~25)
1
3
x=±4
1
20
-ハm<
3
--1 のとき
140
13
19
(1) i) く1 のとき
1ェ-1|=-(z-1),
|2.r-3|=-(2.r-3)
-の不等式をみたすmは7, 8, 9, 10
このうち,mと m+20が互いに素とな
るのは m=7,9
-1 のとき
1のとき
ニれをみ
むく0
7
よって,求める分数は
9
27' 29
よく1 より,r<0
i) 15zミのとき
1z-1|=z-1, |2.r-3|=-(2.r-3)
21
(1) A={2, 3, 5, 7},
B={3, 6, 9}
(2) ANB={3},
AUB={2, 3, 5, 6, 7, 9},
A={1, 4, 6, 8, 9},
B={1, 2,
ANB={6, 9},
AUB={1, 2, 3, 4, 5, 7, 8}
ここで,AUB=ANB である.
-1<-2.r+3-2
これは不適。
3
)くzのとき
|z-1|=z-1, |2.ェ-3|=2.r-3
: -1<2.c-3-2
2
5, 7, 8},
3
-<zより, 4<
2
注
i)~)より,x<0, 4<.x
(2) |||-1|<3 より,
-3<z|-1<3
: -2<z<4
|z|20 より,0Sa|<4
よって,-4くxく4
22
(1) 200-5=40 より n(A)=40
Bの要素は4でわり切れる数から2を
ひいたものだから,
200-4=50 より n(B)=50
(2) ANB
={10, 30, 50, 70, ……, 190}
より,n(ANB)=10
20
求める分数は
m
(m は自然数で,
m+20
mとm+20 は互いに素)と表せる.
23
このとき,0.25<-
u
-<0.35 が成り
m+20
(1) 逆:<1ならば 0<z<1
たつ。
1
む=ー-
のとき,不成立だから, 偽
1
4
m
7
m+20
20
裏:rS0 または 1Szならば 221
20 m+20
2.
-ハ4
m
のとき, 不成立だから, 偽
7
むミー
対偶:r21 ならば 2<0 または 1<
もとの命題が真だから, 対偶も真
(2) 対偶:z=1 かつ y=2 ならば
y=2
20
20
7
-ハ4
m
13 20
-い3
m
VI