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数学 高校生

273番です。なぜ解説の初めに10が出てくるのですか?

したがって、求める自然数の個数は 567-243=324 (個) 272指 たとえば、 (1) では1から240までの自然数のう 5の倍数,52の倍数,5の倍数の個数を求 である自 ない自然 める。 5の 1 2 3 4 5 6 10 25 ... 125 O 0 5 0 ··· 240 40 40 0 52 0 O 16 53 ○個数, 回った (1) は5 5の倍数の個数は, 240を5で割った商で 48 125,5625240である。 1から240までの自然数のうち、 52の倍数の個数は, 24052で割った商で9 5の倍数の個数は, 240 を53で割った商で 53の倍数の個数は1255で割った商で 1 よって、Nを素因数分解したときの素因数5の 個数は 25+5+1=31(個) また、素因数2の個数は明らかに素因数5の個 数より多い。 よって、求める0の個数は、素因数5の個数に 等しく 31個 102.5であるから,Nを素因数分解したと きの素因数5の個数を求める。 5=125,5625300である。 1から300までの自然数のうち 5の倍数の個数は、300を5で割った商で 60 52の倍数の個数は、300を52で割った商で12 53の倍数の個数は、300を5で割った商で 2 よって、Nを素因数分解したときの素因数5の 個数は 60+12+2=74 (個) また、素因数2の個数は明らかに素因数5の個 数より多い。 4100=( りは、 よって 2772 よっ した: 278 m また n-. n2_ n- 4- よって、 求める個数は あ ない 48+9+1=58 (個) (2)381,3243240である。 1から240までの自然数のうち、 等しく 74個 よって, 求める0の個数は, 素因数5の個数に n= n = よ 274 , の た 3の倍数の個数は,240を3で割った商で80 32の倍数の個数は,240 を32で割った商で26 33の倍数の個数は,240 を 33で割ったで 34 の倍数の個数は,240 を 34で割った商で 2 よって, 求める個数は 80 +26 +8 +2=116 (個) (3)27=128,2°=256>240 である。 1から240までの自然数のうち、 2の倍数の個数は, 240 を2で割った商で 120 22の倍数の個数は, 240を22で割った商で 60 ■指針■■■ (1)4を3で割った余りは1であるから, 4100 を 3で割った余りは11001を3で割った余りに 等しい。 (2) も同様。 14を3で割った余りは1である。 よって400を3で割った余りは, 1100 を3で割 った余りに等しい。 したがって, 求める余りは1 (2)165で割った余りは1である。 279 2, の 280 (2 よって, 1650 を5で割った余りは150を5割 った余りに等しい。 23の倍数の個数は, 240 を2で割った商で30 24の倍数の個数は, 240を24で割った商で 15 25の倍数の個数は 240を2で割った商で7 26 の倍数の個数は240を2で割った商で 3 27の倍数の個数は 240を2で割った商で 1 よって、 求める個数は 120 +60 +30 +15+7+3 + 1 = 236 (個) 273 (1) 1025 であるから,Nを素因数分解し たときの素因数5の個数を求める。 52=25,53125である。 1から125までの自然数のうち 5の倍数の個数は,125を5で割った商で25 52 の倍数の個数は、12552で割った商で5 したがって, 求める余りは 1 2751329 を4で割った余りは1である。 (1) よって, 340920 を4で割った余りは, 120 を4 で割った余りに等しい。 したがって, 求める余りは 1 ②23327 13で割った余りは1である。 3100 (33)33.3であるから,300を13で割った余 りは, 133.313で割った余りに等しい。 よって、求める余りは3 276100 を7で割った余りは, 4100 を7で割った 余りに等しい。 464を7で割った余りは1である。

