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数学 中学生

(1)の②を教えて欲しいです。 解説で一辺2cmの三角形が5ヵ所できて+2をして長さが5√3+2という式を立てて説明をしていたのですが、どこに三角形が5ヵ所できるのかが分かりません。①は理解できていて説明のやり方はある程度分かりますが、式の立て方が分かりません。 回答よろし... 続きを読む

4- (2024年) (一般選抜 ) ② 写真1のように, 箱詰めされた缶ジュースが40本ある。 太郎さんと花子さんは、写真2のように詰め替えると,缶 ジュースが41本入ったことから, 箱の中にどのように缶 ジュースを詰めるかで、入る本数が変わることに興味をもっ 写真 1 写真 2 た。図1.2はそれぞれ写真1.2をもとに、箱を長方形ABCD, 缶を円として表した図である。 AB = 10cm, AD = 16cm, 円の半径を1cm として,各問いに答えよ。 図1 A 10cm 16cm 図2 D A 10cm 16cm D B 1 cm C B 1 cm JC 入 ]内は,図1,2を見て考えた, 花子さんと太郎さんの会話である。 ①,②の問いに (1) 次の 答えよ。 花子: 図1では,円は左から縦に5個ずつ8列並んでいて、 図2 では,円は左から縦に5個, 縦に4個 と交互に9列並 んでいるね。 図3 図 4 長さ a 長さ ..... * 太郎:図2の並べ方のほうが円と円のすきまが小さいから1列多へ く入ったのかな。 花子:図2の一部分を取り出して考えると、隣り合う円は接して いるから、図3で,長さαはあ cm,図4で、円の左端 図5 M3001 から右端までの長さは() cm だね。 長さ 太郎: それじゃあ、全体の長さはどうなるかな。 花子: 図5で,左から9列並べた円の左端から右端までの長さc cm だね。 V3 = 1.73 として の近似値を 求めると、 図2の並べ方で長方形ABCD 内に左から9列並 べられることも確かめられたよ。 V あ ③ に当てはまる数を, それぞれ書け。 ②次の【太郎さんの考え】が正しいか正しくないかを、根拠を示して説明せよ。ただし、√3 = 1.73 とする。

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数学 高校生

(2)がなぜ答えのようになるのかと、私のやり方のどこが間違っているのか教えてください。

基本 例題 40 ベクトルの終点の存在範囲 (3) △OAB において,次の条件を満たす点Pの存在範囲を求めよ。 (1) OP=sOA+t(OA+OB),0≦stt≦1,s≧0, t≧0 (2) OP = sOA+(s+t)OB, 0s≦1,0≦t100 p.66 基本事項 基本30 指針 OP=SOA+10Bの形で与えられていない。そのため,,tについての不等式の A の形に変形する。 を活かせるようにまず OP =sO+to 解答 (1) OA+OBOC とすると A の形。→s, tの不等式から, p.662 ② のタイプ (2) s, tそれぞれについて整理し, A の形へ。→s,tの不等式から, p.662 ③ イプ。 (1) OA+OB=OC とすると OP=sOA+tOC. |(1) s+t=k (0≤k≤1) C とおくと,k=0のとき 平 の こ B C' 3>8 0s+t≤1, s≥0, t≥0 よって、点Pの存在範囲は tOC AOACの周および内部 である。多から 0 AAS O SOA >31 AR ACOP=1/2(OA)+1/2 k kOA OA, kOC=0 Akを固定する。 S +1=1 k k S 平 (2) sOA+(s+t)OB=s(OA+OB) +tOBであるから, 点Pは線分A'C' 上を OA+OB=OC とすると OP=sOC+ tO. D 3倍内 D 0≤s≤1, 0≤t≤1 とする B よって, 点Pの存在範囲は +OB = OC とすると, 8 tOB 線分 OB, OC を隣り合う 2 辺とする平行四辺形の周 および内部である。 -s (OA+OB) 80+ AO- CD まで平行に動く。 $501-$124 ベクトルの終点P の存在範囲の基本4パターン 次にk を動かす。 (2) s (OA+OB)=OCと いてs を固定すると OP=OC +tOB ここでtを 0≦t≦1で すと、点Pは図の線分 C'D'上を動く。 次に, 0≦s≦1で動かすと C'D' は, 線分 OBから

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