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化学 高校生

217の(3)の③と(5)を教えてください! 回答も画像で載せてあります! よろしくお願いします🥺

(元素分析と構造異性体> 化合物Aと化合物Bは質量百分率で炭素54.5%, 水素9.1%, 酸素 36.4% からなる公 子量88 の脂肪族化合物であり, 構造異性体の関係にある。 A, Bにそれぞれ水酸化ナト リウム水溶液を加えて加熱すると, Aからは化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが、 R からは化合物Eのナトリウム塩と化合物Fが得られた。 C, Eはどちらも炭酸水素ナ ナサウム水溶液と反応して気体を発生した。 C, Eにそれぞれアンモニア性硝酸銀水溶 液を加えて加熱すると, Cからは銀が析出したが, Eからは析出しなかった。 Dに硫酸 酸性で二クロム酸カリウム水溶液を加えて加熱すると, 化合物Gが得られた。 Gはクメ ン法でも得られる。 Gに,ヨウ素と水酸化ナト リウム水溶液を加えて加熱すると, 黄色 沈殿が生成した。 また, Fに硫流酸酸性で二クロム酸カリウム水溶液を加えて注意深く加 熱すると, はじめに化合物Hが, さらに加熱すると化合物Eが得られた。 (1)化合物Aの組成式と分子式を記せ。 H=1.0, C=12, O=16 (2) 下線部ア)の操作で発生する気体の化学式を記せ。 l 下線部(イ)の操作で ① 起きた反応の名称, ② 生成した黄色沈殿の化学式 をそれぞ れ記せ。 化合物C~F, Hのうち, 下線部(イ)の反応で陽性を示すものをすべて選び, 記号で記せ。 (4) 化合物C, Gの化合物名をそれぞれ記せ。 化合物A, Bの構造式をそれぞれ記せ。 (イ) [15 名城大 改)

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化学 高校生

1枚目の写真は問題文です!2枚目は解説です! 2枚目の青い部分はヨードホルム反応の後どこにいってしまったのでしょうか?

【演習問題) 5-3 芳香族化合物の構造決定(Ⅱ) 次の文章を読み, 下記の間1,問2に答えよ。ただし, 構造式は例にならって記し,不斉 炭素原子には*を付記せよ。 【例) OH CH-CH2-C-H II CH。 芳香族化合物 A, B, Cの分子式はいずれも CaHroO2 である。 Aを水酸化ナトリウム水溶液で加水分解した後,希塩酸で酸性にすると酸性物質 Dと酸 性物質E が得られた。 Dはベンゼンのパラニ置換体で, 塩化鉄(I)水溶液による星色反応 を示した。Eにアンモニア性硝酸銀溶液を加えて温めても変化はなかった。 化合物 BをAと同様に加水分解した後,酸性にするとギ酸と中性の芳香族化合物Fが得 られた。Fにヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると,特有のにおいをもった黄 色沈殿と,化合物Gのナトリウム塩が生じた。 化合物Cには不斉炭素原子が存在し, C は水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱しても 加水分解されなかった。 Cはベンゼンの二置換体であり, 塩化鉄(Ⅲ)水溶液による星色反応 を示した。また, Cにフェーリング液を加えて加熱すると赤色沈殿を生じ, C は化合物Hの ナトリウム塩となった。 Hに濃硫酸を加えて加熱すると,分子内で脱水して化合物Iとなっ た。 問1 A, B, C, Iの構造式を記せ。 問2 D, E, Gの名称を記せ。

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化学 高校生

1枚目の文章から2枚目の青線はどこから判断できますか? (1枚目は問題文、2枚目は解説です!)

【演習問題) 5-3 芳香族化合物の構造決定(Ⅱ) 次の文章を読み, 下記の間1,問2に答えよ。ただし, 構造式は例にならって記し,不斉 炭素原子には*を付記せよ。 【例) OH CH-CH2-C-H II CH。 芳香族化合物 A, B, Cの分子式はいずれも CaHroO2 である。 Aを水酸化ナトリウム水溶液で加水分解した後,希塩酸で酸性にすると酸性物質 Dと酸 性物質E が得られた。 Dはベンゼンのパラニ置換体で, 塩化鉄(I)水溶液による星色反応 を示した。Eにアンモニア性硝酸銀溶液を加えて温めても変化はなかった。 化合物 BをAと同様に加水分解した後,酸性にするとギ酸と中性の芳香族化合物Fが得 られた。Fにヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると,特有のにおいをもった黄 色沈殿と,化合物Gのナトリウム塩が生じた。 化合物Cには不斉炭素原子が存在し, C は水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱しても 加水分解されなかった。 Cはベンゼンの二置換体であり, 塩化鉄(Ⅲ)水溶液による星色反応 を示した。また, Cにフェーリング液を加えて加熱すると赤色沈殿を生じ, C は化合物Hの ナトリウム塩となった。 Hに濃硫酸を加えて加熱すると,分子内で脱水して化合物Iとなっ た。 問1 A, B, C, Iの構造式を記せ。 問2 D, E, Gの名称を記せ。

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化学 高校生

線を引いてるところから何故、直鎖状のカルボン酸と分かるのですか?

溶成に溶けて気体を発生する。一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると、 分子式が CaHg02の有機化合物 A, Bがある。Aは直鎖状の分子で, 炭酸ナトリウム水 又心 *461-462 発展例題40 カルボン酸とエステルの反応 分子式が CaH。O2 の有機化合物A, Bがある。A.は直M状の分子で,炭酸ナト1 溶成に溶けて気体を発生する。一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めるし 化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが得られる。Dを酸化すると、中性のEになり はフェーリング液を還元しない。化合物A~Eを示性式で示せ。 解答 Aは直鎖状のカルボン酸である。一方, Bはエステルであ り、けん化でカルボン酸Cの塩とアルコールDを生じる。 Eは,中性で,フェーリング液を還元しないことから,ヶ トンである。Dは,酸化によってケトンを生じるので,第 二級アルコールである。全体の分子式から考えて, Dは CH,CH(OH) CH3 となる。したがって, Cはギ酸, Eは7 セトンであり,Bはギ酸イソプロピルとなる。 A. CH,CH2CH2COOH 考え方 Na,CO3 との反応でCO2を発 生するのは, 炭酸よりも強い酸 である。一方,アルカリでけん 化されるのはエステルである。 アルコールのうち, 酸化されて ケトンを生じるものは, 第二級 アルコールである。 R CCHOH R 酸化、 R B. HCOOCH(CHal2 >C=0 R? C. HCOOH D. CHCH(OH)CH 第二級アルコール ケトン E. CHgCOCHs

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