古文 高校生 2年以上前 古典の音便の問題 この問題の7番を教えてください。 答えには「なりらし」と書いてあったのですが「らし」は基本的には終止形接続でラ変型の活用には連体形に接続するため「なるらし」だと思います。これって間違ってますか? S3 昔の人の妹の香 1 set EKO SS YELVKL 第5問 傍線部を、音便が起こる前の形に直せ。 少しおぼえたる所あれば、子なめりと見給ふ。 ② 心ばせある者ななり。 ③ いとど忍びがたく思すべかめり。い ④ これもいと苦しきことはあるまじかめるを、 ⑤ この人のあべからむさま、夢に見せ給へ。 ⑥ 悲しかるべきことにこそあべかめれ。 志摩の海人ならし。ゴ 未解決 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 古文の助動詞の問題です! 3の問題での めり は推定なんですが なぜ婉曲はあてはまらないのかを教えてほしいです!! また めり の 推定 婉曲 の見分け方などがあれば それも教えてほしいです! よろしくおねがいします!🙇🏻♀️՞ 2伎衣を 言うには 立派な 3 (法成寺ニハ)法華堂なども、いまだ待るめり。 これもまた、いつまでかあらむ。 (徒然草・二五段) 4妻戸を、やはら、かい放つ音すなり (堤中納言物 語・花 桜折る少将) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 どうやって元に戻すんでしょうか教えてください😭😭😭 次の傍線部の助動詞の音便形について、それぞれ音便の種類ともとの形 を答えよ。 ① 子になりたまふべき人なめり。(竹取物語) わが子におなりになるはずの人であるようだ ② いひ返すべうもあらず、あさまし。(堤中納言物語) 言い返すこともできず あきれかえっている なんぢ ③ さては、汝に会うては名のるまじいぞ。 (平家物語) それでは お前に対しては 名のらないでおこう fro 音便 BI est 音便 五次の( CB610 イ 音便 音便 まい 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 元の形にどうやってもどすんですか!?!?😭😭 次の傍線部の助動詞の音便形について、それぞれ音便の種類ともとの形 を答えよ。 子になりたまふべき人なめり。(竹取物語) わが子におなりになるはずの人であるようだ いひ返すべうもあらず、あさまし。(堤中納言物語) 言い返すこともできず あきれかえっている なんぢ さては、汝に会うては名のるまじいぞ。(平家物語) それでは お前に対しては 名のらないでおこう 音便 音便 BI 音便 Yoro まい C7 助動詞の 音便・ウ音 の三種類。 撥音 れないこ 要注意。 回答募集中 回答数: 0
数学 中学生 2年以上前 この問題の求め方が分かりません。 解き方を教えていただきたいです! (ウ) a < 0, b = 0 (オ) a = 0, b<0 a<l (カ) α = 0,b=0 I 5 一次関数y=-2x+bで, xの変域が −2≦x≦5のとき, yの変域が −7 ≦y ≦ 7 です。 このとき, bの値を求めなさい。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 2年以上前 1次関数の問題で、(2)の問題の解き方がわかりません。 答えはX=−7でした。 教えていただきたいです! (4) xc 次の直線の式を求めなさい。 (1) 点(0,-4) を通り, x軸に平行な直線 (2) 2点(-7,6), -7, -9) を通る直線 (3) 2点(-2,0),(0, -5) を通る直線 次の 未解決 回答数: 0
理科 中学生 2年以上前 ③番の求め方がわかりません。 答えはどちらも0.5Aでした。 どうやって解けばよいのでしょうか? 教えていただきたいです! 抵抗のつなぎ方と電流・電圧 a~d の抵抗を用いて, 図1,図2路を くった。 次の問いに答えなさい。 図2 Q 5V a 10Q2 b 2002 d 6Q 5 V S C 4Ω R P ●a~dの抵抗に加わる電圧の大きさを比べた。 電圧が最も小さいのはどれか。 図で,点P,Qを流れる電流の大きさをそれ ぞれ求めなさい。 3図2で,点R,Sを流れる電流の大きさをそれ ぞれ求めなさい。 未解決 回答数: 1
