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生物 高校生

24,25 答えが4,5なのですが、解説に書いてある②の説明って違くないですか? マルカメムシの方が孵化率高くないですか?

えよ。 (配点 17 ) クズやエンドウ, ダ 分布する近縁種のタ ほとんど利用しない。 て飼育することが可 ■内には共生細菌 A に生息している。 は見つけることが -れている。 2種の たカプセルを卵と 口吻を使ってカプ マルカメムシを用 れぞれに,その エンドウとダイ の孵化率を図1 監率を図1(b) に ■シを飼育 問1 第4回 生 物 「下線部(a)に関して, 細菌ドメインに関する記述として誤っているものを. 次の①~④のうちから一つ選べ。 23 ① 分子系統樹で古細菌よりも真核生物に近いドメインである。 ② 光合成を行うものがいる。 ③大腸菌が含まれる。 ④ 五界説では原核生物界に属する。 問2 実験の結果から導かれる考察として適当なものを、次の①~⑤のうち から二つ選べ。 ただし, 解答の順序は問わない。 24 25 ① マルカメムシの卵の孵化率は,幼虫に与えたカプセルの種類によって4 倍の差がある。 (mm) 30 31 32 33 ② 幼虫に与えたカプセルの種類によらず,タイワンマルカメムシよりもマ ルカメムシの方が,卵の孵化率が高くなる。 BASES ③タイワンマルカメムシは,本来利用していないエンドウとダイズを餌と して与えられたため, 幼虫に与えたカプセルの種類によらず卵の孵化率が 低い。 ④ カメムシの種類よりも、腸内に共生する共生細菌の種類の方が卵の孵化 率に大きく影響する。 タイワンマルカメムシは, 自然下で利用していないエンドウとダイズを 餌として与えられても, 共生細菌が別の種に替わると卵の孵化率が高くな る。 ワン メムシ プセル -29-

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化学 高校生

aの➂ どうして塩化物イオンは面心立方格子なのですか??教えてください!お願いします!

重要演習 a 重要例題 1 NaCl の結晶 図は塩化ナトリウムの結晶構造を表しており, ナトリウムイオンと塩化 物イオンが交互に並んでいる。また,この立方体の体積は1.79×10-22 cm3 である。 Na=23, Cl=35.5, アボガドロ定数 NA = 6.0×102/mol a 結晶構造に関する記述として誤りを含むものを、次の①~⑤のうち から一つ選べ。 ① 単位格子中に Na+ が4個含まれる。 ② 単位格子中の Na+ は面心立方格子を構成している。 ③ 単位格子中のCIは体心立方格子を構成している。 ④ CIは6個の Na+と接している。 Na+ どうし, CI どうしは接していない。 Na+ OCI- 3b 塩化ナトリウムの結晶の密度は何g/cmか。最も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ 選べ ① 0.54 ② 1.1 ③ 2.2 ④ 5.4 ⑤ 11 ⑥ 22 [2013 金沢工大 改] 考え方 a ① 正しい。 Na+ は, 単位格子中の各頂 1 CI¯: - ×12+1×1=4 (個) 4 点に8個(1/2×8=1(個) 各面の中心に6個 辺の中心 立方体の中心 23 g/mol 1/2×6 ×6=3個)) の合計4個分含まれている。 ② 正しい。 図の通り, Na+は面心立方格子を構成 している。 ③誤り。 C1-も面心立方格子を構成している。 ④ 正しい。 単位格子の中心の CIに対し, 上・ 下左右奥手前の6個のNa+ が接して いる。 Na, CI-1 個の質量はそれぞれ 6.0×102/mol' 35.5 g/mol であるから, 4個ずつの質量の合 6.0×102/mol 計は, 23 g/mol 35.5g/mol ×4+ ×4 6.0×1023 / mol 6.0×102/mol = 3.9×10-22g 密度[g/cm] = 質量[g] ⑤ 正しい。 より, b 単位格子中に含まれる Na と CI の粒子の数は, Na+: 1/2×8+1/2× 1x8+1×6=4 (個) 頂点 面の中心 1*(cm³) 3.9×10-22 g =2.17...g/cm²≒2.2g/cm 1.79×10-22cm3 解答 a③ b ③ 3 必

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理科 中学生

Q. 密度の計算 (4)②で解説を見ても何をしてるかわかりませんでした💧‬ 教えてください🙇🏻‍♀️

3 パルミチン酸の状態変化について実験を行った。 実験 Ⅰ 図1のように,試験管に固体のパルミ チン酸5gを入れ, 切りこみを入れたゴム栓と 温度計をとりつけてビーカーの水につけた。 Ⅱ ビーカーをゆっくりと加熱し, パルミチン酸 の温度を1分ごとに測定して記録した。 図2は, 図 1 -温度計 切りこみ を入れた ゴム栓 ーパルミチン酸 水 沸騰石 その結果を示したものである。 加熱をやめたあと, そのまま静かに放置してパルミチン酸を固体にした。 図2 100 80 温度[C] < 徳島 > 60 401 20 5 10 15 20 加熱時間 [分] (1) 固体のパルミチン酸を加熱すると,ある温度で液体に変化する。固体がとけて液体に変化する温度を何というか。 (2) 加熱時間が0分, 20 分のとき, パルミチン酸をつくる粒子のよう すを表したモデルを, 右からそれぞれ選べ。 ただし, ア~ウはそれぞ れ固体, 液体,気体のいずれかを粒子のモデルで表したものである。 (3)図2で,すべてのパルミチン酸がちょうどとけ終わったのは加熱時間が何分のときか。 次から選べ。 ア 8分 イ 11 分 14分 エ 17 分 (4) 実験Ⅲについて, 次の問いに答えよ。 ① パルミチン酸が液体から固体になったとき, 体積は小さくなっていた。 次の文は,このときの密度の変化に ついて考察したものである。 文中のX, Yにあてはまることばをそれぞれ書け。 状態変化により液体から固体になったとき,体積は小さくなるがXは変化しないため,密度は [ Y なったと考えられる。 液体のパルミチン酸の密度をag/cm² とし,固体のときの体積が液体のときの体積の6%になっていたとす ると,固体のパルミチン酸の密度は何g/cmか。 a, b を用いて表せ。 (2) 0 分 204

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