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数学 高校生

(3)の問題が解説を読んでもわからないです。 一つ一つの式がどうしてその式になるのかが分かりません。解説お願いします🙇‍♂️

OOO00 重要 例題 35 数字の順列(数の大小関係が条件) 次の条件を満たす整数の組 (ai, a2, as, as, (1) 0<a<asくas<a<as<9 ま as)の個数を求めよ。 (2) 0SaSa2Sassasass3 基本 33,34 め 350 8の8個の数字から異なる5個 に 指針> (1) a, a, …, asはすべて異なるから, 1, 2, ……, を選び、小さい順に ai, az, ……, asを対応させればよい。 求める個数は組合せ。Csに一致する。 て5個を選び,小さい順に a, a2, ………, as を対応させればよい。 求める個数は重複組合せ Hs に一致する。 (3) おき換えを利用すると, 不等式の条件を等式の条件に変更できる。 3-(ataztasta4tas)=bとおくと ataztasta4tastb=3 1 また, ataztasta,tass3から よって,基本例題34(1) と同様にして求められる。 き 肉 ーム b20 解答 検討」 うにして解くこともできる。 (2) [p.348 検討の方法の利 用) b=a;+i(i=1, 2, 3, 4,5)とすると, 条件は 0<b」くb2くbsくbょくbsく9 と同値になる。よって, (1)の結果から 56個 (2), (3)は次のよ 8の8個の数字から異なる5個を選び,小さい 順に a, a2, ……, asとすると, 条件を満たす組が1つ決ま る。 よって,求める組の個数は (2) 0, 1, 2, 3の4個の数字から重複を許して5個を選び, 小 。 さい順に a1, a2, ………, 決まる。 よって, 求める組の個数は (3) 3-(a+aztastas+as)=bとおくと ataztastastas+b=3, a20(i=1, 2, 3, 4, 5), b20 よって,求める組の個数は, ① を満たす0以上の整数の組の 個数に等しい。これは異なる6個のものから3個取る重複組とすると, A, B, C, D, 合せの総数に等しく 8Cs=&C=56 (個) as とすると,条件を満たす組が1つ H;=4+5-1C。=&C5=56 (個) (3) 3個の○と5個の仕切り を並べ,例えば, 1O|1〇○|| の場合は (0, 1, 0, 2, 0)を表すと |考える。このとき, の A|B|C|D|E|F Hs=6+3-1C。=&C。=56 (個) 別解 a+az+as+as+as=k(k=0, 1, 2, 3) を満たす0以 上の整数の組(a, az, as, a4, as) の数はH。 であるから sHo+sH」+sH2+sHs=,Co+sCi+C2t,C3 Eの部分に入る○の数をそ れぞれ a1, a2, Q3, at, as とすれば組が1つ決まるか ら =1+5+15+35=56(個) Ca=56 (個)

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古文 高校生

全ての答えを教えていただきたいです。

体系古典文法」 -2一。 活用表の完成 〇古語と現代語の動詞の活用の種類の違い ゥ 下二段活用(受く·消ゆ·捨つ) 次の動詞の活用表を完成させよ。 ァ四段活用(待つ·食ふ·足る) 上二段活用(起く·恋ふ·恥づ) 8-S-SP 回 古語(九種類) 四段活用一 現代語(五種類) イは現代語では、 「ー…ーーる. iる。 ナ行変格活用一 五段活用一 | 基本形 強r「ャー\- きー D| 辞価 行勝| 田 社 用する上一段活用の動詞」 である。 ウは現代語では、 ラ行変格活用 下一段活用 「e.e.eる.eる一 上一段活用一 下一段活用 eれ.cろ/eよ」と活 上一段活用一 |ア食ふ 上二段活用一 用する下一段活用の動詞一 である。 カ行変格活用 サ行変格活用一 「飽く」「借る」「尼る」は現代語では上一 段活用だが、古語ではほとんどの場合、四 カ行変格活用一 サ行変格活用一 へ世 段に活用した。 ○各活用の種類の特徴 ◆正格活用| この レ海 | 四段活用…語尾がa.i.u.e段の四 段にわたって活用する。 上二段活用…語尾がi.u段の二段に活 用し、連体形に「る」、巳然形に「れ」、 命令形に「よ」を伴う。 下二段活用…語尾がu.e段の二段に活一 用し、連体形に「る」、巳然形に「れ」、 2 Re ne の へ暖を抱。 命令形に「よ」を伴う。一 上一段活用…語尾がi段の一段に活用し、 終止形·連体形に「る」、巳然形に「れ」、 命令形に「よ」を伴う。複合語以外、 語幹と語尾の区別がないものが多い。 下一段活用…語尾がe段の一段に活用し、 終止形·連体形に「る」、巳然形に「れ」、 命令形に「よ」を伴う。語幹と語尾の 区別がない。 カ行の「蹴る」の一語。 ◆変格活用 カ行変格活用…「き·く·こ」の三段に一 活用し、連体形に「る」、巳然形に「れ」 を伴う。命令形に「よ」を伴うものが 下一段活用動詞「蹴る」の活用表を完成させよ。 8P 研 回 語幹と語尾の区別がない。 下一段活用は「e.e 未然形| 連用形|終止形| 連体形|己然形| 命令形| 行| 外 eる.eる·eれ.eよ」 と活用する。 次の上一段活用動詞の活用表を完成させよ。 SP 呼洲 すべて語幹と語尾の区別一 未然形連用形 がない。 終止形| 連体形 然形命令形行 着る問 上一段活用は「ii iる:iるiれ:iよ」 と活用する。一 D 「来」の一語。 サ行変格活用…「し、す、せ」の三段 に活用し、連体形に「る」、巳然形に 「れ」、命令形に「よ」を伴う。 すおはす」の二語。 次の動詞の活用表を完成させよ。 ナ行変格活用…「な·に·ぬ,ね」の四一 *こー品P 呼 回 段に活用し、連体形に「る」、巳然形 未然形 連用形|終上形連体形己然形命令形行 「来」「す」は語幹と語尾一 の区別がない。 に「れ」を伴う。 「あり」は終止形に注意。 死ぬ,往ぬ(去ゆぬ)」の二語。 ラ行変格活用「ら,り·る。れ」の四一 段に活用し、基本形は「り(i段音)」 で言い切る。 あり·居り | v く立 | 入に :侍り·いますがり(いま」 そかり)」の四語。 ) O 4 捨 す 来 動詞の 活用表の完成

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