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理科 中学生

この問題の(5)の答えが100グラムで(6)の答えが0.75なのですが、求め方が分かりません!!教えてください!

2 次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 黒色の酸化銅 Cu0を炭素の粉末と混ぜ合わせて加熱すると気体が発生し、 赤色の銅ができ る。さらに発生した気体を石灰水に通じると、 石灰水は白く濁る。このとき炭素は、酸化銅 から酸素を受け取り 一定量の酸化銅と過不足なく反応する炭素の質量を調べるために、下表A~Eのように炭 素粉末をとり、それぞれ80 gの酸化鋼とよく混ぜ合わせた後、加熱して反応させ、 残った固 体の質量を測った。ただしAは、80 gの酸化銅のみを加熱したものである。 され、酸化銅は、酸素を失い|(2) |されたことになる。 A B C D E 炭素粉末 残った固体 [g) 0 3 6 9 12 80 72 64 67 70 問1 文中の空欄 に適する語句を、 次のア~オの中からそれぞれ1つ 選び、記号で答えよ。 ア.中和 イ.還元 ウ、酸化 エ.分離 オ、電離 問2 文中下線部の反応を化学反応式で表せ。 問3 表中のBのとき、 発生する気体の質量は何gか。 問4 酸化銅と過不足なく反応する炭素の質量の比は何対何か。 最も簡単な整数比で記せ。 問5 80gの銅を得るために酸化銅は少なくとも何g必要か。 問6 炭素原子1個の質量は、 酸素原子1個の質量の何倍か。 小数第2位まで記せ。

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理科 中学生

この問題の(5)の答えが100グラムで(6)の答えが0.75なのですが、求め方が分かりません!!教えてください!

2 次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 黒色の酸化銅 CuO を炭素の粉末と混ぜ合わせて加熱すると気体が発生し、 赤色の銅ができ る。さらに発生した気体を石灰水に通じると、 石灰水は白く濁る。このとき炭素は、 酸化銅 から酸素を受け取り 一定量の酸化銅と過不足なく反応する炭素の質量を調べるために、 下表A~Eのように炭 素粉末をとり、それぞれ80gの酸化鋼とよく混ぜ合わせた後、 加熱して反応させ、 残った固 体の質量を測った。ただしAは、80 gの酸化銅のみを加熱したものである。 にご され、酸化銅は、 酸素を失い されたことになる。 A B C D E 炭素粉末 【g) 0 3 6 9 12 残った固体 [g) 80 72 64 67 70 問1 文中の空欄 選び、記号で答えよ。 に適する語句を、次のア~オの中からそれぞれ1つ ア.中和 イ. 還元 ウ、酸化 エ,分離 オ、電離 問2 文中下線部の反応を化学反応式で表せ。 問3 表中のBのとき、 発生する気体の質量は何gか。 問4 酸化銅と過不足なく反応する炭素の質量の比は何対何か。 最も簡単な整数比で記せ。 問5 80gの銅を得るために酸化銅は少なくとも何g必要か。 問6 炭素原子1個の質量は、 酸素原子1個の質量の何倍か。 小数第2位まで記せ。

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物理 高校生

(2)私は氷が0℃から温度上昇しているところに注目して、 4.2×10³=m×4.2×20 84m=4200 m=50 と計算したんですけど、なぜ間違いなんですか?

例題22 熱と温度 |102| 103 104 右図は,-20 ℃の氷にゆっくりと熱を加えた ときの温度上昇の様子を表している。 水の比熱を 4.2J/(g-K)とする。 1) グラフが横軸に平行になっている部分では、 熱を与え続けているのに温度上昇が見られない。 その理由を答えよ。 (2) この氷の質量は何gか。 (3) この氷の比熱は何J/(g·K)か。また, この氷の融解熱は何J/gか。 (4) この氷がすべて 50℃ の水になったときに熱を加えるのをやめた。その水と 70 ℃ の水300gとを混合した。 全体の温度が一様になったとき, 水の温度は何 ℃になっているか。 30 温 度 (℃) 0 -20 04.2 37.8 50.4 熱量×10°U Cha SP 問題文を読み解く。 (3)「氷(水)の比熱」 →氷(水)が温度上昇している部分に注目する。 「氷の融解熱」一→氷が融解している部分に注目する。 SP 高温物体と低温物体の温度変化を整理する。 (4) 高温物体:「70 ℃ の水」 →t[℃]に下降 温度降下は70-t[℃] 低温物体:「50 ℃ の水」 →t[℃]に上昇 温度上昇はt-50[℃] 解答 (1) 熱が0℃の氷(固体)から0℃の水(液体)へ状態を 変化させるために使われるので温度が上昇しない。変 (2) 氷の質量をm[g]とする。水が温度上昇している部分に注 目すると,Q=mcAT より、 (50.4-37.8) ×10°=m×4.2×(30-0) したがって, m= 100[g] (3) 氷の比熱をc[J/(g·K)]とすると、 Q=mc4T より、 (4.2-0)×10°=100×c×10-(-20)| したがって, c=D2.1J/(g·K)] また,氷の融解熱をLJ/g〕とする。 氷が融解している部 分に注目すると、, Q=mLより、 (37.8-4.2) ×10'=100×L したがって, L=336= 3.4×10°[J/g) (4) 70℃ の水が失った熱量をQ), 50℃の水が得た熱量を Q0), 一様になったときの全体の温度をf[℃]とすると、 Q=300×4.2× (70-t)[] Q=100×4.2× (t-50) [J] となる。熱量の保存より. Q=Q:となるから, 300×4.2× (70ーt) %3D100×4.2× (t-50) したがって, t= 65[℃] 補 この氷が融けてすべて水に なったときも質量は m[g]のま まである。 センサー 28 比熱cU/(g-K)]や熱容量 CU/K]を用いた熱量Q] の表し方 Q=mc4T Q=CAT センサー 29 融解熱または蒸発熱LU/g] を用いた熱量QDの表し方 Q=mL

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