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公民 中学生

エとケとサとチとツがわかりません。教えてください。書き込みは気にしないでください。

次の①からの語句は、この章で学習した用語です。 どのような意味の用語か、自分の言葉でそれぞれ説明しましょ けいさい う。 うまく説明できない場合は、掲載されているページにもどって確認しましょう。 p.8 p.9 p.9 p.10 ●持続可能性 ②持続可能な社会 社会参画 グローバル化 p.12 p.12 少子高齢化□ 8 合計特殊出生率□ p.18 現代社会の特色 (ア) p.18 p.19 p.19 p.20 p.23 13 文化 14 科学 15 宗教 ⑩6芸術口 17 伝統文化 ⑩ ユニバーサルデザイン□ 19 多文化共生 p.24、 p.25 p.25 p.25 p.28 p.29 20 社会集団[ ②21 社会的存在□ 2 対立 [ 23 合意 24 効率 15 公正■ 2 この章の学習内容をまとめた, 次の図の空欄に入る語句をの語句からそれぞれ一つずつ選びましょう。 (イ) (ウ) p.12 平均寿命 p.10 p.11 国際分業 国際協力 p.14 p.15 ⑩ 情報化□ 情報リテラシー (ア) たくさんの人, 物, お金, 情報などが, 国境をこえて移動 し、世界の一体化が進む。 →(エ)を進めていくことが重要。 豊かな社会生活を支える ( →( (イ) (オ)がのびて(力)が低下することで,人口にし める高齢者の割合が増え, 子どもの割合が減る。 じゅうじつ →社会保障の充実と負担の増加への対応の両立が重要。 (ウ) 情報通信技術(ICT) の発達で、社会の中で情報の果たす役 割が大きくなる。 →(キ)と(ク)を身に付けることが重要。 ケ の継承と保存の取り組みと ( p.15 情報モラルロ p.23. 現代社会の見方・考え方 私たちはさまざまな(シ)に所属 →考え方や求めるもののちがいによる (ス)の発生と(セ)のための努力 →(ソ)と(タ 必要。 社会にはどの ような課題が あるか サ )の観点に配慮することが その課題の解決 のためにどのよ うな取り組みが できるか (チ) の実現 私たち一人一人の積極的な(ツ)が重要 を進めていくことが大切

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理科 中学生

中3 理科 物理(運動)関連の問題です。 この問題(1)が分かりません。速さを求める問題です。 答えは四捨五入して5.9km/hになるそうです。 書き込みが汚くて申し訳ございません。 可能であれば問題の解き方を教えていただけると幸いです。

8 次の問いに答えよ。 ( 3*3) x 4 x 16⑤ (1) 富山地方鉄道宇奈月温泉駅前にある温泉街のシンボル、温泉噴水を見に行く a5 ことになった。 富山地方鉄道電鉄黒部駅に集合し、 宇奈月温泉駅に向かう予定 だったが、 A太さんとB子さんは遅刻した。そのため、 C美さんとD介さんは予 定通り出発し、 A太さんとB子さんは2時間半遅れで出発した。 表は、 移動方法 と移動距離、所要時間をまとめたものである。 最も早く温泉噴水に到着したメ 100 移動方法 移動距離 所要時間 7.5 4 A太さん 車 17.5km ンバーの速さはいくらか。 なお、単位はkm/hとし、四捨五入して小数第1位まで求めよ。 B子さん C美さん D介さん 地鉄 ・徒歩 9 km/by 16.1km ジョギング 16.4km 16.4km 27分 31分 3時間24分 (2) 角度をもつ2力の合力を矢印で表せ。 図は、 解答欄に示してある。 補助線は残しておくこと。 2時間48分 補助線は残しておくこと。 0.6 10,6 195時57] 計算用紙] 3時間1分 (3) 力Fの分力の1つが力Aであるときの、もう1つの分力を矢印で表せ。 図は、 解答欄に示してある。 m/h ₂ ✓ 2 17.5×20 45 316-41168 168 60

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数学 高校生

確率に関する問題です。 この問題は「場合の数」の分野でよく見かけますが、書き込み方式がなぜ確率でも使えるのかよく分かりません🧐分母と分子をそれぞれ足し合わせているのが自分はおかしく感じます。 またこの問題は右と上に同じ確率で進み、これ以上(上または右)に進めないときはB... 続きを読む

● 10 経路の問題 右図のような格子状の街路がある.A点からB点まで最短距離で移 動する。図の格子点で,右へ行く確率は 12. 上に行く確率は1/1/2 とする。 ただし,ひとつの方向しか行けない場合は確率1でその方向に進む.A 点からB点まで行くとき,P点, Q点を通って行く確率をそれぞれ求め 2' よ. (類 中部大工) A 経路1つ1つは同様に確からしくない この問題で注意することは 「ひとつの方向しか行けない場合(右図の○印の点) は確率1でその方向に 「進む」である.このため、経路の1つ1つは同様に確からしくならない. 例えば右図の R1 のように移動する確率は,○印の点を5回,それ以外の 点は(A を含めて)4回通るので,15×(1/2)" であり, R2 のように移動する 6 確率は 13×(1/2) (12) である。ここでは書きこみ方式(場合の数の ○10 参照) Xが上端のときx+ X1Z X 4 1 y 2 Y| 解答量 下図の点X, Yに到達する確率がそれぞれx,yのとき, Zに到達する確率は, Y は右端でない点 1224,それ以外のとき12/2(x+y) である. P..., Q... P・・・ 2 で解いてみるが,○印の点を何回通るかを考えて計算してもよい。 必ずB に到達する 上側と右側がカベになっているので,必ずBに到達する. つまり, 「Qを通っ てBに行く確率」 は 「Q を通る確率」 であり, QBは考える必要がない. 問題文に惑わされないよう にしよう. |x 35 128 2 y Y| これを用いて各点に到達する確率を書き こんでいくと右のようになるから, 答えは 1 2 1 16 1 8 1 4 12 2 A 6 32 14 166- -3-8 24 12 2 22 64 10 32 6 16 3 8 14 64 128 P 20 64 10 32 4 16 1 8 Q 15 64 35 128 5 32 I 〒116 -2 ・B A' R1 1 R2 Q B B

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