さで緑色、 アル
カリ性で青色を示す試薬である。 また、二酸化
試験管
A B
D E
液体の色 青色 緑色 緑色 黄色 緑色
アルミニウムはく
C
ふんに
炭素は水にとけると、 その水溶液は酸性になる。
A① エ
② エ
(3)
(4) 下線部のように色が変化したのは、何という気体によるか。
(2) 下線部のように色が変化したとき、 (1) の気体はふえたか、減ったか。
(3)試験管A、Dの液体の色の変化について、 ①水草のはたらき、 ② 液体の色の変
化の理由を、 ①、②のア~エからそれぞれ選びなさい。
①ア 光合成だけを行った。
ウ 呼吸だけを行った。
イ 光合成より呼吸をさかんに行った。
工呼吸より光合成をさかんに行った。
② ア 水草が出した酸素が液体にとけたから。
イ 水草が出した二酸化炭素が液体にとけたから。
ウ 液体にとけていた酸素を水草がとり入れたから。
②
ロウイ
◎対照実験
水草が呼吸で出し
た二酸化炭素の量
と、光合成でとり入
(5)
エ液体にとけていた二酸化炭素を水草がとり入れたから。
れた二酸化炭素の
(4) 試験管Aに対して、 試験管Bのように、 調べようとすること以外の条件を同
じにして行う実験のことを何というか。
(5) 試験管 C の液体は緑色のままであった。 その理由を、 「光合成」、「呼吸」 とい
う2つの言葉と、関係する気体の名前を使って、簡単に書きなさい。
量が等しかったか
5.