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中2物理の、電磁誘導の問題です。(3)と(4)が分からないです。それぞれ答えが、(3)下向き (4)左向き でした。解説お願いします!

の指針が右に振れるように検流計とコイルを接続する。ただし, 3 右の図のように机の上にコイルと導線 AB を置く。机の上方か 2 (佐賀) の図のように机の上にコイルと導線 AB を置く。机の上方か A の指針が右に振れるように検流計とコイルを接続する。ただし, 埼流計は電流が+端子から流れこむと指針が右に振れるように コイル 検流計 B/導線 なっている。次の問いに答えなさい。 1)磁石のS極をコイルの中心から上方へ遠ざけていくと,検流計の指針はどうなりますか。 (10点×4-40 点) (2)道線 AB にAからBの向きに電流を流す。流している電流の大きさを変化させると,検流計の 指針が左に振れた。電流の大きさをどのように変化させましたか。 (3)接続されている検流計をはずして, コイルに電池を接続する。そのとき,検流計の+端子に接 続されている導線を電池の+極に, - 端子に接続されている導線を電池のー極に接続する。電 池の電流によってつくられるコイルの内側の磁界の向きを答えなさい。 (4導線 AB に流れているAからBの向きの電流が, コイルによる磁界から受ける力の向きを答え なさい。 3 [大阪教育大附高(池田)] 33

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理科 中学生

(1)の問題文について、 震源で岩石が破壊された時刻は =震源での地震発生時刻って考えていいのですか? 岩石が破壊された の意味がわからなくて… 教えてください🙏

(宮崎)(4点×3312点) 地震のゆれの伝わり方 が大 5 ew 図1 P波が到達した時刻 S波が到達した時刻 15時12分24秒 15時12分31秒 表は,地下の浅い場所で発生した地震に 地点 震源からの距離 き 15時12分29秒 7秒 15時12分41秒2秒 15時12分53秒 ついて,地点A, B, CにP波とS波が到達 した時刻を,それぞれまとめたものである。 震源では,P波とS波が同時に発生しており, それぞれ一定の速さで岩石の中を伝わったものとする。 (1) 震源で岩石が破壊された時刻は何時何分何秒か。 (2) 震源からの距離と, 初期微動継続時間の関係を表すグラフを, A 40km 20 40km B 80km C 120km 15時12分38秒 16 台 図2 地震発生 地震計 気象庁 12 は 8 エ -S波とP波の到達時刻の差 P波を検知 緊急地震速報を発表 4 の 図1にかきなさい。 (3) 図2は、緊急地震速報の流れを示したものである。緊急地震速報とは, 先に伝わるP波を検知して, 主要動を 伝える波であるS波が伝わってくる前に, 危険が迫ってくることを知らせるシステムである。 震源からの距離 が32kmの地点にある地震計でP波を検知して, その3.4秒後に緊急地震速報が発表された。 緊急地震速報が出 されたときに,主要動が到達しているのは震源から何km までの地点か,求めなさい。 ただし, 答えは, 小数第1位を四捨五入して求めな 0 0 40 80 120 5 震源からの距離(km] km/s km/s=9km/s さい。 P波の速さ 15時12分17秒 図1に記入せよ。 30km S波の速さ 仕事 がする仕事について 次の①~③の生除を行った。 (佐賀)(4点×5=20点) 16 13 少初期微動継続時間秒

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