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質問の種類

理科 中学生

(2)はなぜ、地点Xの方が風が強く吹いているのですか?

2 気象とその変化に関して、 あとの1~3に答えなさい。 0000 1 次の図1は、 ある日の天気図を示したものです。 下の (1) 気図中のHは高気圧を、は低気圧を示しています。 参大王。 (2) に答えなさい。 なお、天 g001 図 1 140- 130 20 1056 地点 X pl 008 各 地点Y 120 150 (気象庁ウェブページにより作成。) その名 > (1) 次の文章は、 図1から分かることについて述べたものです。 文章中の a b に当てはまる内容はそれぞれ何ですか。 下のア~エの組み合わせの中から最も適切なものを選 び、その記号を書きなさい。 手の 図1に示された気圧配置は、西が高く東が低い。 また、 等圧線が南北方向に引かれ、 狭 い間隔で並んだ形であるため、 a の天気図であると考えられる。 日本付近では、 この気圧配置が原因となって、 地表付近で b に向かって風が吹く。 こる反応の a :夏 a :夏 ア b :大陸から海洋 b : 海洋から大陸 a :冬 a :冬 ウ I b :大陸から海洋 b : 海洋から大陸 図1中の地点Xと地点Yのうち、風が強く吹いていると考えられるのはどちらですか。 次の 「気圧」 の語を用いて簡潔に書きなさい。 ア 地点 X イ 地点 Y 低気圧の近なため、

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化学 高校生

(2)の問題についてなのですが、問題には濃度変化を無視してと書いてあるのですが、もし無視しなかったら手書きのような浸透圧になるという理解で合ってますか?(並行状態に達した後のモル濃度を使うということです)

77. 〈浸透圧> 分子量1.0×105 のポリビニルアルコール 1.0g を 100gの水に溶解して水溶液Aを調 製し,その凝固点降下度を測定した。 さらに, 右図の装置を用いて水溶液Aの浸透圧を測定 した。 その際, 水溶液Aの温度は30℃であ り,その密度は1.0g/cmであった。 また、重合度の異なるポリビニルアルコー ル1.0gを100gの水に溶解して水溶液Bを -ガラス管 1g ポリビニルアルコール 水溶液 水100g 数時間放置 半透膜のはたらきをもつ素焼き容器 30°C 調製し、その凝固点降下度を測定したところ 0.010Kであった。12/2 下の問いに答えよ (数値は有効数字2桁)。 水のモル凝固点降下: 1.85Kkg/mol, 水銀の密度: 13.6g/cm, 1.01×10 Pa の水銀 柱の高さ: 760mm, H=1.0,C=12, 16, 気体定数 R:8.3×10°Pa・L/(K・mol) 水溶液Aの凝固点降下度を求めよ。 溶液Aの浸透圧を求めよ。 ただし, 浸透による濃度変化を無視する。 水溶液の液柱の高さんは何mmか。 ただし, 毛細管現象は無視する。 水溶液Bに含まれるポリビニルアルコールの重合度を求めよ。ただし、このポリビ ニルアルコールの重合度に分布はないものとする。 [16 金沢大〕

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