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理科 中学生

1の(6)の答えはウなんですけど なぜウになるのか分かりません。 誰か教えてください

(1) 次の文章の①、②に当てはまる正しい組み合わせ を、ア~エの中から一つ選び、 記号で答えなさい。 1.ビーカーにX%の硫酸亜鉛水溶液と亜鉛板を入れ、Y%の硫酸銅水溶液と銅板を入れた袋状のセロハン を、ビーカーの中に入れた。 図1のように亜鉛板と銅板にプロペラ付きモーターをつなぐと、プロペラが 回転した。 次の各問いに答えなさい。 b 図1 亜鉛板 銅板 「右の図1で銅板は電池の (1) 極であり、(2)の向き に電子が移動する。」 セロハン 硫酸銅 ア.①+ a イ. 土 硫酸亜鉛 水溶液・ 水溶液 ウ. ① a I. ① 光電池用 (2) 銅板で起こる反応を、 化学反応式で書きなさい。 ただし、電子はeで表すものとする。 Sou プロペラ付きモータ・ (3) 亜鉛板で起こる反応を、 化学反応式で書きなさい。 ただし、電子はe で表すものとする。 (4)セロハンにはイオンが通過できる小さな穴があいている。セロハンを通過するイオンのうち、陰 オンの向きを次のアイから選び、 またそのイオンの化学式を答えなさい。 ア. 亜鉛板側から銅板側 イ銅板側から亜鉛板側 (5)しばらく電流を流した後、亜鉛板と銅板の質量はどのように変化するか。 次のア~オの中から- 選び、 記号で答えなさい。 ア.亜鉛板と銅板の質量は、両方とも増加する。 イ. 亜鉛板と銅板の質量は、両方とも減少する。 ウ. 亜鉛板の質量は増加し、銅板の質量は減少する。 エ. 亜鉛板の質量は減少し、銅板の質量は増加する。 オ. 亜鉛板と銅板の質量は、両方とも変化しない。 硫酸亜鉛水溶液の濃度Xと硫酸銅水溶液の濃度Yの組み合わせのうち最も適切なもはどれか。 ェの中から一つ選び、記号で答えなさい。 ア. 硫酸亜鉛水溶液 5% 硫酸銅水溶液 5% ウ. 硫酸亜鉛水溶液 5% 硫酸銅水溶液14% イ. 硫酸亜鉛水溶液14% 硫酸銅水溶液 エ硫酸亜鉛水溶液14% 硫酸銅水溶液

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理科 中学生

(4)水溶液を蒸発させて水をなくさせる。は、合っていますか??

50 240 4100 1.66 3 水溶液の性質に関する (1) ~ (5) の問いに答えなさい。(8点) 60℃の水を200gずつ入れたビーカーA~Cを用意し, それ 60 図6 ぞれに物質X~Zのいずれか1種類を40gずつ入れ, 温度を 保ちながらよくかき混ぜたところ,ビーカーCのみ物質が溶 け残った。物質がすべて溶けたビーカーA,Bの水溶液の温度 を0℃まで下げると, ビーカーBのみ水溶液中に固体が現れた。 この水溶液中から固体をろ過でとり出し, 乾燥後,質量を測定 した。 ただし, 実験の間にビーカー中の水の質量は変化しなかっ たものとする。 なお、図6は物質X ~Zの溶解度曲線, 表2は 0℃の水 100gに溶ける物質X~Zの質量を示したものである。 (1) 最初に用意した, ビーカーAの水溶液の質量パーセント 濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して整数で書きなさい。 表2 物質 140 100 この水に溶ける物質の質量 120 100 物質 X 80 60 物質Y 80 40 20 物質 Z (g) 0 0 20 ~ 40 60 80 100 水の温度 (℃) 0℃の水 100g に溶ける 物質の質量(g) ビーカーA,Bに入っていた物質はどれか。 X~Zの中 からそれぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。 X Y C BA 13 36 3 (3) ビーカーBの水溶液から現れた, 下線部の固体の質量は何gか。 表2をもとに,計算して答えなさい。 4g (4) ビーカーAの水溶液に溶けている物質を固体としてとり出すにはどうすればよいか。 「水溶液を」 という書き出しに続けて, 水という言葉を用いて,簡単に書きなさい。

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化学 高校生

この問題の計算(ii)の解説をお願いします🙇‍♀️ 答えは35です!