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数学 高校生

数Bの質問です! 86の(2)の問題を分かりやすく教えてほしいです!! よろしくお願いします🙇🏻‍♀️՞

2-~- [1] P(0≦x≦1.5) [2] P(0.5≦x≦1) (2)(x)=1- ( 基本 85 めよ。 x (0≤x≤2) [1] P(0.45XS1.2) [2] P(0.5≤x≤1.8) 確率変数 Zが標準正規分布 N (0, 1) に従うとき, 次の確率を求 P(0≤Z≤3) P(-1≤Z≤2) (2) P(1≤Z≤3) (5) P(ZZ-2) (3)P(Z1) 基本 86 よ。 確率変数X が正規分布 N(10,52) に従うとき、次の確率を求め (1) P(X≦10) (2) P(10≦x≦25) (4) P(X≧20) (5) P(X ≤16) (3) P(5X15) テーマ 37 正規分布の利用 応用 ある市の男子高校生500人の身長の平均は170.0cm,標準偏差は5.5cm である。 身長の分布を正規分布とみなすとき,次の問いに答えよ。 (1) 身長が180cm 以上の男子は約何人いるか。 (2) 身長が165cmの男子は,500人中の高い方から約何番目か。小数第1 位を四捨五入して答えよ。 考え方 身長をX, m=170.0, a=5.5 として,Z= 第2章 統計的な推測 解答編 -123 B5 (1) P(03)=P(3)=0.49865 (2) P(1SZS3)=p(3)-(1) 0.49865-0.3413=0.15735 (3) P(Z≧1)=0.5-(1)=0.5-0.3413=0.1587 (4) P-152≤2) 204 =P(-1≤ZS0)+P(OZ≦2) =p(1)+p(2)=0.3413+0.4772=0.8185 (5) P(ZZ-2)=P(-23Z30) +0.5 (2)+0.5 800x0.4772+0.5-0.9772 86ZX-10 とおくとは標準正規分布 N(0.1) に従う。 出 (1)X10 のとき z=10-10 =0 よって 5 P(X≤10)=P(Z≦0) = 0.5 (2) X10 のとき 20, X=25のとき Z- よって 25-10-3 P(10 X≤25) P(0≤Z≤3) =p(3)0.49865 5-10 (3) X=5のとき Z= =-1,5 X=15 のとき 2= 15-10 よって P(5SX≦15)=P(−1≤Z≤1) =P(-1SZS0)+P(0≤Z≦1) =2p(1)=2x0.3413=0.6826 数学B 基本練習 正規分布表 -p (w) .00 .01 .02 .03 .04 .05 .06 .07 .08 .09 0.0359 0.0675 0.0714 0.1103 0.0753 0.1141 0.0 0.0000 0.0040 0.0080 0.0120 0.0160 0.0199 0.0239 0.0279 0.0319 0.1 0.0398 0.0438 0.0478 0.0517 0.0636 0.0557 0.0596 0.2 0.0793 0.0832 0.0871 0.0910 0.0948 0.0987 0.1064 0.1026 0.3 0.1179 0.1217 0.1255 0.1293 0.1331 0.1368 0.1406 0.1443 0.1480 20.1517 0.4 0.1554 0.1591 0.1628 0.1664 0.1879 0.1736 0.1700 0.1844 0.1772 0.1808 0.5 0.1915 0.1950 0.1985 0.2019 0.2054 0.2088 0.2123 0.2157 0.2190 0.2224 0.6 0.2257 0.2291 0.2324 0.2357 0.2389 0.2422 0.2454 0.2486 0.2517 0.2549 0.7 0.2580 0.2611 0.2642 0.2673 0.2704 0.2734 0.8 0.2881 0.2910 0.2939 0.2967 0.2995 0.3023 0.3051 0.3078 0.3106 0.3133 0.9 0.3159 0.3186 0.3212 0.3238 0.3264 0.3289 0.3315 0.3340 0.3365 0.3389 0.3485 0.3508 0.3531 0.3554 0.3577 0.3599 0.3621 1.1 0.3643 0.3665 0.3686 0.3708 0.3729 0.3749 0.3770 0.3790 0.3810 0.3830 1.2 0.3849 0.3869 0.3888 0.3907 0.3925 0.3944 0.3962 0.3980 0.3997 0.4015 