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数学 高校生

解答の下の方の波線してあるところってこの手の問題のみで成り立つやつですか?それとも一般にこのように言えるのですか?

13 【12分】 太郎さんと花子さんのクラスでは,数学の授業で先生から次の問題が宿題として出 された。 (2) 連立方程式 (*) がx=” を満たす解をもつのは,α= スセのときであり,この とき解は 12 §1 数と式 12/2 数と式 問題 α を実数とする。 連立方程式 (x²+xy+y² = 7a-7 xxy+y=a+11 の解を求めよ。 (1)この問題について, 太郎さんと花子さんは次のような話をしている。 x=y=±ソタ である。 また,a=4のとき, 0<x<y を満たす解は ..(*) x=√ チ チ 41=1 + である。 太郎: 連立方程式といえば, 一文字消去が基本だけど,この式ではどうやって 消去したらいいかわからないし, 他の方法を考えないといけないね。 花子: そういうときは式の特徴を生かせばいいよ。 太郎: 二つの式はどちらもryxyの式だから,r'+yとryの値がαで表 せるね。 花子: そうすれば, (x+y) と (x-y) の値が求まるから, x+y と x-yの値を 求めることができるね。 太郎: なんとか解けそうだね。 2+y"とzyの値をαで表すと るから x²+y²=7 lat イ xy= ウ a- I (rty)=オカ α- キク Po (ry)=ケコα+ サシ (次ページに続く。) (3) 太郎さんと花子さんは,さらに次のような話をしている。 太郎: 連立方程式 (*)はいつでも実数解をもつわけじゃないみたいだね。 花子:そうだね。 太郎 どんなときに実数解をもつか, 調べてみよう。 連立方程式(*) が実数解をもつようなαの値の範囲は テ Sas+= ト である。さらに, 0<x≦y を満たす解をもつようなαの値の範囲は ヌ <as ネノ である。

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地理 高校生

この問題の②が舗装されたら降水かわ排水されにくくなると思ってバツだったと思ったのですが違いました、なぜ違うのか教えてくださいm(_ _)m

次の問い (問1~4)に答えよ。 (配点 13 ) 問1 次の表1は, 都市が気候に与える影響を整理したものである。 表1に示され た都市に見られる気候の特徴について述べた後の文章中の下線部 ①~④のう ちから適当でないものを一つ選べ。 5 表 1 10-20 日射: 総量に対して (-), 散乱日射に対して (+) 雲 雲量, 霧は (+) 降水:雷雨性降雨に対しては(+) 都市化の段階で(-) 降雪に対しては(-) a 気温: 年平均, 最高・最低ともに (+) 湿度: 相対湿度は(-) 風速: 年平均,極値は (-) 局所的に極値は (+) (+)は増加ないし上昇, (-)は減少ないし下降を表す。 『都市環境学事典』により作成。 001 図2 近代以降, ①大気汚染物質など微粒子の浮遊量が増加した都市では,地表 に届く日射の総量は減少した。 但し、コンクリートやアスファルトなど蓄熱性 の高い素材に広く覆われ、人工的な排熱も多いことから,ヒートアイランド現 象が観測されるようになった。また、植生や水面が縮小した一方で,舗装 面が拡大して降水が短時間で排水される都市では、空気中の水分量が減少して, 雷を伴うような豪雨の発生頻度 相対湿度は低下した。そのため,都市では③ は減ったが、降水量は増加する傾向にある。さらに高層建築物が集まる地区を |中心に 平均風速は弱まったものの、局所的な突風が吹くようになった。

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