であることを証明せよ。 (1) 数学的帰納法で示す。 n=1のとき aに1より、Ocas2を満たす。 n=m(m=1.2)のとき 2 Ocam<2の成立を仮定する。 2<am+2<4 √2<√amt 2 <2 √2< Amel <2 amyの形 をつくる ①①に y=xもってくるため に必要 Y-√2+2 10 より、Ocamtic2が成立する。 1-12 α az 以上より、全ての自然数nにおいてOcans2# 2に収束することがグラフより予想可 (2) [解] 分子の有理化 [解2]平均値の定理(ボ3381) 2-antl=2-12+an g(x)=√2+x とおく。g(x)= これが ポイント ①である。 4-(2+an) 2+2+an 2thon (2-an) 2+√2+0円 < 1/2(2-an) よって、十分大きいれに対して 2-an<1/2(2-ant) <(2)(2-0) g(an)=anti }③より、平均値の定理を用いて 9(2) = 2 g(2)-g(am) 2-an 微分可能) g'(c) を満たすCが ・より〇ではない anと2の間(ancc<2)に存在する。 ①②より 2- Anti = 21 (2-an) 1(ox)an<ccz ④より(1)>>であるから となる。 ③は 2- Anti < ±(2-an) <(+)(2-0₁) an=airmに相当 であり、(1)から 十分大きい、とかいたのは、n=1では不成立だから。(等号になる) Oz-an<(1)(2a)」であるので、はさみうちの原理より、liman=2 〃 →〇(no) コー1) 実は解ける 上の(例)において、an=2coson10sanc砦)とおくことにより、anを求めよ。

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