目標 4 冷却による再結晶 次の各問いに有効数字2桁で答えよ。 ②は手順に従って解け。 8分 ① 40℃の硝酸カリウム KNO3 飽和水溶液 330gを25℃まで冷却したとき,析出する硝酸カリウム は何gか。 ただし, 硝酸カリウムは水100gに25℃で40g, 40℃で65g溶ける。 50 g ② 60℃の硫酸銅(II) CuSO 飽和水溶液 140gを20℃まで冷却すると, 硫酸銅(II) 五水和物 CuSO4 ・5H2Oの結晶が析出した。 析出した硫酸銅(Ⅱ) 五水和物は何gか。 ただし, 硫酸銅(II) CuSO4 (無水物) は水100gに20℃で20g 60℃で40g 溶ける。 CuSO4=160, H2O=18 手順 60 °C 20 °C 冷却 CUSO4 飽和水溶液 CuSO45H2O -結晶析出後も X [g] 析出 飽和水溶液と して存在 問題の値 溶解度より 問題の値 溶解度より CuSO4 140 g 100+40g 飽和水溶液 CuSO4 飽和水溶液 140-X [g] 100+20g 溶けている CuSO4 W [g] 40 g 溶けている CuSO4 160 W(g). 250g) 20 g 計算(i) 60℃の飽和水溶液の組成は同じ 計算 (ii) 20℃の飽和水溶液の組成は同じ 400ml 10 7604 計算(i)60℃での硫酸銅(II) 飽和水溶液140g に含まれる硫酸銅(II) CuSO4(無水物)の質量 W〔g〕を 求めよ。 00 W 40 250 140 140 62,540 g 計算 (i) 20℃での硫酸銅(II) 飽和水溶液について, 比例計算により析出した硫酸銅(II)五水和物 CuSO45H2Oの質量 X [g] を求めよ。 >31.25までOK K go 溶解度溶解度曲線 再結晶の徹底演習 •

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化学 高校生

模試の高三化学溶解平衡の問題です。 二番の問題が解説ではそれぞれが沈殿しているのか仮定してその上でモル濃度を調べてそれを比で計算すると言った流れなのですが、Ksp(CuS)/Ksp(ZnS)をしても同じ比にならないのは、硫化亜鉛が沈殿していないからですか❓もし仮にどちらも沈... 続きを読む

問8 CuSO4 と ZnSO4 をともに1.0×10 -3 mol/Lのモル濃度で含む混合水溶液 (水溶 液S とする)に,pH を 3.0 に保ちながら硫化水素 HS を十分に通じた。これにつ 下の(1),(2)に答えよ。 なお、H2Sは水に溶けると以下の式 (i), (i) のよう に二段階で電離し,式 (i) の電離定数はK=1.0×10-7 mol/L, 式 (i) の電離定数 は K2 = 1.0×10-14 mol/L とする。 H2S ← H+ + HS'] [H+] [HS] ...(i) Ki= [H2S] HS¯⇌ H+ + S2- [H+][S2-] (ii) K2= [HS] また, H2Sを十分に通じて飽和させた水溶液中では, pHによらず [H2S] = 0.10 mol/Lとし, H2Sを通じたり沈殿が生成したりしても、水溶液の体積は変化しな いものとする。 (1)pHを3.0に保った水溶液にH2Sを十分に通じたとき,S2のモル濃度 [S2-] は何 mol/L になるか。四捨五入により有効数字2桁で記せ。1.0×10-16 (2)水溶液S に, pH を 3.0 に保ちながらHSを十分に通じた後の水溶液に存在 [Cu を四捨五入により有効数字2桁 する Cu2+ と Zn2+のモル濃度の比 で記せ。 ただし, CuSとZnSの溶解度積 Ksp(Cus), Ksp(Zns) はそれぞれ次のと [Zn2+] おりとする。 3.0 10-12 3.0×10-12 CuS:Ksp(cus)= [Cu2+][S2]=6.3×100(mol/L)2 ZnS:Ksp(zns)=[Zn2+[S2-]=21×10-M (mol/L)2 5 なんで つけ 星 2 天

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化学 高校生

高2化学です。 *5乗は省略します。 (3)についてですが、1.0×10paで酸素は44.8ml溶けると最初に言っているが、(3)では2.0×10paでも44.8ml酸素が溶けてるという回答に見えるのですがどういうことでしょうか。私は2.0×10paでは89.6ml溶けると... 続きを読む

素以外の気体の溶解度は、 非常に小さい。 10.G 例題 0℃, 1.0×10 Paにおいて、酸素は1Lの水に 44.8mL溶ける。 次の問いに答えよ。 ただし,気体定数R=8.3 × 103 Pa・L/(K・mol) とする。 (分子量は,O2=32) 1 気体の 0°Ca (1) 0℃, 1.0×10 Pa で, 1Lの水に溶ける酸素の物質量はいくらか。 1.0 44.8×10 ³ L 2.0 =2.00×10-3mol 22.4L/mol (2) 0℃, 5.0×10 Paで, 1Lの水に溶ける酸素は何gか。 (答) 2.00×10-3mol 解答 気体の溶解度は圧力に比例する。 (1) より, 5.0x 105 Pa 酸素の物質量:2.00 × 103molx -= 1.00×102mol 1.0×105 Pa 酸素の質量: 1.00×10-2molx32g/fnol = 3.2×10 -1g ( 3.2×10-1g (3) 0℃, 2.0×10 Paで、1Lの水に溶ける酸素の体積は,その温度と圧力では何mLか。 解答 2.0×105 Pa 気体の溶解度は圧力に比例するので, =2.0 倍溶ける。 897 (1.0×10 Pa = 14 よって、0℃, 1.013 × 10Paでの体積で, 44.8mL×2.0=89.6mL 溶ける。 この気体の2.0×10 Paでの体積を[mL] とすると,ボイルの法則 P,V,=P,V,より, 1.0×10 Pax89.6mL=2.0×105 Paxx (町)ー(C) 36 Vol.1 物質の状態 x=44.8mL=45mL た。 (答) 45 mL 液になる 2-

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