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英語 高校生

分詞のところですけど、 赤線部、何を言ってるのか分からないです。 しかも、the concerned people じゃないんですか?

2 分詞が名詞の前に置かれる場合 TARGET → 156 (1) Someone is in that burning house! (2) The police found the stolen money in the car. (1) だれかがあの燃えている家の中にいるぞ! (2) 警察は、その車の中で盗まれたお金を見つけた。 名詞の前に分詞を 置く 〈分詞+名詞〉とな る場合 名詞の後に分詞を 置く (1) のburning は house を, (2) の stolen は をそれぞれ修飾している。 このように, 1語で名詞を修飾する分詞は修飾する名詞 の前に置くことができる。この場合は〈分詞+名詞〉という 語順になる。修飾する名詞は分詞の意味上の主語となり、 現在分詞は能動の意味を, 過去分詞は受動の意味を表す。 That house is burning. The money was stolen. 分詞を名詞の前に置くのは, それがどういうものかを限 定し、ほかのものとの区別をはっきりさせる場合。 分詞1語 でも、その時の状況を説明として加える場合は, 名詞の後 に置くことになる。 ● The boy singing is a friend of mine. (歌っている少年は私の友人です。) money [過去分詞を使うthe people concerned (関係者)のよう な表現もある。] 3 形容詞となった分詞 (分詞形容詞) TARGET 157 (1) It was an exciting game. (2) I saw a lot of excited supporters. (1) それはわくわくする試合だった。

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物理 高校生

写真の赤線部では交流回路でのコイル、コンデンサーはそれぞれ (電圧の実効値)=(リアクタンス)×(電流の実効値)という式が成り立つと書かれていますが、この電流電圧の実効値は抵抗を流れる電流と同じ(最大電圧(流)の1/√2倍した)数値ですか?最大電圧(流)を1/√2倍したもの... 続きを読む

■コンデンサーのリアクタンス 式(27)より、Io=ωCV であるからwC=- 1 とおいて Vo=X。 と表 Xc すと、電流の最大値 Ⅰ と電圧の最大値 V。 との間には, オームの法則と類 似の関係が成り立っており, Xc は電気抵抗に相当する物理量となってい -p.250 ることがわかる。 このXc をコンデンサーのリアクタンス (容量リアクタ ンス)といい, 単位には電気抵抗と同じオーム (記号 Ω) を用いる。 コンデンサーのリアクタンス 1 (28) XcwC 式(24)より、Io= Xc [Ω] コンデンサーのリアクタンス w [rad/s] 角周波数 C〔F〕 電気容量 コンデンサーでは, 角周波数 ωや電気容量Cが大きいほどリアクタンス 小さくなり, 電流は流れやすくなる。 また, 電圧の実効値 Ve と電流の 効値との間にも同様に,Ve=Xce という関係が成り立つ。 コイルのリアクタンス Vo であるから,wL=Xとおいて Vo=X。 と表す WL と、電流の最大値と電圧の最大値 V。 との間には,オームの法則と類似 の関係が成り立っており, XL は電気抵抗に相当する物理量となっている reactance ことがわかる。 このXL をコイルのリアクタンス (誘導リアクタンス)と いい, 単位には電気抵抗と同じオーム (記号 Ω) を用いる。 コイルのリアクタンス XL=wL (25) XL,[Ω] FELL FAC コイルのリアクタンス w [rad/s] 角周波数 hata To 4 10 L [H] 自己インダクタンス スが大きくなり, 電流は流れにくくなる。 また, 電圧の実効値 V と電 実効値との間にも同様に, Ve = Xile という関係が成り立つ。 コイルでは, 角周波数や自己インダクタンスLが大きいほどリアクタ

未解決 回答数: 1
古文 高校生

古文です。赤く囲った部分が全く理解できません...教えてください...

がに 主体は変わ に・・が」は係る用言との関係で考える また、時を表す語句も独立させてみるとよい。そのような方法で次の文を読んでみることにする。 例題一 通解 ②みんぶ たいふ あつまさ これも今は昔、民部大輔篤昌といふ者ありけるを、法性寺 殿の御時、蔵人所の所司に良輔とかやいふ者ありけり。 よしすけ とねり だんの者、篤昌を役に催しけるを、「我はかやうの役はすべ き者にもあらず」 とて参らざりけるを、 所司舎人をあまたつ けて、苛法をして催しければ、参りにける。 これも今となっては昔のこと、民部大輔 篤昌という者がいたが、法性寺殿(=藤原 忠通)の御治世、蔵人所の所司(=役人) に良輔とかいう者がいた。その者が篤昌を 労役にせきたてたところ、「私はこのよう な労役はするはずの者でもない」と言って、 宮中に参上しなかった(篤昌を) 所司(良輔) は人を大勢つけて手きびしく催促したの で、(篤昌は)参上したのであった。 (宇治拾遺物語 六二) 解説 は時の表現。②は篤昌という者がいたということ。③も時の表現。 ④は良輔という蔵人所の役人がいたというこ と。ここまでは、単に事情の説明である。⑤の「くだんの者」は、篤昌か良輔かはここまででは不明であるが、この 中に「篤昌を」と出るので、「くだんの者」は良輔で ⑥は篤昌が参上しなかったこと。⑦は良輔が舎人まで動員してきびしく催促したこと。 ⑧は篤昌があらがいきれずに わかる。⑤は良輔が篤昌に労役を課したということ。 参上したこと。 こうしてみると、意味のまとまりを考えて読むことによって、大筋を捉えやすくなるということがわかる。 さて、 もう一つ大事なことがある。それは、一つの意味的まとまりには、原則として主体か主語にあたるものが一つ(また 13 第一講 逐語訳と内容を大づかみにする方法

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