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化学 高校生

汚くてすいません 左下の計算のところなんですが、何を表す式なんでしょうか?もとめる意味あるんでしょうか? 教えて欲しいです! 2枚目に拡大したの載せてます

IS 度 速い反応遅い反応 e 「速い反応 瞬時に起こる反応 水素の燃焼、 塩化銀の沈殿の生成 都市ガス (メタン)の燃焼 反応速度 反応物に注目する場合 単位時間あたりに消費される反応物の物質量 生成物に注目する場合。 単位時間あたりに生成する生成物の物質量 OTEV 遅い反応 時間をかけて起こる反応 空気中での金属の酸化 (サビ) 使い捨てカイロの反応 反応速度= 反応速度 O2 の生成からの計算 1.5×10m (05 水, 反応は溶液中で進む場合も多く、一定の体積中で考えることになる場合、 単位時間あたりの濃度の変化量で表すことが多い。 触媒!! かえるを加えると、 反応物(生成物)の変化量 (val) (単位 反応時間 (S/ 8 mol/s 21.0→2H2O→O2 反応物(生成物)の濃度の変化量 mol/L 反応時間 (S) S 〔解鮮は 1.5×10 + 溶液や高圧気体では 化学反応がおこりやすい 医応が早くなる 車は一般的に化 反応にでてこが 反応速度を計算しよう。 少量の酸化マンガン (IV) に 1.0mol/L 過酸化水素水溶液5.0mL を加えて酸素を 発生させる。反応開始から10g で3.0×10mol の H2O2が分解し、酸素 O2が1. 5×10mol発生した。 H2O2 の分解からの計算 nl/su = ma/L-S (1445) 3₁0x10m =3.01/07 H2O2 の濃度変化からの計算 3.0×10mol の H2O2 が 5.0mL の水溶液中で消費されたのだから、反応の前後 で溶液の体積が変化しないものとすれば、 H2O2水溶液のモル濃度の変化量は、 Hond/Lx 7500 C 50x10-² よって、 H2O2 の分解速度は、 (Fxty) 2.0×10=3 全体 500×103 =500x10-3mol 3.0x10-3= 2.0*10? mel 0.40ml/2 120 ml/2=0.80mb/2. los 0:060ml/1.5m

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化学 高校生

化学です 問3(2)教えてください🙇 答えは38%です

演習3 2018年岐阜大学(医・工・応用生物) 必要があれば、次の数値を用いよ。 計算結果は、 特に指定のない限り有効数字2桁で示せ。 原子量: H=1.0. N=14.0, C=12.0. 0=16.0. Na=23.0, 8-32.0, CI-35.5, K-39.1. Ca=40.1, Cr=52.0, Cu=63.6. n=65.4. Pb=207 次の文章を読み、以下の間1から5に答えよ。 1気圧下では純粋な水の凝固点は 0℃である。 水 100g に 2.34gの塩化ナトリウム NaCI を溶解した水溶液を冷却 したときの冷却曲線を図1に示す。 固点はこの図のの温度である。 凝固点よりも温度が低いにもかかわらず, 液体の状態を保ったまま, 凝固が起こらない状態を過冷却という。図 のイの点からウの点までがその状態である。 点から点では、エが共存した状態であり、固体の生成量の増加にともない液体の凝固点は徐々に低くな る。 また、様々な濃度のNaCl 水溶液の凝固点を調べた結果, 質量パーセント濃度が23.4% の NaCl 水溶液が最も 低い凝固点を示した。 NaClのような塩のなかには,水和水をもつ水和物として水溶液から生成するものがある。 ここで調べた NaCl 水 溶液はいずれも完全に凝固したとき, NaClの水和物である NaCl・2H2Oの固体とH2Oの固体の混合物となった。 度 A B D 冷却時間 図1 NaC 水溶液の冷却曲線 NaClの結晶構造をもとに,その密度について考えてみる。 単位格子にはオ個のナトリウムイオン Na+ □ ] であり, CI の配位数はクである。こ 一個の塩化物イオン CI が含まれている。 また, Na+の配位数はキ の配位状態から、単位格子の辺の長さである格子定数はケ [cm] と表される。よって,密度は □ と表される。 図2 NaCl 結晶の単位格子 ● Na+ a てはまる適切な記号をa~eから選んでそれぞ 2. 以下の(1)~(3)に答えよ。 水のモル凝固点降下は1.85K-kg/mol である。 なお, Nacill 離している。 (1) 下線部(a)について,凝固点の温度 [℃] を求めよ。 にあてはまる適切なものを以下の①~④から選び,記号で答えよ。 ① 液体のHO と固体の NaCl ③ NaCl 水溶液と固体のHO (3) 下線部(b)について,点から点fのあいだの冷却曲線上で温度が-3.70℃である点における, 混合物 の質量 [g] を求めよ。 ② 液体のH2Oと固体の NaCl2H2O ④ NaCl 水溶液と固体のNaCl 間 3. 下線部(c)について, 以下の(1)および (2) に答えよ。 (1) この水溶液のモル濃度 [mol/L] を求めよ。 この水溶液の密度は1.17g/cm3である。 問 4. (2) この水溶液が完全に凝固した固体中におけるNaCl・2H2O の割合を質量パーセントで求めよ。 オ~ クにあてはまる適切な数値をそれぞれ答えよ。 5.ケおよびコにあてはまる適切な数式を, Na+ のイオン半径RNa+ [cm] Cl-の m〕,Na の原子量 M Nia, C1 の原子量 Mcl, アボガドロ定数 NA [/mol] を用いて示せ。

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数学 高校生

演習β 第8回 3 マーカー部分がなぜこうなるか分からないので教えてください🙇🏻‍♀️

めよ。 a-1 1 3 [2011 札幌医科大] a, bを実数とし, x に関する方程式 cos2x + acosx+b=0 を考える。この方程式が0≦x<2πの範囲で,ちょうど2個の異なる実数解をもつための a, b に関する条件を求めよ。 [解答 cos2x + acosx+b=0 よって ****** ①から (2cos²x-1) +acosx+b=0 2cos2x+acosx+b-1=0 cosx=t とおくと 2t2+at+6-1=0 (2) 0≦x<2πの範囲において, 方程式 cosx=tの実数解の個数は -1<t<1のとき 2個, t=-1, 1のとき 1個, t<-1, 1<t のとき 0個 したがって, ①0≦x<2πの範囲に2個の異なる実数解をもつための条件は,次の [1]~[3] のいずれかが成り立つことである。 [2] のとき [1] ② がt=-1,1の2個の解をもつ。 [2] ② が, −1 <t<1の範囲と, t<-1, 1 <t の範囲にそれぞれ1個ずつ解をもつ。 [3] ②−1 <t<1の範囲に2重解をもつ。 f(t)=2t2+at+6-1 とおく。 [1] のとき f(-1) = 0, f(1) = 0 から これを解くと a=0、b=-1 f(-1)-f(1) <0 - a+b+1=0, よって (-a+6+1)(a+b+1) < 0 [3] のとき ②の判別式をDとすると ここで D=a²-4-2-(b-1)=a²-8b+8 よって D=0 a +6+1 = 0 a²-8b+8=0 すなわち b=1/2302+1 a²+1 さらに,このとき, ② の重解t=- =-2 が-1<x<1の範囲にあるから 4<a<4 したがって、求める条件は 「a=0 かつ b=-1」 または 「(-a+b+1)a+b+1) <0」 1 または 「−4 <a < 4 かつ b = = a²+1」 8

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