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作文 中学生

今日この実験をしたのですが、振り返りが思いつきません!! ①わかったこと、気づいたこと ②不思議に思ったこと 自分でしかわからないだろって思うかもですが本当に何も思えなかったというか、、 お願いします泣

✓ 山に薔なの富 15 の多くは、天然に 中に 物とよばれる。 KR である。 存在する一定の化学組成をもつ物質で、 のだろうか。 火山灰に含まれる鉱物は,どのようなものな 火山灰の観察 的 とくちょう 火山灰や軽石に含まれる鉱物の特徴を調べる。 自点 火山灰に含まれる鉱物の形や色にはどのような特徴があるか。 □柄つき針 □双眼実体顕微鏡 必要なもの口火山灰または砕いた軽石 □火山灰の入ったプレパラート □蒸発皿 □ペトリ皿 □磁石 0粒をとり出す。 かるいし 火山灰や砕いた軽石を蒸発皿にとり、 水を加える。 親指の腹でよ くこすり、にごった水を捨てる。この操作を何回も繰り返す。 色のちがいは 何に よるのかな。 0粒の色や性質を調べる。 かんそう そうがんじったいけん 残った粒を乾燥させてペトリ皿に移し, 双眼実体顕 微鏡でのぞきながら、柄つき針を使って,粒を有 色の粒と無色の粒に分ける。 また、ペトリ皿の下に磁石を当てて、 磁石に引きつ けられる粒があるか調べる。 プレパラートに入った火山灰を観察する方法 火山灰を中に入れたプレパラート で観察することもできる。 新燃岳 古琵琶湖 火山灰観察プレパラート 観察した鉱物をスケッチしたり、色や形などの特徴をまとめたりする。 結果の 整理 結果から 考えよう観察した鉱物の特徴と, 火山灰をふき出した火山にはどのような関係があると考えられるか。 209

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理科 中学生

答えがウになる理由が分かりません 解説お願いします

2 の質 温度計 ** のは つであ Sさんは,地層の重なりや広がりを調べるため、 ある地域で調査を行いました。 図1は、こ 2 0 地域の地形を等高線で表し、各調査地点の位置を示したものです。図2は、ボーリング 結果による地層の柱状図を模式的に表したものです。 調査メモは調査地域のようすと調査の 結果を簡単にまとめたものです。 これに関して, あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 査メモ 地点 A~Cでボーリング調査を行った。 露頭Dは西に面を向けた高さ10mの崖となっており, 道路から地層のようすを観察することができた。 この地域の地層はしゅう曲や断層などによる上下の 入れかわりがなく,それぞれ均一の厚さで平行に重 かたむ なっており,すべて同じ方向に傾いていた。 地層中のれきは,チャートと石灰岩であった。 ● 08-1 COZICIZI 図2 地表からの深さ m 地方 か ら10 [m〕 0 *UM*8 Jeff 20 図 1 T€J S O N AUS* 10455 地点B CDIS CV.A. 露頭D 333AJAC 地点A地点B地点CO.S れきの層 泥の層 #AC110m 平成28年 千葉県 (前期) (31) . 北 fa 120m 80m 火山灰の層 10m ANTE 300 地点A 100m CADA 10 砂の層 77 CO6WLE ÁSTŘÍDADES (A AJ18.0) (B CO 90m. 道路実 手党と 平成2 3年か 成23年 でに 住目 自

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理科 中学生

至急教えてください! 問2と問6が分かりません💧‬ 解説お願いします!!!

4物質を加熱したときの変化について調べるため,次の実験を行った。これらをもとに,以下の各問 に答えなさい。 〔実験 Ⅰ〕 ① 同じ長さの2本の細い針金に、同じ質量の木 炭A,Bをくくりつけ,軽い金属の棒の両側に 取りつけた。 これをちょうどつり合うように, 中央でつり下げ、図1のように木炭Aに火をつ けると赤くなって燃え始め、しばらくするとて んびんの一方が上がった。 ② 1の図1の木炭のかわりに同じ質量のスチー ルウールX, Yをくくりつけ, これをちょうどつり合うように、中央でつり下げた。 図2 のようにスチールウールXに火をつけると赤くなって燃え始め、てんびんの一方が上がっ た。 〔実験Ⅱ] Ⅱ 加熱した回数[回] 1 皿の中の物質の質量〔g〕 1.15 2 ステンレス皿に銅の粉末 1.00gをうすく広げて入れた。 2 図3のように,ステンレス皿を3分間熱した。 3③皿を十分に冷やしてから皿の中の物質の質量を測定した。 4 2②, 3 の操作を5回くり返した。 表はこのときの加熱した回数 と皿の中の物質の質量を表している。 1.21 図1 金属の棒 3 1.25 木炭A 4 ◎木炭B 1.25 問5 実験ⅡIで,銅に起こった変化を化学反応式で表しなさい。 LO 5 1.25 図2 スチール ウール× 図3 銅の粉末 問4 実験ⅡIで, 下線部のように銅の粉末をうすく広げて入れた理由を書きなさい。 I 問1 実験Ⅰの口で,一方のてんびんが上がった理由を 「木炭が燃えて」 という書き出しに続けて、 簡単に書きなさい。 スチール ウールY 問2 実験Ⅰの①,②で,それぞれてんびんが上がったほうに取りつけたものの組み合わせとして適切 なものを、次のア~エから1つ選び、その符号を書きなさい。 ア 木炭AとスチールウールX ウ 木炭BとスチールウールX イ 木炭AとスチールウールY エ木炭BとスチールウールY ステンレス皿 問3 実験Iのように,空気中で木炭やスチールウールを加熱すると, 酸素と結びついて別の物質に変 わる。 物質が酸素と結びついて別の物質に変わる化学変化を何というか (①) また、その化学変化 のうち、熱や光を出しながら激しく進むものをとくに何というか (②), それぞれ書きなさい。 問6実験Ⅱで加熱を1回したとき, 反応しなかった銅の質量は何gか,求めなさい。

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