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数学 高校生

数3積分の問題なのですがI1の求め方がわからないです、教えて頂けるとありがたいです。

[合併 u'v-uv' 2² 最大。 1 2 B)₁ y 広島市大〕 (540) 200, 213 ex 4 27 -eat) 定積分 < (S) HU f(x) f(x)=15x²+10x+1+- HINT (3) 自然数nに対してbm= CON a₁=10, an=an-1+ Sn_₁f(x) dx (n=2, 3, 4, .....) n-1 (1) 定積分 (12/23 +10gx) dx を求めよ。 an n+1 1 x よって したがって, (1) から +log x とし、数列{an} を次のように定める。 1 ただし、必要ならばlim-10gn=0を用いてよい。 n-00 n ...... (2) 一般項an を求めよ。 とおくとき, 極限 lim(√6-√bn+1) を求めよ。 In="f(x)dx (n=1.2.3.....….) とおく。 S" ( = = =+ +logx)dx=[logx+xlogx-x =(n+1)logn-n+1 75 (2) L="f(x)dx (n=1,2,3,.……) とおくと cn-1 1₁ = f(x) dx +S"_f(x) dx 1 n-1 an= =S₁ (15x² +10x+1+¹+ n =(n+1)logn+5n³+5n² 12400 < (3) √on-√b₂+1 1 =In-1+S"_f(x) dx (n=2. 3. 4.) よって、与えられた関係式から すなわち したがって, n=2,3, an-In-an-1-In-1 (n=2, 3, ......) に対して x200+1 xe nghe X.200 (56000 an-In=an-1-In-1=······=a₁--10-0=10 200 an=In+10 これはn=1のときも成り立つ。 (x200+xnie+1)(xnie-x205) (x00+ 1)(x nie+I) +logxdx+10 (200+xa+ 数学ⅡI- -437 +x)aie S +1) =r+5x+a+(n+1)logn-n+1+10 =(5n³+5n²+n)-11+(n+1)logn-n+11 2x20 〔愛媛〕 本冊 例題 88,209 (-1) ₁² + [1(x-1) ale- <S_₁5(x) dx = In-In-1 n-1 bn-bn+1 [1] √b₂ + √√b₂+1 an=an-1+In-In-1[+(xnia+1)gol=" ←Slog x dx =xlogx-x+C (n-1 S²-S² + S n-1 ←an-1-In-1-an-2-In-2 ← In=S₁ f(x) dx ←S (+logx) dx t (1) < の結果を利用。 ←5n³+5n²=5n²(n+1) 2²-0²-² 総合 を起こす #Zn +2H

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数学 高校生

(1)どうやったら、項数が34って分かるのですか? 普通に66-33したらいいのではないでしょうか?

ゴ} = d れ 差数列の利用 (倍数の和) 例題90 100から200までの整数のうち、 次の数の和を求めよ。 3で割って1余る数 針等差数列の和として求める。項数に注意。 初項 α 末項1のとき S=1212 ¡n(a+l) を利用。 In 項数 (1) 3で割って1余る数は 3・33 +1, 3・34+1, 3-661 (22または3の倍数 →初項100, 末項 199, 項数 66-33+1=34 から上の公式利用。 2または3の倍数の和) =2の倍数の和)+(3の倍数の和)(2かつ3の倍数の和) (1) 100 から 200 までで, 3で割って1余る数は 3・33+1, 3・34+1, ......, 3·66+1 これは,初項が3・33+1=100, 末頃が3・66+1=199, 項数が 66-33+1 = 34 の等差数列であるから, その和は 1 このしっぴゅですかく (2) 100 から 200までの2の倍数は ・34(100+199)=5083 ・51(100+200)=7650 基本8992 その和は11/17(102+198)=2550 - (1) S. =1/n(2a+(n-1)d) を利用。 初項 100, 公差 3, 項数34で あるから 2.50, 2.51, ..., 2.100 これは,初項100, 末項 200, 項数 51 の等差数列であるから、初項250=100, 末項 2.100=200, 項数 100-50+1=51 よって ① ② ③ から 求める和は 11 7650+4950-2550(*)=10050 2 =5083 6・17,618, ・・・・・・ 6・33 これは,初項 102, 末項 198, 項数 17 の等差数列であるから、 3 521 34(2-100+(34-1)/3) 121.5 その和は 100 から 200 までの3の倍数は 3.34, 3.35, 3.66 これは,初項 102,末項 198, 項数 33の等差数列であるから,初項3・34=102, 末項 3.66=198, その和は ・33(102+198)=4950・ 2 100 から 200 までの6の倍数は どうやって エネとも food 数 66-34+1=33 3意 12 2と3の最小公倍数は 6 (*) 個数定理の公式 1--2010 n(AUB)=n(A)+n(B) on (A∩B) [数学A] を 用する要領。

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数学 高校生

(2)の解答部分に書いてある、「等号は同時に成立しない」と書かれているのは何故ですか?

基礎問 138 第5章 微分法 76 三角関数の最大・最小(ⅡI) COSに対して,次の問いに答えよ. sin x+cos x (1) t=sin+cosx とおくとき, f(x) をtで表せ. (2) f(x) 0≦x≦における最大値と最小値を求めよ. f(x)= 12のポイントをみると, (1) がなくても,まず, おきかえることを考 えた方がよいでしょう. (1) f(x) は sinz と COS をとりかえても同じ式ですから, sin., COS に関する対称式 (数学Ⅰ・A5)といえます. だから, f(x) は sinz+coszとsin.rcos』の式で表せます。数学Ⅰ・A70 によれば, sin Icosェは sinz+coszで表すことができます。 (1)は,このことをいって いるのです。 数学Ⅰ・A3 のに「式の特徴を見ぬく力」が大切であるとかいてお いたのは、こういうときのためなのです. 解答 (1) 2=1+2sinrcosx より sinrcosr= =1/(-1) 1/22 このとき sin+cosm =(sin'x+cos'z)2-2sin' rcos'r -1-2/2 (2²-1² =-1/(t²-21²-1) よって、f(x)=-2t-1 -2t (2) t = √/2 sin (x + 7 ) において sin'x+cos'x=1 数学ⅡI・B59 : 三角関数の合成 5π 4 -ssin(x+4) 1 π 0≤x≤ b, 4≤x+² :: -1≤t≤√2 - 2t 次に,g(t)=-2t-1 g'(t)=- TC 4 ポイント 演習問題 76 S (右図参照) とおくと だから. 2(31¹-2t²+1) (t¹-2t²-1)² -2(t-2t²-1)-(-2t)(4t³-4t) (t4-2t²-1)² 57 TL √2 2{2t^+(t2-1)2} (t²-2t²-1)² ここで202-1)2 ≧0であり, 等号は同時に成立しないので 2t¹+(t²-1)²>0 ゆえに g'(t)>0 となり, g(t) は単調増加. 139 よって、t=√2 すなわち,=Tのとき、最大値2√2 t=-1 すなわち, x=Tのとき, 最小値-1 注 (2)において, g' (t) > 0 でも,g '(t)≧0 でも,大ざっぱにとらえれ ば,「単調増加」 ですから, 2≧0, (t2-1)2≧0より 2t+(t2-1)≧0」 でもよいのでしょうが,やはり, 等号が成りたたな いのは事実ですから、 解答はきちんとかいておきました. f'(x) ≧0 となるの範囲でf(x) は単調増加 f(x)= sinr-cosr について,次の問いに答えよ. 2+sinr cosr (1) sinz-cos.x=t とおくとき, f(x) をtで表せ. (2) f(x) の最大値 最小値を求めよ. 第5章

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