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数学 高校生

微積 カキ はじめ3枚目の変形の仕方をしたのですが計算が合いません、、どこが間違っていますでしょうか??汚くて申し訳ないです。。 また式全体が絶対値のときは式の中に(α-β)などと±で出てきてしまうものがたくさんあったとしても全部+のほうの数字で計算してしまって大丈夫で... 続きを読む

*56 15分) 0). C(0.0.3)を考える。 n 0 R(0 2 白A AD も1.01-由らオ 4 2220 パ>2 ar-E 50 $5 微分·積分の考え f 35 15分) ★★りE ** 36 f(z) =r°-3az+6z+4 を考える。 - 3でー6axt6 = 3(xニ200(+2 ) 1)_f()が極値をもような aの値の範囲は a と aく-。 文2 または <a ーの中味 である。 D--4ac (2) f(x)が極値をもつときのαの値を a, β とおくと α-2120 (x-Pリー 4xp = (0-p) (x-F)- (x+P)+40af α+β=|/イウ aB= エ る404: 13-) 2a が成り立つ。 f)の極大値と極小値の和が0となるとき ャー3a(x+ド)+6(xt8)+8 la:ーノは一 れよりだ a=レネ205 した (x+ガ-3wp(atp) -30(r)-20) +6(x)+8 であり,このとき極大値と極小値の差は 262-62+4 3.2.10 (47) カ キ マードス+ム 0- 88-120-12a+%+12at8 (a-2)(at2at)}4のシーにベ-8-0 ペ-ム-2-0 k(3) ソ=f(m) のグラフを Ciとし, Ci を α軸方向に1, y軸方向に-5だけ平行移動し である。 これイせ入めんどいす。 |24 Sれは上なよ 使いたくななー ん 24-2 すっきと同じ考え方してみ! -0 全体の式を たグ、ラフを C2とする。 (メ-)は) 土にな。ちう オのとき, Ci と C2のグラフの交点の ェ座標は a= 全日のがけから、 (ただし、 コ] ケとする) ク ケ ク (e)-6(a-eフ+6-)" であり,Ciと C2で囲まれた部分の面積は コ ド)-609)+24 Yop ppリー6(se-e)(ote2)+6 (a-) e(ormete-6ー6e+6)1 -6(xt2) サ である。 )46(0-P) (α-P)= (ベt)ー406 - 16-8 (ペ-P)=(a-P)(Xや) -6a-6B=-6(α+e) (a-8)こさュミ | メ-|= Co

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数学 高校生

(2)から教えて下さい。 特に、このときAB=〜辺りから丁寧に解説して頂けると有難いです。

定数とする。2次関数 y= x°+(2a+2)x+2α°+6a-4…① について考える。 t V 関数ののグラフとy軸との共有点Pのy座標をかとする。pは a= |エオカ 「アイ る。 のとき最小値 をとる。 |ウ ケ」,α°+[コaー| サ)を頂点とする放物線である。 | キ の関数ののグラフは,点Q( ク a 問数ののグラフが×軸と異なる2点A, Bで交わっているとき,定数aの値のとり得る範囲はシス」<a< 2 セ ある。 このとき,AB= 2/ ソ a+ チ]であるから,AB は a=ツテ]のとき最大値 ト をとる。 また。AABQ が正三角形となるとき,ABの中点を Mとすると, MQ= ナ AB が成り立つことを利用すると, 「ヌネ|+ 力である。 解答 (1) 関数ののグラフと 軸との共有点Pのッ座標かは 1-2 -4 放物線 y= ax" + bx+c とy 軸の共有点のy座標はc であ 3? カ= 2a°+6a-4= 2(a+ o- 2 る。 3 よって,pはa=-. 17 のとき最小値 - (2) y=x°+2(a+1)x+2a° +6a-4 pはaの2次関数であるから, 平方完成して最小値を求める。 をとる。 2 2 Dさ = (x+a+1)°ー(a+1)?+ 2α°+6a-4 = (x+a+1)°+α°+4a-5 頂点の座標を求めるために, 平 方完成する。 01+ よって,関数(Dのグラフは, 点Q(-a-1, a°+ 4a-5) を頂点とす る下に凸の放物線である。 このグラフがx軸と異なる2点で交わるとき, 頂点Qの 座標は負 xの2次方程式 の値をとるから,α°+4a-5<0 より ゆえに,aの値のとり得る範囲は このとき,関数①のグラフと x軸との共有点 A, Bのx座標は, 2次 方程式 x°+2(a+1)x+2α°+6a-4=0 の実数解であるから, 解の 公式により x=-(a+1)土V(a+1)?- (2α°+ 6a-4) =-(a+1)±-d-4a+5 Key1 (a+5)(a-1)<0 -5<a<1 + 2a°+6a-4=0 が異なる2つの実数解をもつ から,この方程式の判別式を D とし, D>0 からaの値の範 Key 2 A3:( ) 囲を求めてもよい。 よって AB ={-(a+1)+--4a+5}-{-(a+1)--d-4a+5} = 2/-a-4a+5= 2- (a+2)°+9 したがって, ABは a=-2 のとき,最大値 2/9 =6をとる。 3CA M B x また,△ABQが正三角形のとき, MQ = 3 AB が成り立つから 2 Q 3 -(°+ 4a-5) = ×2--4a+5 A=-d'-4a+5 とおくと 2 Qのy座標a+4a-5は負の A= \3A 値であるから 両辺を2乗して 13 MQ= -(a°+4a-5) である。 A° = 3A -5<a<1 の範囲で A>0 であるから --4a+5= 3 を解いて これらはともに-5<a<1を満たすから A=3 a=-2± 6 a= -2±/6 のカギ) グラフとx軸の共有点の個数は, 判別式 D または頂点の y座標の正負を調べよ >o6 (p.17) グラフとr軸の#有点の te 2次関数

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