学年

質問の種類

数学 高校生

(2)の(ア)のz=tで切るというのはどういうことですか?🙏 お願いいたします🙇🏻‍♀️

123 回転体でない体積(II) 次の問いに答えよ. (1)定積分 of Fadt を求めよ. (2) 不等式'+y2+10g (+22) ≦10g2.....(*) で表される立体Dにつ いて (ア) 立体D を平面 z=t で切ることを考える. このとき, 断面が存在 するような実数tのとりうる値の範囲を求めよ. (イ)(ア)における断面積をS(t) とする. S(t) を で表せ (ウ)立体Dの体積Vを求めよ. 精講 (1) 分数関数の定積分は,次の手順で考えます。 ① 「(分子の次数) < (分母の次数)」 の形へ ② 「f(x) f(x) -dx の形を疑う ③②の形でなければ、分母の式を見て 因数分解できれば,部分分数分解へ (8) 因数分解できなければ, tan 0 の置換を考える (90) (2) 立体Dの形が全くわかりませんが、体積は122 によれば断面積を積分して 求められます。だから立体の形がわからなくても、断面積が求まれば体積は 求められるのです. そのときの定積分の式を求める作業が(イ)で,定積分の範 囲を求める作業が(ア)になっています。 解答 (1) dt = (1-1) dt=1-S1dt 1+t2 So fordt において, t=tane とおくと (1) 1+t dt 1 1+t2 ここで、 t0-1 00-> docos2 4 π 4 -fid=77 よって、 1++² dt=1-- TC, 45, S. 1+2 dt = f 90 I 1 de 1+tan20 cos20

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

下の図における相対値というのはどういうことですか? お願いいたしますm(*_ _)m

●視細胞 視細胞には, 光を吸収する物質があり,これを視物質という。 視物質が光 を吸収すると,その構造が変化して、視細胞に受容器電位を生じさせる。 錐体細胞には青錐体細胞, 緑錐体細胞, 赤錐体細胞の3種類があり,それぞれ420 nm, 530nm, 560nm付近の波長の光を最もよ く吸収する異なった種類の視物質を含んでい おうはん macula retinae る(図2)。光を受容した錐体細胞の種類や割 合の情報を大脳で処理することによって, 色 は認識される。 錐体細胞は黄斑と呼ばれる網 膜の中央部に,特に多く分布している。また, 錐体細胞は弱い光では反応しないため,弱光 下では色を認識できない。 一方, 桿体細胞は, 黄斑をとりまく部分に多く分布し,弱い光で も反応する(図23)。 この細胞にはロドプシン と呼ばれる視物質があり 500nmの波長の 光を最もよく吸収する。 桿体細胞は,色の識 別に関与しない。 rhodopsin 光の吸収率(相対値) 青錐体細胞 100 50- 赤錐体細胞 細胞 緑錐体 0 400 450 500 550 600 650 光の波長 (nm) 細胞に含まれる視物質の種類によって 受容 する色が異なる。 図22 ヒトの錐体細胞の種類と光の吸収 (×104)16F 視細胞の数(個 8 桿体細胞 錐体細胞 mm² ← 鼻側盲黄 斑 耳側 図23 ヒトの網膜の視細胞の分布

解決済み 回答数: 2
化学 高校生

1枚目の写真の3番の化学の中和滴定の問題なのですが、答えの式が二枚目の写真のようになっていました。 自分は3枚目の写真のように、薄めた後の酢酸のモル濃度をXにして、出た答えに5をかけて希釈前の酢酸の濃度を求めようとしたのですが、これは駄目なのでしょうか。自分が計算すると違う... 続きを読む

発展問題 中 思考実験 論述 158. 中和滴定■次の実験 ①~③の文章を読み,下の各問いに答えよ。 (b) (a) 実験① シュウ酸二水和物 (COOH)22H2O を6.30gとり, 純水で洗浄した1L用メ スフラスコでシュウ酸標準溶液を調製した。 約2.5gの水酸化ナトリウムNaOHを 純水に溶かして250mLの水溶液をつくり,この溶液の少量でビュレットを洗浄した。 実験② ①のシュウ酸標準溶液でホールピペットを洗浄したのち、 同じ溶液25.0mL をホールピペットでとり, コニカルビーカーに入れた。 これに指示薬を加え, ビュレ ットを用いて① の水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 10.20mL を要した。 (c) 実験 ③ 食酢を正確に5倍に希釈した水溶液25.0mL をホールピペットでとり, コニカ ルビーカーに入れた。 ① の水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 15.50mL を要した。 (1) 実験 ①のシュウ酸標準溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 (2)実験②で測定された水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 (3) 実験③で, 希釈する前の食用酢中の酢酸のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 た だし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 (4) ガラス器具を洗浄するときに, 下線部(a) では純水で洗浄するが, 下線部(b), (c) では使用する溶液で洗浄する理由は何か。 100字以内で述べよ。 (10 琉球大 改)

