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物理 高校生

(2)の解説で、黄線を引いたmAsin45°の部分がmAcos45°ではないのかなと思うんですけど、違いますか、。 値は同じになるので、例えば記述式の時そのように書いてしまったらバツになりますか。 考え方も一緒に教えて欲しいです。 よろしくお願いします。

実戦ラ 基礎問 12 非慣性系の運動 m 図のように、傾斜角45°のなめらかな斜面をもつ質量 M 〔kg〕 の台が,なめらかで水平な床上に静止している。 質量 m[kg] の小球を初速度 0 [m/s] で頂点から斜面上 を滑らせるとき,台は小球から力を受けて水平左向きに 等加速度運動をする。 その加速度の大きさをA[m/s2] とする。重力加速度の大きさをg 〔m/s2] として, 以下の問いに答えよ。 (1) 台とともに等加速度運動する観測者を考え,この観測者から斜面上の小 球を見るとき、小球には,重力, 台の斜面から受ける抗力のほか, 慣性力 が作用しているように見える。 それぞれの力の向きと名称を図示せよ。 カ の向きは、小球の中心を起点とする矢印で記すこと。 (2) 台とともに運動する観測者から見ると, 斜面上の小球は斜面方向下向き に等加速度運動をする。 この運動の斜面方向下向きの加速度α 〔m/s2] と, 小球が台の斜面から受ける抗力 N [N] を m, g, A のうち適当なものを用 いて表せ。 (3) 台についての運動方程式を合わせて考えることにより, A [m/s²], a [m/s²] を M, m, g を用いて表せ。 (新潟大) M 45°

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物理 高校生

青く下線の引いてある式はどうしてこうなるんですか?どなたか教えてください🙇🏻‍♀️

22 Ⅰ章 力学I 発展例題5 斜面への斜方投射 物理 図のように,傾斜角0の斜面上の点Oから, 斜面と垂直な 向きに小球を初速v で投げ出したところ、小球は斜面上の 点Pに落下した。重力加速度の大きさをgとして,次の各問 A に答え 指針 重力加速度を斜面に平行な方向と垂 直な方向に分解する。 このとき, 各方向における 小球の運動は,重力加速度の成分を加速度とする 等加速度直線運動となる。 解説 (1) 斜面に平行な方向 にx軸, 垂直な方向に y軸をとる (図)。 重力 加速度x成分,y成 分は,それぞれ次のよ うに表される。 0 P (1) 小球を投げ出してから、斜面から最もはなれるまでの時間を求めよ。 (1) (2) OP 間の距離を求めよ。 21 ONL g cose x gsin O P x成分 : gsine y成分: -gcose y方向の運動に着目する。 小球が斜面から最も はなれるとき,y 方向の速度成分vy が 0 となる。 求める時間をとすると, y=-gcostの 式から, 0=vo -gcost Vo t₁=- HKT gcoso (2) Pはy=0 の点であり, 落下するまでの時間 をたとして, y=vat-212gcos0・12の式から、 投 1 0=vot₂gcose-t₂² 2 0から, 1000 0=1₂(vo-129cos0-t₂) WER Vo 発展問題 48,52 t₂ = x=- Vo 200 gcoso x 方向の運動に着目すると,x = 1/23gsine-f2か ら OP間の距離xは, 1 1 200 g sino · 1²9 sine (cose 2= g 2 02v' tane Tg cose** Q Point y方向の等加速度直線運動は,折り 返し地点の前後で対称である。 y = 0 から 方 向の最高点に達するまでの時間と, 最高点から 再び y=0 に達するまでの時間は等しく, 2=2 としてt を求めることもできる。 NAD $180 19211 16h

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物理 高校生

高校物理、力学の運動の問題です。全部分からないので教えて頂きたいのですが具体的に□4の方の(2)『(c)の途中で折り返す』という途中の求め方が分かりません!□6については解き方がさっぱりで同じ日本語のはずなのに全然理解できないですお願いします🙇‍♂️🙇‍♀️

4 ((1)(4) 各6点 (2)(3) 各7点、 計26点) x=0 運動の 流れ (a) (b) (c) (e) (d) 加速度を自由に変えられるおもちゃがある。 このおもちゃをはじめに上図のx=0の位置に置く。 そ の後、下記(a)~(e)のように加速度と加速時間を変えながら動かすと、(a)(b)の間は+向きに運動を するが、(c)の途中で減速して折り返し、おもちゃは一向きに動き始める。その後、一向きに進んだ まま、(e)でx=0まで戻る。 この運動について以下の問いに答えよ。 ただし、 図のxの向きを正とし、 おもちゃの長さは無視して考える。 また、長さの単位はcmとして計算する。 (上図の運動の流れに 書かれている→の長さは必ずしも移動距離の長さに比例しないので注意すること。) (a) 加速度 2.4cm/s2で5秒間加速 (等加速度直線運動) (b) 加速度0cm/s2で5秒間加速 (等速直線運動) 60cm (c) 加速度 -2cm/s2で10秒間加速 (等加速度直線運動) (d) 加速度0cm/s2で10秒間加速 (等速直線運動) (e) 加速度1cm/s2でx=0の位置に戻るまで加速 (等加速度直線運動) (1) (a)の加速が終わったときのおもちゃの速度、 位置 [cm] を求めよ。 (2) (c)の途中でおもちゃが折り返すとき、 おもちゃは出発点から最も遠ざかる。 このときのおもちゃ の位置 [cm](x = 0からの距離) と運動し始めてからの経過時間 [s] を求めよ。 (3) (d)の等速直線運動が終わった時点でのおもちゃの位置 [cm] を求めよ。 (4) (e)でおもちゃがx=0の位置に戻るまでの加速時間 t [s] を求めるための式(at2 + bt + c = 0) を導出せよ。 (可能であれば、加速時間 [s]も求めよ。 )

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