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理科 中学生

問一がわかりません。2か3なのはわかるのですが、、、 なぜか教えてください!

9/10 8 調べるために, A~Dの4つの班に分かれ, 抵抗の大きさが同じ電熱線を用いて図1の 回路をそれぞれつくり,実験を行った。 実験では,発泡ポリスチレンのコップに 電熱線に電流を流したときの水の温度変化を 図1 A 電熱線 表 はっぼう 水100gを入れ,しばらくしてから水温をはかった。 次に,コップの中の水に電熱線を入れ,各班で 電熱線に加える電圧を変えて,回路に電流を 流した。その後,水をガラス棒でゆっくり かき混ぜながら1分ごとに5分間,水温を A班B班 C班 D班 電圧(V] 3.0 電力(W] 2.2 4.0 5.0 6.0 4.0|6.2 8.8 図2 6 はかった。 表は、この実験で電流を流している間の, 各班の電圧,電カの大きさを示したものであり, 5 D班 図2は,実験の結果をもとに,電熱線に電流を 流した時間と水の上昇温度の関係をグラフで 表したものである。 C班 3 B班 1 A班 0. 0 1 |2 3 電流を流した時間[分) 4 5 図1の回路を組み立てた実験装置を示した図として,最も適切なものを,次の1~4から1っ 選び,番号で答えよ。 問1 1 電源装置- 2 温度計 ○回 電圧計 電圧計 e。 サ \ガラス棒 発泡ポリス コップ 水 電熱線 電流計 電流計 3 4 ○回 電圧計 電圧計 電流計 水の上昇温度じ

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理科 中学生

⑷の問題の答えがウなのですがなんでウになるのですか?

3.混合物である料理酒の成分を調べる実験を行った。(1)~(6)の問いに答えなさい。 図1 図2 温度計 実験 図1の器具Xで、料理酒30clをはかりとって,枝つきフラスコに人れ、図2のよう 料理語 な装置を組み立て、個火で加熱した。 2) ガラス管から出てきた液体を約3clずつ、試験管をかえながら集めた。また、加熱 を始めてから1分ごとに温度をはかり、実験開始20分後に火を消した。このとき,枝 つきフラスコ内には、料理酒はまだ十分に残っていた。 3 (2]で1本日の試験管に集まった液体を基発皿に少量とり、3つの方法で性質を調べ。 表にまとめた。 4 枝つきフラスコ内に残っている液体をガラス棒で一滴とり、スライドガラスにのせ、乾かして、スライドガラス上に残っている物質 を顕徴鏡で観察したところ,図3のような結晶が見られた。 満とう石 水本 に 表 方 法 結 果 図3 3. 計5点) においをかぐ 手の甲につける マッチの大を近づける 注射のときに用いる消毒済のにおいがした。 冷たく感じ、すぐに発した。 マッチの火が引大した。 3点 (1) 器具Xを何というか、書きなさい。 (2) 図2で、料理酒を加熱したとき、枝つきッラスコ内に沸とう石を入れたのはなぜか、書きなさい。 実験のように、液体を加熱して気体にし、その気体を冷やして再び液体にする操作を何というか。 間 国に 4点 書きなさい。 ト 4点 (4) 実験2で、加熱時間とはかった温度との関係を表すグラフとして適切なものを,次のア~エから1つ 選び、記号を書きなさい。 4点 の ア 120 イ10 ウ 20 エ 120 3点 100 100 100 100 の 3点 度 60 C)40 度 60 C)40 温 0 度0 C140 20 20 4点 5 加熱時間(分) 10 1S 20 510 15 0 5 0 10 15 0 5 15 0 10 熱時間(分) 加熱時間(分) 加熱時間(分) 5) 次の文は実験~3からわかったことをまとめたものである。Dにあてはまる物質名を、書きなさい。また、のにあてはまる適切な内容を、書きなさい。 表から、1本目の試験管に集まった液体に多く含まれている物物質は,(0)であることがわかる。( )は、料理酒に含まれるほ かの成分よりも( )という性質を利用して分けとることができた。 (6) 実験で観察した。スライドガラス上に残っていた物質は何か,化学式で書きなさい。 E

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理科 中学生

答えはアなのですが、なぜアになるのか分かりません😭 明日入試なので説明お願いします🙇‍♂️💦

店× S 6 電流と磁界に関する実験について,次の各間に答えよ。 く実験1>を行ったところ,く結果1>のようになった。 向きに電児 く実験1> 図1 e側の軸の 電源装置 (1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き, 図1のように電源装置,導線,スイッチ,20Ωの抵抗 器,電流計,コイルAを用いて回路を作った。 コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置001 いた。 たコイルE なお,に を表してし スタンド 木の棒 ていこう の。 スイッチ (2) 図7の その上に うに金属 線,スイ O< S (3) 電源装置の電圧を5Vに設定し, 回路のスイッチ を入れた。 (4)<実験1>の(1)の回路に図2のようにU字 田 ていこう き にきた 方位磁針 電流計 抵抗器 コイルA ーボー 図2 000g08.S 図3 00 S > 型磁石をN極を上にして置き, <実験1>の けを用い (3)の操作を行った。 め 作を行っ く結果1> 03.e7 0.05 06.e5 <結果3 (1) く実験1>の(3)では, 磁針は図3で示した 向きに動いた。 コイル 田 G (2) く実験1>の(4)では, コイルAは図2のH くの > U字型磁石 の向きに動いた。 [問3) 0.0 る。次 [間1] <実験1>の(1)の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚を取り 付け,方位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し,<実験1>の(3)の操作を行った。このと きの磁針の向きとして適切なのは,次のうちではどれか。 る。 ア ウ 1 図4 ア イ ウ エ 【問4] いる 0E コイ (あ募 文章 切な アクリル板 な

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