学年

質問の種類

理科 中学生

至急お願い致しますm(_ _)m 分からないので解説できる人お願い致しますm(_ _)m

国 ある川で水生生物を採集したところ, 図の3種類の 一生物 (幼虫) が観察されました。 国 (1) 水生生物を観察することによって何がわかりますか。 次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 ナガレトビケラ ア川の流れる速さ イ 川の水の温度 ウ 川の水のよごれぐあい エ川の深さ サワガニ 図(2) 図の生物が観察されたことから, (1)の結果はどのよう であるといえますか。 ヒラタ 、カゲロウ 回2 P~Rの3地点において, 割りばしとひもを使って 50cm四方のわくで土壌を囲み, 土壌動物を採集しまし た。表1は, それぞれの地点に置いて採集できた土壌動 物を,自然環境が変化したときの影響の受けやすさをも とにA~Cのグループに分けて○で示しています。これ について、次の問いに答えなさい。 (1) 採集したムカデ, ミミズ, トビムシを, 生態系におけ る生産者と消費者に分類すると, どうなりますか。 次の ア~エから選びなさい。 R 表1 P Q 土壌動物 オオムカデ リクガイ ヤスデ コムカデ ヨコエビ Aグループ (5点) ミミズ ガ ワラジムシ Bグループ (3点) ゴミムシ ゾウムシ コウチュウ ア すべて生産者である。 イムカデは消費者, ミミズと トビムシは生産者である。 ウムカデとミミズは消費者, トビムシは生産者である。 エ すべて消費者である。 (2 自然環境のつり合いがとれているとき, ダンゴムシと クモの数量的な関係はどれに近いですか。 アダンゴムシのほうがクモより多い。 イ数は同じくらいである。 ウ クモのほうがダンゴムシより多い。 Aグループに属する動物を5点, Bグループに属する勤物を3点, Cグループに属する動物を1点と し 提集した動物の種類の数の合計点をそれぞれ求めると, 開発が進んでいない場所ほど, 点数が高く。 なります。環境が最も自然の状態に近いと考えられるのは, 地点P~Rのどれですか。 カメムシ トビムシ ダニ クモ ダンゴムシ Cグループ (1点) ハエ ヒメミミズ アリ ハネカクシ O ○0000O0 O O0 ○○000○O〇〇 O0 O O ○000 ○○0000〇○

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問3のイヌリンと腎臓についての問題なのですが、 血液中に含まれているイヌリン=血しょう中に含まれているイヌリン と考えていいのでしょうか? 濃縮率は血しょうから尿でどのくらい濃縮されたかなので、血液中のイヌリン濃度をそのまま計算に使っていいのか分からないです…

の物質の濃縮率を示して 原尿 (重量%) 血しょう 濃縮率 成 分 (重量%) 95 99 水 90~93 0 7~9 タンパク質 0.1 グルコース 0.1 10 0.03 尿素 0.03 0.004 0.05 尿酸 0.004 13 0.001 0.075 クレアチニン 0.001 75 ナトリウム 0.3 0.3 0.35 1 カリウム 0.02 0.02 0.15 8 15 尿中の濃度(重量%) 血しょう中の濃度(重量%) 濃縮率= 問1.タンパク質とグルコースは, 血しょう中には存在するが, 尿中には認めら れない。これは,腎臓のどの部分がどのような働きをしていることによるのか タンパク質とグルコースのそれぞれについて答えよ。 問2.尿素の濃縮率はいくらか, 求めよ。 問3. 植物がつくるイヌリンという糖類をヒトの血中に投与すると, 速やかにろ 過され,細尿管でまったく再吸収されず, 尿中にすべて排出される。このため, 腎臓のろ過機能の検査に用いられる。 あるヒトにこの検査を行ったところ, イヌリン濃度が血液中では0.9mg/ mL, 尿中では 108mg/mL であった。また, 1 日の尿量は1.5Lであった。 このヒトの腎臓全体では, 1日に何Lの血しょうが糸球体を通過してポーマ ンのうへ出たと考えられるか。 20 0クレアチニンは, 筋肉で生じる物質である。 細尿管でほとんど再吸収されないため, イメリク の代わりにこれを用いて腎臓の機能の検査をすることがある。 水量%00 2

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

問3のイヌリンと腎臓についての問題なのですが、 血液中に含まれているイヌリン=血しょう中に含まれているイヌリン と考えていいのでしょうか? 濃縮率は血しょうから尿でどのくらい濃縮されたかなので、血液中のイヌリン濃度をそのまま計算に使っていいのか分からないです…

の物質の濃縮率を示して 原尿 (重量%) 血しょう 濃縮率 成 分 (重量%) 95 99 水 90~93 0 7~9 タンパク質 0.1 グルコース 0.1 10 0.03 尿素 0.03 0.004 0.05 尿酸 0.004 13 0.001 0.075 クレアチニン 0.001 75 ナトリウム 0.3 0.3 0.35 1 カリウム 0.02 0.02 0.15 8 15 尿中の濃度(重量%) 血しょう中の濃度(重量%) 濃縮率= 問1.タンパク質とグルコースは, 血しょう中には存在するが, 尿中には認めら れない。これは,腎臓のどの部分がどのような働きをしていることによるのか タンパク質とグルコースのそれぞれについて答えよ。 問2.尿素の濃縮率はいくらか, 求めよ。 問3. 植物がつくるイヌリンという糖類をヒトの血中に投与すると, 速やかにろ 過され,細尿管でまったく再吸収されず, 尿中にすべて排出される。このため, 腎臓のろ過機能の検査に用いられる。 あるヒトにこの検査を行ったところ, イヌリン濃度が血液中では0.9mg/ mL, 尿中では 108mg/mL であった。また, 1 日の尿量は1.5Lであった。 このヒトの腎臓全体では, 1日に何Lの血しょうが糸球体を通過してポーマ ンのうへ出たと考えられるか。 20 0クレアチニンは, 筋肉で生じる物質である。 細尿管でほとんど再吸収されないため, イメリク の代わりにこれを用いて腎臓の機能の検査をすることがある。 水量%00 2

解決済み 回答数: 1