学年

質問の種類

生物 大学生・専門学校生・社会人

この問題正しい答えが分からないので生物得意な人教えてください。

細胞分裂には、体細胞分裂と (1) 分裂がある。 (1) 分裂は,生殖細胞を形 成する際の分裂で、染色体数が半分になる。ヒトの染色体数は (2) 本ある。そ のうちの (3) 本は男女に共通した (4) 染色体で、残り2本は男女で異なる性 染色体で, (5) 染色体とY染色体がある。 そして, よる遺伝形質発現) を (6) 遺伝といい,赤緑色覚異常や (7) ヒトで知られ (5) 染色体にある遺伝子に ている タンパク質は、約20種類ある (8) が (9) 結合し, 長い鎖状になったもので ある。タンパク質内の (8) の配列順序は,遺伝子 (10) の (11) 配列 (遺伝 子情報) によって決定される。 遺伝子情報に従ってタンパク質が合成される過程 には, (10) とは異なる, もう一つの核酸である (12) が働く。 どちらの核酸も (11)糖・リン酸からなるヌクレオチドを構成単位としている。 (12)には, (14),(15), (16)の3種類が、 主として知られている。 (10) の複製と, (10) をもとに, その遺伝情報を転写した (12) によって, リボソーム上でタン パク質がつくられる道すじを (17) という。 食うか食われるかの関係にある生物のつながりを (18) という (18) の最初 にくる緑色植物は (19) とよばれ,動物は, (19) がつくった有機化合物を食物 としていることから (20) といわれる。 このつながりを重ねるにつれて、毒物が 濃縮されていくことを (21) とよぶ。 生物群集と,光・水分・土壌などの無機的 環境とをまとめて, (22)という。 ヒトの末梢神経系には、外界からの刺激に対応するための体性神経系と、全身の内臓筋や腹の活 動を支配し, 意志とは無関係に働く (1) 神経系に大別される。 (1) 神経系には (2) 神経系と (3) 神経系の2種類があって 互いに対抗して働く。 ヒトの血液中の血球成分には、血液凝固に関係する (4) と、 細菌などの異物を食作用により 除去する (5) や、酸素を結合する赤い色素タンパク質である (6) を持つ赤血球が含まれる。 ヒトの (7) 式血液型の遺伝において, A型とB型の両親から生まれてくる子供の血液型はAB 型と (8) 型である。一方, 血糖量は,肝臓の (9) から分泌される (10) というホルモンと、 副腎髄質から分泌される (11) というホルモンが主に関係し、一定の値になるように調節されて いる。 タンパク質を主な成分とする酵素は、細胞の中でさまざまな化学反応を円滑に進めるための触 蝶として働く。この酵素が作用する物質を (12) というが、酵素にはある特定の (12) のみを触 媒する (13) という性質がある。 口腔に分泌される唾液中には,デンプンを分解する酵素 (14) が 含まれる。 われわれの体内には,自身が持っていない異物が入ってくると (15) というタンパク質を作り 出す体液性免疫がある。 この (15) を作らせる原因となる物質を (16) という。 免疫の本質は、 (15) (16) 結合する (17) 反応である。

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

至急!!!連立方程式の問題です。式を教えてください。よろしくお願いします ①(x.y)=(600.150) ② 7 ③ (x.y)=(6.12) ④ (x.y)=(650.400) ⑤ (x.y)=(3.5)

(制限 1 2.5%の食塩水と5%の食塩水を混ぜて3%の食塩水を750g つくろうと思います。 それぞれ何g混ぜればよいですか。 (式4点, 3点×2) 4 昨年までA町へ行くのに電車料金とバス料金をあわせると 1050円であったが, 今年は同じコースで行くと電車料金が 20%, バス料金が10%上がっていたので、全部で1220円か かった。 今年の電車料金とバス料金をそれぞれ求めなさい。 ただし、値段は消費税を含んでいるものとします。 (式4点, 3点×2) 2 8% の食塩水と5%の食塩水を混ぜて6% の食塩水を300g つくろうとしましたが, 8% の食塩水の量と5%の食塩水の量 をとりちがえて混ぜてしまいました。 できた食塩水の濃度は 何%になりましたか。 (式5点 5点) 3 2つの容器A, B に濃度の違う食塩水が入っている。 Aから 240g, Bから120g 取り出して混ぜると8% の食塩水になり, Aから80g, Bから160g 取り出して混ぜると10%の食塩水に なった。 容器 A, B それぞれの食塩水の濃度を求めなさい。 (式5点, 5点) 材料 たまねぎ 肉 メニュー ハンバーグ 20g 80g シチュー 30g 250g 5 右の表は、ハンバーグとシチュー を作るときの1人分のたまねぎと 肉の分量を表したものである。 Aさんは、この分量にしたがって ハンバーグとシチューをそれぞれ数人分作った。 そのときに 使用したたまねぎは210g, 肉は490gであった。 ハンバーグと シチューをそれぞれ何人分作りましたか。 (式4点, 答3点×2)

未解決 回答数: 2