1.3 0.4032 0.4049 0.4066 0.4082 0.4099 0.4115 0.4131 1.4 0.4192 0.4207 0.4222 0.4236 0.4251 0.4265 1.0 0.3413 0.3438 0.3461 0.2823 0.2794 0.2764 0.2852 0.4177 0.4319 0.4441 0.4761 0.4767 0.4162 0.4147 0.4279 0.4292 0.4306 0.4394 0.4406 0.4418 0.4429 1.6 0.4452 0.4463 0.4474 0.4484 0.4495 0.4505 0.4515 0.4525 0.4535 0.4545 1.7 0.4554 0.4564 0.4573 0.4582 0.4591 0.4599 0.4608 0.4616 0.4625 0.4633 1.8 0.4641 0.4649 0.4656 0.4664 0.4671 0.4678 0.4686 0.4693 0:4699 0.4706 1.9 0.4713 0.4719 0.4726 0.4732 0.4738 0.4744 0.4750 0.4756 2.0 0.4772 0.4778 0.4783 0.4788 0.4793 0.4798 0.4803 0.4808 0.4812 0.4817 2.1 0.4821 0.4826 0.4830 0.4834 0.4838 0.4842 0.4846 0.4850 0.4854 0.4857 2.2 0.4861 0.4864 0.4868 0.4871 0.4875 0.4878 0.4881 0.4884 0.4887 0.4890 2.3 0.4893 0.4896 0.4898 0.4901 0.4904 0.4906 0.4909 0.4911 0.4913 0.4916 2.4 0.4918 0.4920 0.4922 0.4925 0.4927 0.4929 0.4931 0.4932 0.4934 0.4936 2.5 0.4938 0.4940 0.4941 0.4943 0.4945 0.4946 0.4948 0.4949 0.4951 0.4952 2.6 0.49534 0.49547 0.49560 0.49573 0.49585 0.49598 0.49609 0.49621 0.49632 0.49643 2.7 0.49653 0.49664 0.49674 0.49683 0.49693 0.49702 0.49711 0.49720 0.49728 0.49736 2.8 0.49744 0.49752 0.49760 0.49767 0.49774 0.49781 0.49788 0.49795 0.49801 0.49807 2.9 0.49813 0.49819 0.49825 0.49831 0.49836 0.49841 0.49846 0.49851 0.49856 0.49861 3.0 0.49865 0.49869 0.49874 0.49878 0.49882 0.49886 0.49889 0.49893 0.49897 0.49900 1.5 0.4332 0.4345 0.4357 0.4370 0.4382 解答 身長をXcm とする。 確率変数X が正規分布 N (170.0 5.5) に従うと き, z=X-170.0 X-mを考える。 (4) X=20 のとき Z= よって 20-10 5 =2 5.5 は標準正規分布 N (0, 1) に従う。 (1) X=180 のとき, Z=- 180-170.0 (5) X=16 のとき Z= よって PX≧20)=PZ2)=0.5-p(2) =0.5-0.4772=0.0228 16-10-12 2457.19 5.5 ≒1.82 であるから 500×0.0344=17.2 であるから P(X≧180)=P(Z≧1.82)=0.5-p(1.82)=0.5-0.4656=0.0344 P(X16)=P(Z1.2)=0.5+P(0≤ 1.2) = 0.5+p(1.2) = 0.5 0.3849 =0.8849 約 17人 答 87 得点を X点とする。 確率変数X が正規分布 (2) X=165 のとき Z=- 165-170.0 X-56 5.5 ≒0.91 であるから N(56, 124) に従うとき,Z=- は標準正規 12 P(X≧165)=P(Z≧-0.91)=p(0.91)+0.5=0.3186+0.5=0.8186 分布 N(0, 1)に従う。 80-56 500×0.8186=409.3 であるから 約 409 番目 答 (1) X=80 のとき Z= =2 12 よって P(X280)=P(Z2)=0.5-p(2) =0.5-0.4772=0.0228

