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生物 高校生

ここはなぜ二乗するのですか?

し は 1.細胞の観察とミクロメーターによる測定15倍の接眼レンズに接眼ミクロメーターを入れ。 10倍の対物レンズをセットし, 対物ミクロメーターをステージにのせて観察したところ, 対物ミ クロメーターの 24目盛りと接眼ミクロメーターの20目盛りが一致していた。次の各問いに答えよ ただし,対物ミクロメーターの1目盛りの長さは10 μm とする。(配点 24点) (1) この顕微鏡の倍率は何倍か。 (2) (1)の倍率では, 接眼ミクロメーターの1目盛りの長さは何μm か。 (3) この倍率で細胞の核の大きさを測定したところ, 接眼ミクロメーターの2.5目盛りであった。 24XO Y2 =12 核の大きさは何 um か。 (4)対物レンズを40倍にしたとき, 接眼ミクロメーターの1目盛りの長さは, 理論上,何 um にた るか。 (5) (4)のときの視野の広さは(1)のときの何分の1となるか。 (6) 試料の大きさを測定するとき, なぜ, 対物ミクロメーターの上に直接試料を置いて大きさを混 定するといけないのか。その理由として最も適当なものを下から1つ選べ。 の高価な対物ミクロメーターを破損しないようにするため。 2 試料と対物ミクロメーターの両方にピントを合わすことができないため。 対物ミクロメーターは薄いので試料をのせることができないため。MQ 0S (7) 顕微鏡の倍率を低倍率から高倍率にすると, ピントの合う範囲はどうなるか。 0 ピントの合う範囲は広くなる ②ピントの合う範囲はせまくなる ③ 変わらない

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生物 高校生

答えはこれで合っていますか? また、(1)がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️

※数字は、ヒトデの食物の中で各生物が 占める割合(個体数比·百分率) ヒトデ 72 生態系のバランス 図は,海岸の岩場に見 られる生物集団の例を示している。矢印は食物連 鎖におけるエネルギーの移動を表す。 (1) この生態系において, ヒトデ, 紅藻,カサガ イが属する栄養段階はどれか。適するものを次 のア~エから選び,記号を書け。 ア.生産者 3 イソギン チャク 27 イボニシ ヒザラ カサガイ ガイ カメ 小魚 イ.分解者 エ.二次·三次消費者 フジツボ イガイ ウ.一次消費者 紅藻 (2) この生態系の中に適当な広さの実験区を設定し, そこからヒトデを完全に除去した。観察を続けたところ,まずイガイとフジツボが著しく数を増 して優占種になった。イソギンチャクと紅藻は, 増えたイガイやフジッボに生活空間を奪われ て,ほとんど姿を消した。その後,食物を失ったヒザラガイやカサガイもいなくなり, 集団構成の 単純化が進んだ。一方, ヒトデを除去しなかった対照区では,このような変化は見られなかった。 0 野外実験の結果から,この生態系におけるヒトデのような生物を何というか。 ② 野外実験からの推論として間違っているものを,次のア~エから選び,記号を書け。 ア.ヒザラガイとカサガイが消滅したのは,食物をめぐり両種の間に競争が起きたためである。 イ.イガイとフジッボが増えたのは,おもに両種に集中していたヒトデの捕食がなく なったためである。 ウ.種間競争は, 異なった栄養段階に属する生物の間でも起こりうる。 エ.上位捕食者の除去は, 被食者でない種の集団にも間接的に大きな影響をおよぼしうる。 植物プランクトン 5-1, (センター本試験改) 6-1

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