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

黒いマーカーでひっぱってあるところなのですが、奇数にする際に、中カッコ後ろはプラス1にしてはダメなのでしょうか

章 1 5t 種々の数列 奇数で 2/12 (n-1)n+1}-1- これはn=1のときも成り立つ。 -1=n'-n+1 ((2) (1)より 第群は初項が+1, 公差2項数nの等 差数列をなす。 よって, その総和は n(2*(n²−n+1)+(n−1)+2}=n' (3) 301 が第n群に含まれるとすると よって n+1301<(n+1)-(n+1)+1 n(n-1)≤300<(n+1)n 1 ...... ① 1から始まる奇数の 453 目の奇数は2k-1 41-141-1 n\za+ (n-1)d) くまず,301 が属する群を 求める。右辺は第 (n+1)群の最初の数。 (n-1)は単調に増加し, 17・16=272, 18・17=306であ n(n-1)が単調に増加 るから, ①を満たす自然数nは n=17 301 が第17群の番目であるとすると (172-17+1)+(m-1) ・2=301 これを解いて m=15 したがって, 301 は 第17群の15番目に並ぶ数である。 (前半) 2k-1301から k=151 よって, 301 はもとの数列において, 151番目の奇数であ する」とは、の値が大 きくなるとn (n-1)の 値も大きくなるというこ と、 ◄a+(m-1)d 452 基本 29 群数列の基本 奇数の数列を1/3, 5/7, 9, 11/13, 15, 17, 19|21, n個の数を含むように分けるとき (1) 第群の最初の奇数を求めよ。 (3) 301 は第何群の何番目に並ぶ数か。 00000 第助か [類 昭和薬 (2)第n群の総和を求めよ。 指針 数列を,ある規則によっていくつかの (群)に分けて考えるとき、これを群 数列という。 P.439 基本事項 重要 もとの数列 群数列では、次のように 規則性に注 目することが解法のポイントになる。 区切りを入れる と分け方の規則 がみえてくる ① もとの数列の規則、群の分け方の規則 ② 第群について,その最初の項, 項数などの規則 区切りをとると もとの数列の差 則がみえてくる 数列 上の例題において,各群とそこに含まれている奇数の個数は次のようになる。 群 第1群第2群 第3群 第 (n-1) 群 81572 27 個数 1 | 3, 57, 9.11| 3個 2個 1個 [初項 (n-1) 個 個 公差の 1/12n(n-1)個 等差数列 る。 301 が第n群に含まれるとすると (n-1)+1番目の奇数 1/12n(n-1)<1511/21n(n+1) <第1群から まで (1) 第群の個数に注目する。 第群に 個の数を含むから, 第 (n-1) 群の末項ま でに (1+2+3++(n-1)) 個の奇数が ある。 第1群 11 第2群 3 第3群 n(n-1)<302≦n(n+1) にある奇数の個数は 1個 ゆえに 5 7,9,11 2個 これを満たす自然数 n は, 上の解答と同様にして 1/2(+1) n=17 3個 よって、 第群の最初の項は, 奇数の数列 1, 3, 5, の 第4群 13, 15, 17, 19 第5群 21, 4個 ある。 {1+2+3+ ......+(n-1)+1)番目の項で 右のように、初めのいくつかの群で実験をしてみるのも有効である。 {(1+2+3+4)+1} 番目 (2)第n群を1つの数列として考えると,求める総和は,初項が (1) で求めた奇数 公 差が2項数nの等差数列の和となる。 (3) 第n群の最初の項をα とし,まずα 301 <an+1 となるnを見つける 。 nに具 体的な数を代入して目安をつけるとよい。 ① 数列の規則性を見つけ、区切りを入れる CHART 群数列 [2] 第k群の初項項数に注目 基本例題 29 の結果を利用しての公式を導く 基本例題29において,第n群までのすべての奇数の和は、解答 (2) の結果を利用すると 13+2³+3³++n³=k' 一方、第n群の最後の奇数を、 第 (n+1) 群の最初の項を利用して求めると {(n+1)-(n+1)+1}-2=n+n-1 またもとの数列の第n群までの項の数は 1+2+3+......十九 ゆえに、第n群までのすべての奇数の和は 1/21/21m(n+1)(1+(n+n-1)}={/12m(n+1)} 検討 1=1/2m(n+1) したがって, = {/12n (n+1)}" を導くことができる。 h-1

解決済み 回答数: 1