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化学 高校生

113の問題で弱酸と強塩基からなるのに酸性ではなく正塩になったり強と弱塩基からなるのに正塩になったりするのか教えていただけると助かります

~③③の分類は,塩の水溶液が酸性を 113 酸性:エカ塩基性:ウ, オ 応させ H2SO4 塩の水溶液の性質は次のようになる。 <塩の水溶液の性質> 強酸と強塩基からなる正塩・・・・・・中性 強酸と弱塩基からなる正塩・・・酸性 強酸と強塩基からなる酸性塩・・・酸性 弱酸と強塩基からなる正塩・・・塩基性 (この を濃 NaH (H 応 He (ア) 強酸 HNO3と強塩基 NaOHからなる正塩 (イ) 強酸H2SO4と強塩基 KOHからなる正塩 (ウ) 弱酸 CH3COOH と強塩基 NaOHからなる正塩 (エ) 強酸 HC1 と弱塩基 NH3 からなる正塩 (オ) 弱酸 H2CO3 と強塩基 NaOH からなる酸性塩 (カ) 強酸H2SO4 と強塩基 NaOHからなる酸性塩 NaHSO』→Na+ + H+ + SO- Na+H++ 補足 (ウ),(オ)では,弱酸がH+ を失って生じた陰イオンが H2O からH* を奪ってOH を 生じるため, 塩基性を示す。 (エ)では,弱塩基から生じた陽イオンが, H2O に H* を与えて H3O* を生じるため, 酸性を示す。 (ウ), (エ) (オ)のような変化を塩の加水分解という。 (ウ) CH3COO + H2O CHCOOH + OH NH3 + H.O+ H2O + CO2 + OH (エ) NH+ + H2O (オ) HCO3 + H2O (ア)(イ)のように, 強酸から生じた陰イオン, 強塩基から生じた陽イオンは加水分解をしない。 (カ)では、強酸から生じたHSO がまだHをもっているので、電して水中にHを出す。 HSOH+ + SO 114 (a) 弱 (b)(c) (a) (b) (c)

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化学 高校生

下の水素イオン濃度の計算がおかしいと思うのですが🤔🤔🤔 どうなってるんですか?

発展 緩衝液とpHの変化 緩衝液である酢酸と酢酸ナトリウムの混合溶液を希釈するとpHはどのよう に変化するだろうか。 ●酢酸の電離平衡と希釈 酢酸の電離平衡の式 (64) (179)は、酢酸水溶液について表したものであるが、 酢酸ナトリウムが加わったときでも成立する。 ただし, 平衡移動のために、各成 分の濃度が変わっている [CH,COO] [H] [CH, COOH] =K. 0 酢酸に十分な量の酢酸ナトリウムを加えた水溶液では, [CH,COOH] は加えた 酢酸の濃度c. [mol/L] にほぼ等しい。 また, [CH, COO]は酢酸ナトリウムの . [mol/L] にほぼ等しい。 式から、混合水溶液の水素イオン濃度は次の式 になる。 [CH, COOH] [H'] = [CHCOO K₁ = K 0 式より、緩衝液を希釈しても, [CH,COOH] と [CHCOO] が同じだけ小 さくなるため,pHは変わらないことがわかる。また, [CHCOOH]:[CH,Coo が 1:1 から 1:10 に変わっても, pHの変化はわずか1であることもわかる 例題 A 緩衝液とpHの変化 0.100 mol の酢酸と 0.100 mol の酢酸ナトリウムを含む混合水溶液 1.0L がある。これに, 0.010 molの塩化水素を吹き込み溶かした。 水 溶液のpHはどのように変化したか。 小数第2位まで求めたpHの を用いて答えよ。 ただし, 酢酸の電離定数 K = 2.7 x 10mol/L 10g102.7 = 0.43, logio 3.3 0.52 とする。 解 水溶液中で酢酸ナトリウムは完全に電離し CH3COO が多量にあ あるため酢酸の電離はほとんど起こっていない。 CH3COONa CH3COO + Na+ CH3COOH CH3COO + H+ したがって,水溶液中の [CH3COOH] = [CH3COO] = 0.100mol/L とみなせるので [CH3COOH] [H+] = K₁ = K₁ pH = -logio (2.7 x 10 ) = 4.57 [CH,COO] ここに, 0.010 molの塩化水素を吹き込むと、CH3COO H* 0.11 0.091 CH3COOH の反応が起き, [CH, COOH] = 0.110mol/L, [CH3COO = 0.090 mol/Lになるから、 [H'] = [CH3COOH] K = 3.3 × 10 mol/L [CH3COO] pH = -logio (3.3 × 10 ) = 4.48 ① 添字のs は, 塩 (salt) を意味する。 答 4.57 から 4.4S に変化し ②pH = -logio K + logio c 178

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