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物理 高校生

!!!至急お願いします!!! 赤い印のところで、cosを使って分解するのは分かるのですが、なぜ、分解する速さが28m/sなんですか? 28は初速度なのにここで28を分解する意味が分かりません。 説明下手ですみません🙇‍♀️どなたか解説をお願いします🙇‍♂️

基本例題19 斜方投射と力学的エネルギー 物理 水平な地面から仰角 60° 初速度 28m/sで小球を投げ出 した。 重力加速度の大きさを9.8m/s² として,次の各問 に答え (1) 高さが17.5mの点Aを通過するときの, 小球の速さ ひはいくらか。 (2) 最高点Bの高さんはいくらか。 指針 小球は重力のみから仕事をされ, そ の力学的エネルギーは保存される。 (1) 投げ上げた直後の点と点Aとで, 力学的エ ネルギー保存の法則の式を立てる。 (2) 最高点Bにおける速度 は,鉛直方向の成分が0で あり, 水平方向の成分のみ になる。 128m/s 28cos601=14m/s 投げ出した直後の点と点B とで,力学的エネルギー保 存の法則の式を立てる 解説 (1) 小球の質量をm[kg] とし,地 60° 14m/s 基本問題 152, 153,156 28m/s 60° 17.5m 2 h=30m ,B h 面を重力による位置エネルギーの基準とすると, 力学的エネルギー保存の法則から, 1 xmx282=1/13m²+m×9.8×17.5 2 v2=441 v=21m/s (2) 最高点における小球の速さは14m/sなので, 力学的エネルギー保存の法則から, xmx282=1/23 xm×142+m×9.8×h 《Point 重力による位置エネルギーの基準は、 計算が簡単になる位置にとるとよい。

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数学 高校生

確率を書き込んでいるらしいのですが、どのような書き方をすればこのような書き方になりますか

最短経路の確率 56 図のような縦横すべて等間隔の道筋がある. | 太郎はPから Qへ最短距離を進み, 花子はQか らPへ最短距離を進む.ただし,各分岐点での 進む方向は,等確率で選ぶものとする. 太郎と | 花子の速さは等しく,一定であるとき、太郎と 花子の出会う確率を求めよ. (法政大) 分岐点で- 精講 2 の確率でどち らかに進むと思いきや、図] 7 の2点の☆では方向が1万 向しかないため,確率1で 進むことに注意が必要 解法として確率を かき込んでいく方法があり ます. 最短距離で P Q 11 間を進むとき その距離は 8ですから, 太郎と花子は 1/1/2 P, Qからそれぞれ4つ進 んだところ(図A, B, PAは PD は 10/1 . D + 3lo . 12 C C 6 16 6 4 1/6 PBは1/16 PCは 5 16 + 38 P / / / / B 16 B C,D) で出会います. ☆から出る道は確率1であることに注意して,確率を かき込むと 16 A - A ここで, PA と QD, P→B と Q→C, PC と Q→B, 8 16 P→DとQ→Aはそれぞれ対等なので 求める確率は 1 5 + 4 6 26 4 5 1 58 16 16 16 16 28 16 16 16 16 Q 29 128 P Q確率が異な道があるので. 確率をかき込んだ方が安全で す。 率 実戦編 193 状況をしっかり把握しましょ う. 基本編 7. 25 の関連間 題です. 1 THE 対等性をうまく使いましょ う! 第4章

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数学 高校生

重要例題55番お願いします。 なぜ4ーaになるのかわかりません。 解説全部お願いしたいです。

重要 例題 552点の移動と確率 右図のようなます目がある。 Aは硬貨を1枚投げて、 表が 出たら右へ1目盛り, 裏が出たら上へ1目盛り進む。 B は 別に硬貨を1枚投げて、 表が出たら左へ1目盛り,裏が出 たら下へ1目盛り進む。 A,Bともに, 1分ごとに同時にそ れぞれ硬貨を投げ, 1目盛り進むものとし, 4回繰り返す。 A は点O(0, 0) から, B は点P (44) から同時に出発するとき, AとBが出会 う確率を求めよ。 基本 52,54 A,Bそれぞれが表を出した回数を 解答 a b とすると 指針 A,Bの位置は, それぞれが投げた硬貨の表裏の出る回数によって決まる。 硬貨を4 回投げたときに A は表を4回 B は6回表を出したとして,A,Bの位置を座標で示 すと A (a, 4-α), B (4-6, 4-(4-6)) すなわち B (4-6, 6) ゆえに,AとBが出会うのは,α=4-6 かつ 4-a=bから、a+b=4のときである。 つまり 2点 (04) (40) を結ぶ線分上の5つの点が出会う点である。 A の座標は (α, 4-α), Bの座標は (4-6, b) AとBが出会うのは, -b=4 a =4-6 すなわち a+b=4 のときで、出会うときの点の座標は,次のようになる。 ( (0, 4), (1, 3), (2, 2), (3, 1), (4, 0) したがって、求める確率は 4 (12/12/12/12/12 (12) +4C1 4C2 O + c()*(+)² (+)*(+)* +4C2 ico(1/2)(1/2).C.(/)(/1/2)+(1/2)(12) 8N 3 128 8 4 4 管題に発 Ge +4C3 15 = (1 +4C₁²C₁+C₂²4C₂+4C₁ C₁ +1) • (-)C₁=C₁=4 1+16+36+16+1__35 28 # 4-α=bとしても同じ。 硬貨の表の出方は順に A:表 0, B: 表 4 A : 表 1, B: 表 3 A : 表 2, B: 表 2 A : 表 3, B: 表 1 A : 表 4, B : 表 0 4

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数学 高校生

対数の問題です 赤矢印になる過程が良く分からないので教えてください

176 280 重要 例題 179 対数不等式と 不等式2+log.3 <logy81+2logy ( 指針 前ページで学んだ対数不等式を解く要領で進める。 まず 底をりにそろえて, logy A<logy Bの形を導くとよい。 そして, 1 真数> 0, 底>0, 底=1の条件を確認。 >1のとき logy A <logy B⇔A<B 大小一致 解答 真数は正であるから, 1-12128>0より 底yyについての条件から logy3= 0<x<1のとき logy A <logy B⇔A>B 大小反対(不等号の向きが変わる ) に注意し,xとyについての不等式を導く。 simb CHART 文字を含む対数 真数> 0, 底> 0,底1 に要注意 整理すると すなわち [1] y>1のとき og (1-2) 0. y<3(1-2) [2] 0<y<1のとき y>0,y=1 logy 3 -=210gy3であるから、与えられた不等式は logyy 2+2logy3<4logy3+210g(1/1/27) S > 3(1-21) y>3 + これらと ①を同時に満たす不等式の 表す領域は、右の図の斜線部分。 ただし, 境界線を含まない。 の表す領域を図示せよ。 〔類 センター試験] 1<log, 3+log (1-40<5-1 log,y<log, 3(1-2), @*&&(-x) - 2/ 6 (x)gol-Segol>(S-x) x<2 2 ($_0<AI|,€C0<x-g ②底をそろえる。 ...... OKA - logy√y=logyy 3>(1-x) gol+(S) 1 0 2X 注意 底を3にそろえると, 分母が10gsyの分数不等式が導かれ る(実際のセンター試験では FEITU ===== 1=logyy 大小一致 3 yagol>(-x) (S-y<-x+3 √3x) (S-2) dock 大小反対 ◄y>-x+3 ①の条件を ②:y>1か ③ :0 <y<1 y>3/1

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