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視野の広さということは、視野の面積が変わっていると言うことです。つまり、顕微鏡の倍率を150倍→600倍(4倍の大きさ)にすることで、x方向、y方向それぞれの倍率が4倍に拡大されます。
拡大されるということは、今まで見えていた面積がそれぞれの方向に1/4倍狭くなったと言うことですので、
結局(x方向の面積変化)×(y方向の面積変化)=1/4×1/4=1/16となります。
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視野の広さということは、視野の面積が変わっていると言うことです。つまり、顕微鏡の倍率を150倍→600倍(4倍の大きさ)にすることで、x方向、y方向それぞれの倍率が4倍に拡大されます。
拡大されるということは、今まで見えていた面積がそれぞれの方向に1/4倍狭くなったと言うことですので、
結局(x方向の面積変化)×(y方向の面積変化)=1/4×1/4=1/16となります。
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理解出来ました!
ありがとうございました^^