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生物 高校生

(2)の問題が分かりません🙇🏻‍♀️՞

(2)右下のグラフは、健康な人と糖尿病患者の, 血糖濃度とインスリン濃度の変化を示 している。グラフからわかることとして適当なものを3つ選び, 記号で答えなさい。 A 健康な人では食事の前にインスリンが分泌されるが,糖尿病 患者ではほとんど分泌されない ゴン濃度(相対値) グルカゴン 110 100 90 -1 0 1 2 3 4 時間(時) ▲ 食事 | A.健康な人 | ▲ 食事 | B. 糖尿病患者 mg 血 300 mg 血 300 B 健康な人では食事の後にインスリンが分泌されるが,糖尿病 猫 200 200 100 100 100 mL 患者ではほとんど分泌されない C 健康な人では、食事によって血糖濃度は変化しない D 健康な人では, 食事によって上昇した血糖濃度が数時間で 6 8 10 12 2 4 6 8 10 6 8 10 12 2 4 6 8 10 (時) 〔時 濃度(相対値) 60 濃度 (相対値) インスリン 60 6 8 10 12 2 4 6 8 10 6 8 10 12 2 4 6 8 10 (時) もとの状態に戻る (時) E 糖尿病患者は、健康な人に比べて常に血糖濃度が高い状 態にある [3] F 糖尿病患者は, 健康な人に比べて常にインスリン濃度が高い 状態にある AC (1) (3)(2)のグラフの糖尿病患者には,どのような治療が有効か。 もっとも適当なものを選び, 記号で答えなさい。 B A 食事の直前にインスリンを注射する B 食事の直前にグルカゴンを注射する C 食事の直前にグルコースを注射する (5点x6) (2) B, C, D, E (3) A '

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理科 中学生

赤線のところの解説をして頂きたいです イオンの濃度の問題です 答えは37.5cm3です

A 7 下の図は塩化水素と水酸化ナトリウムの水溶液中のイオンの濃度を模式的に表したもの である。グループ1は体積30cm グループ2は体積60cm”とし、イオンの数は体 積に対するイオンの割合を表している。次の問題に答えなさい。 【グループ1】 B D H CI CT CT H (Na+ (OH- (OH- NaOH- CT H H Cl H' (OH- (Na' (Na+ (OH- Na E 【グループ2】 F G H H Cl H Na+ OH (OH- Na CT H CI (OH) Na H H HCT Na (OH OH CI OH CI CT Cl H' Na Na+ H H CT Na (OH- 2 5 (1) 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を混ぜたときの反応を化学反応式で書きなさい。なお、 解答欄が狭いので、解答例のようにして答えること。 (解答例) HNO3 + NaOH (2) AとCを混ぜたとき、水溶液は何性になりますか。 -> NaNO3 + H2O (3) B の塩酸を完全に中性にするのはCとDのどちらの水酸化ナトリウムを混ぜればい いですか。 (4) A、B、Eのうち塩酸の濃度の濃い順番に答えなさい。 解答例 A→B→C (5)Fの塩酸の30cmを中性にするには C D G H のどれを全量まぜればよいです か。 一つ選び記号で答えなさい。 (6)FとGをそれぞれ60cm まぜて120cmの水溶液にして、それから30cm 取り出し、それを中性にするのにDの水酸化ナトリウム水溶液を使用した。 使った水酸 化ナトリウム水溶液の体積はいくらですか。 (7)ある濃度の塩酸10cm 3 とある濃度の水酸化ナトリウム水溶液25cmを混ぜると 中性になった。この塩酸の濃度を半分にして、半分の濃度で体積を30cmにしたもの に、上記の濃度の水酸化ナトリウム水溶液を加えて中性にするには何cm必要ですか。

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化学 高校生

化学基礎 滴定曲線についてです。 問2の解説お願いします。

必修 基礎問 33 滴定曲線 次の文章を読み,下の問いに答えよ。 化学基礎化学 帯は,指示薬Aおよび指示薬Bの変色域を表している。 中和点はpHが急激 図1~3は, 中和滴定の際の溶液のpH変化を示している。また、図中の に変化する領域の中であり、酸や塩基の組み合わせにより中和のた 使用できる指示薬が異なる。 図1のような滴定曲線が得られるのは ア 滴定した場合であり、指示 Aおよび指示薬Bとも変色域がpH急変の領域内にあるので,どちらの指示 薬を使っても中和点の滴定量を測定できる。 一方, 図2は イ 滴定した場 合に得られるが,変色域が pH 3.1~4.4の指示薬Bでは中和点をみつけるこ とはできない。逆に,図3の場合には指示薬Aは適さない。 図3は,具体的にはアンモニア水を塩酸で滴定したときに得られる。中和 点の滴定量の半分を滴下した付近 (X点)では,未反応のウと中和で生 成したエのモル濃度はほぼ等しい。 精 る ○指 pH pH pH 14 14 14p 12 12 12- 1001x 10 10 10 A の変色域] 中和点 8 8 8 ●中和点 6 43 「Bの変色域 64 60.14 中和点 2 2 滴定量 図 1 2F 0 滴定量 滴定量 図2 図3 問1 文中のア イについて,次の①~⑧から最も適当な答えを 選び、その番号を答えよ。 強塩基を強酸で (2 強酸を強塩基で 強酸を弱塩基で ③ 弱塩基を強酸で (5) ⑦ 弱塩基を弱酸で 強塩基を弱酸で ⑥ 弱酸を強塩基で ⑧8 弱酸を弱塩基で 問2 文中のウ, エについて,次の①~⑤から最も適当な答えを 選び、その番号を答えよ。 THE 000 H ① 塩酸 2 ④ 塩化ナトリウム 1000 HOT 水酸化ナトリウム THO 15 塩化アンモニウム 3 アンモニア (立命館大)

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