2
1
a=.
とする。
一とする。
3-2√2
(1)αの分母を有理化し, 簡単にせよ。
(2)αの小数部分を6とするとき, bの値を求めよ。 また, α-6 の値を求めよ。
の値を求め
(2)
〈注〉 例えば, 2<√5 <3 であるから, √5の整数部分は2, 小数部分は√5-2 である。
(3)(2)で求めた値とし, は定数とする。 xについての不等式p<x<p+4b •.....① が
ある。 不等式①を満たす整数xが全部で3個あり、 その3個の整数の和が0となるような
の値の範囲を求めよ。
(配点 25)