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化学 高校生

なぜここでヨウ化物イオンが出てくるのか分かりません。

脱脂綿 193. ヨウ素の定量 次の文を読み, 下の各問いに答えよ。 異00 乾燥コンブ 30.0gを蒸し焼きにしてコンブ灰をつくり, 乳 鉢でよくすりつぶした。 2 これに熱湯を加えてよくかき混ぜ,ろうと 濃硫 ろ過した。 得られたろ液を加熱して, 濃縮したのち, 酸2mLと酸化マンガン (IV) 0.5gを加えた。 図のように, この溶液を蒸発皿に入れてろうとを逆さにかぶせ, おだやか に加熱すると, ヨウ素の結晶がろうとの内壁に付着した。 (1) 下線部①,③の分離操作の名称を記せ。 3 (2) 下線部②の操作では, 酸化マンガン (IV) が次式にした がって電子を受け取る。 (ア)~ (ウ)にあてはまる数を記せ。 ア MnO2+ (ア) H+ + (イe → Mn²+ + (ウ) H2O 蒸発皿 → (抽出液 濃硫酸 酸化マン ガン (3) 下線部 ② でおこる反応を, イオン反応式で表せ。 (4) 乾燥コンプには,質量パーセントで0.16%のヨウ化物イオンが含まれる。このヨウ 化物イオンがすべてヨウ素 I2 として集められたとすると, その物質量は何mol になるか (5) 実際に得られたヨウ素を十分な量のヨウ化カリウム水溶液に溶かし.0.05/ mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水溶液で適定したところ, 終点までに 6.20mL を要した この実験で得られたヨウ素は,乾燥コンプに含まれていたヨウ素の何%か。 なお, [ウ素とチオ硫酸ナトリウムは,次式のように反応する。 8.0 I2+2Na2S2O3 2NaI+Na2SO6 小 (09 川崎医科大

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化学 高校生

問2の滴定2です。 滴定2で、なぜ塩基性下なのですか? 

過マンガン酸カリウムの滴定②) 防衛医科大学校|★★★★☆12分 実施日/ 139 過マンガン酸カリウム 3.05gを水1Lに溶かした過マンガン酸カリウム水溶液 を用い,[滴定1]~[滴定3]を行った。 [滴定1] 0.0500mol/Lシュウ酸標準水溶液10.00mL をホールピペットで、水 100mLと(あ) 2mol/L硫酸17mLをメスシリンダーではかりとりコニカル ビーカーに入れた。この混合液を約70℃に加温し,ビュレットに満たし た過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を行った。表1に過マンガン酸カリ ウム水溶液の滴下量を示した。 熱 から 第5章 酸化還元 [滴定2] 0.0500mol/Lシュウ酸標準水溶液 10.00mL, 水 100mLと1mol/L水酸 新島水化ナトリウム水溶液10mLをコニカルビーカーに入れて約70℃に加温 し,過マンガン酸カリウム水溶液の滴下を始めた。 しかしコニカルビー カー内の混合液はぃ すぐに濁りはじめ滴定の終点を決められなかった。 [滴定3]硫酸鉄(ⅡI)水溶液10.00mL,水100mLと2mol/L 硫酸 17 mL をコニカ ルビーカーに入れたのち加温せずに過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を (2) 行った(表2)。 | 表[滴定1] 回数 回数 1回目 2回目 3回目 滴下量(mL) 10.52 10.56 10.51 表2 [滴定3] 回数 1回目 2回目 3回目 滴下量 (mL) 12.61 12.64 12.64 Am Co.S (代 問1 下線部(あ)で, 硫酸ではなく塩酸を用いるとどうなるか。 説明せよ。 S □問2 [滴定1]~[滴定3] で起きた変化をイオン反応式で示せ。 ✓ 問3 下線部(い)で、滴定の終点を決められなかった理由を述べよ。 ✓ 問4 実験で用いた過マンガン酸カリウム水溶液と硫酸鉄(II)水溶液の各 濃度[mol/L] を有効数字3桁で答えよ。

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数学 高校生

この問題の最後で、どうやって半径を出したのかを知りたいです! お願いします🙇‍♂️🙇‍♂️

364 弟早 問 165 球のベクトル方程式 空間内に3点A(a,0,0), B(0, 2a, 0), C(0, 0, 2a) をとる.ただし, a>0とする. (1) 2AP・BP=AP・BC をみたす点P全体は,球面であることを示し,その 中心の座標と半径をそれぞれαを用いて表せ. (2)(1)の球面をy軸に垂直な平面で切った切り口が,xy平面とただ1点を 共有する円となるとき, この円の中心の座標と半径をそれぞれαを用いて ( * 札幌医大 ) 表せ. 精講 AB を直径とする球の方程式は です. 中心A, 半径rの球の方程式は |AP|=r すなわち |-a|=r AP・BP=0 すなわち (n-d) (五一)=0 解答 (1) 2AP・BP=AP・BC ⇔ AP・(2BP-BC)=0 線分BCの中点 (0, α, α) をMとおくと, (*)は AP (BP-BM)=0 .. AP•MP=0 点Pの全体は, AM を直径とする球面であり,この球面の /3 -a (: 中心の座標は ( 12/01/21/1)半径は1/2AM=1/24(a>0) 9 2' IC (2) (1)の球面:x- (11/2+(-1)+(21)=22d² をy軸に垂直な平面y=t で切った切り口である円の方程式は \2 a 3 (x - 2)² + (x - 2)² = ³a²-(1-2) ² ² y = t かつy=t a a² +y これが xy平面とただ1点で交わる円となる条件は, z=0 として得られる の方程式 2 解法のプロセス (1) APで式をくくる (2) 円と平面が接する ↓ 円と平面の共有点が1個 よって 求める円の中心の座標は がただ1つの実数解をもつことである. そのようなt の値は a 2²-(1-2)² = 0 :. t= 1± √²₁ t a 2 a 2 " ....(*) 1±√2 2 -a, a 2 半径は 22

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