古文 高校生 2年以上前 古文です。問5の①って間違ってないですか? 生徒と先生の会話から分からなかった場合のために 、一応問題文もつけておきます。 よろしければ②から⑤の正誤判別もお願いしたいです。 問五次に掲げるのは、二重傍線部「「下行く水の」と、いとほし」に関して、生徒と教師が交わした授業中の 会話である。会話中にあらわれる和歌や、それを踏まえる二重傍線部の解釈として、会話の後に生徒から出 された発言 ①~⑤のうち、適当でないものを二つ選べ。 ただし、解答の順序は問わない。(各5点) 生徒 「下行く水の」だけでは、何のことかわからないのですが、どう考えたらよいでしょうか。 ろくじょう 教師 この「下行く水の」は「古今和歌六帖』の「心には下行く水のわきかへり言はで思ふぞ言ふにまされ る」に基づいた表現だから、 この歌を知らないと理解できないね。 生徒 有名な和歌の一部を引用して、人物の心情を説明する、いわゆる「引き歌」の技法ですね。 教師 その通りです。さらに、この歌の注釈書には みかど みち いはて こぼり たか たま この歌、大和物語に、奈良の帝、陸奥の国磐手の郡より奉れる鷹のそれたるを、悲しみ給ひて詠ま せ給へる御歌に、心には下行く水のといふ上の句をそへたり とあります。 『大和物語』は歌物語だから歌の由来を説明しているということだね。 以上を踏まえて、『古今和歌六帖』の和歌と『枕草子』の記述について、意見を出し合ってみよう。 生徒A ―― 元は「言はで思ふぞ言ふにまされる」だけだったということは、この下の句にこそ帝の心 情が表現されているということですね。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 枕草子「御前にて人々とも」 最後の一文なんですけど、なぜ謙譲語の「啓せ」の敬意の方向が使いでなはく作者(清少納言)から中宮定子へ向けての敬語、「参らせ」が作者(清少納言)から使いではなく中宮定子に向けてなのでしょうか? 「参らせ」の方は直前の尊敬語「給へ」で作者である清... 続きを読む まへ 御前にて人々とも 御前にて々とも、また、もの仰せらるるついでなどにも、「世の中の 腹立たしう、つかしう、片時あるべき心地もせで、ただ、いづちもいづ ちも行きもしなばやと思ふに、ただの紙のいと白清 なるに、よき筆、 しきし ② みちのくにがみ 白き色紙、陸奥紙など得つれば、こよなうなぐさみて、さはれ、かくてし ③かうらいばし むしろ ばしも生きてありぬべかんめりとなむおぼゆる。また、高麗端の莚、青う こまやかに厚きが、縁の紋いとあざやかに黒う白う見えたるを、ひき広げ て見れば、何か、なほこの世はさらにさらにえ思ひ捨つまじと、命さへ惜 しくなむなる。」と申せば、「いみじくぼかなきことにもなぐさむなるかな。 をばすてやま 姨捨山の月は、いかなる人の見けるか。」など笑はせ給ふ。 候ふ人も、「い みじうやすき息災の祈りななり。」など言ふ。 のち さて後、ほど経て、心から思ひ乱るることありて、里にあるころ、めで たき紙二十を包みて賜はせたり。仰せ言には、「とく参れ。」などのたまは ⑤⑤ ず みやう 寿命経もえ書くましげにこそ。」と仰せられたる、いみじうを ひ忘れたりつることを、思しおかせ給へりけるは、なほただ人にてだに、 をかしかべし。まいて、おろかなるべきことにぞあらぬや。心も乱れて、 啓すべきかたもなければ、ただ、 よはひ 「かけまくもかしこきかみのしるしにば鶴の齢となりぬべきかな 5 あまりにやと啓せさせ給へ。」とて参らせつ。 お * さぷら (第二百五十九段) 10. 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 2年以上前 枕草子「御前にて人々とも」 最後の一文なんですけど、なぜ謙譲語の「啓せ」の敬意の方向が使いでなはく作者(清少納言)から中宮定子へ向けての敬語、「参らせ」が作者(清少納言)から使いではなく中宮定子に向けてなのでしょうか? 「参らせ」の方は直前の尊敬語「給へ」で作者である清... 続きを読む まへ 御前にて人々とも 御前にて々とも、また、もの仰せらるるついでなどにも、「世の中の 腹立たしう、つかしう、片時あるべき心地もせで、ただ、いづちもいづ ちも行きもしなばやと思ふに、ただの紙のいと白清 なるに、よき筆、 しきし ② みちのくにがみ 白き色紙、陸奥紙など得つれば、こよなうなぐさみて、さはれ、かくてし ③かうらいばし むしろ ばしも生きてありぬべかんめりとなむおぼゆる。また、高麗端の莚、青う こまやかに厚きが、縁の紋いとあざやかに黒う白う見えたるを、ひき広げ て見れば、何か、なほこの世はさらにさらにえ思ひ捨つまじと、命さへ惜 しくなむなる。」と申せば、「いみじくぼかなきことにもなぐさむなるかな。 をばすてやま 姨捨山の月は、いかなる人の見けるか。」など笑はせ給ふ。 候ふ人も、「い みじうやすき息災の祈りななり。」など言ふ。 のち さて後、ほど経て、心から思ひ乱るることありて、里にあるころ、めで たき紙二十を包みて賜はせたり。仰せ言には、「とく参れ。」などのたまは ⑤⑤ ず みやう 寿命経もえ書くましげにこそ。」と仰せられたる、いみじうを ひ忘れたりつることを、思しおかせ給へりけるは、なほただ人にてだに、 をかしかべし。まいて、おろかなるべきことにぞあらぬや。心も乱れて、 啓すべきかたもなければ、ただ、 よはひ 「かけまくもかしこきかみのしるしにば鶴の齢となりぬべきかな 5 あまりにやと啓せさせ給へ。」とて参らせつ。 お * さぷら (第二百五十九段) 10. 回答募集中 回答数: 0