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物理 高校生

問3番でなぜBから受ける垂直抗力を考慮しないのかがわかりません。レールと台は一体とみなすのではないのですか? お答えいただけると幸いです!! よろしくお願いします🤲

いに答えなさい。重力加速度の大きさをgとする。 1 図1のように、質量(mの直方体の台が、 なめらかで水平な床の上に置かれている。台の 上面と側面には、 それぞれ水平および鉛直方向 にレールが固定されている。台には大きさの無 視できる滑車も図1のようにつけられている。 上面に質量mのおもり A, 側面に質量2mの おもりBを,それぞれレール上に設置し、両者 を軽い糸で結び、糸が張った状態で滑車にかけ た。ここでおもりは, レールに沿ってなめらか に動く仕組みになっており, レールから離れる ことはない。レールと滑車の質量は無視できる。おもりとレールの間, 台と床の問, 糸と滑車の間に摩擦は はたらかない。常に糸が張った状態でおもりは運動し,おもりは台の端や床に到達しないものとする。 はじめに,おもりAとBを静かに放すと同時に, 台が動かないように水平方向に一定の大きさの力を台に 加えた。その後の運動を考える。 問1 おもりAとBの間の糸にはたらく張力の大きさと,おもりBの加速度の大きさを求めなさい。 問2 おもりBがはじめの位置から距離のだけ落下したときの, おもりAの運動エネルギーを求めなさい。 問3 台が動かないように, 台に加えている水平方向の力の大きさを求めなさい。 つぎに,台が自由に床の上を動ける状態で、おもりAとBを時刻0 で静かに放した。その後の運動を考え レール 滑車 2mB 4m …レール 床 図1 る。 間4 おもりAとBの間の糸にはたらく張力の大きさを求めなさい。 問5 時刻t(t>0) におけるおもり A, おもり B,および台の, 床から見た速さをそれぞれ求めなさい。 問6 運動をはじめてからある時間が経過したとき, おもりAの重心の位置が, 床から見てはじめの位置か ら距離Lだけ移動した。この問に,台の重心の位置が,床から見て移動した距離を求めなさい。 の大気

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理科 中学生

至急!!都立入試問題についての質問です! 平成31年度 都立一般入試 理科の「大問5」の「問4」の問題の求め方が全く理解できないので、分かりやすく解説をお願いしたいです🙇‍♂️ ー問題ー 〔問 4 〕 <結果 2 >から,試験管Aに残った物質のうち,黒色の... 続きを読む

5 銅と酸化銅を用いた実験について、次の各問に答えよ。 く実験1>を行ったところ、<結果1>のようになった。 く実験1> (1) ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32.86 gで あった。このステンレス皿に銅の粉末を0.40g載せ,加熱する前 図1 ステンレスI 銅の粉末 の粉末とステンレス皿を合わせた質量(全体の質量)を測定した。 (2) 図1のように、銅の粉末を楽さじで薄く広げた後,粉末全ての 色が変化するまで十分に加熱した。 (3) ステンレス皿が十分に冷めてから、加熱した後の全体の質量を 測定した。 1 (4) 質量が変化しなくなるまで(2)と(3)の操作を繰り返し、加熱した 後の全体の質量を測定して、化合した酸素の質量を求めた。 (5) 銅の粉末の質量を,0.60g.0.80g.1.00g.1.20gに変え,それ ぞれについてく実験1>の(1)~(4)と同様の実験を行った。 く結果1> 銅の粉末の質量(g) 0.40 0.60 0.80 1,00 1.20 加熱する前の全体の質量(g) 33.26| 33.46| 33.66|| 33.86 34.06 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量(g] 化合した酸素の質量(g) 33.36|| 33.61| 33.86| 34.11 | 34.36 0.10 0.15|| 0.20 0.25 0.30 (問1] <実験1 >の(4),(5)で、全体の質量が変化しなくなる理由と、銅の粉末を加熱したときの 反応を表したモデルを組み合わせたものとして適切なのは、下の表のア~エのうちではどれか。 ただし、●は銅原子1個を、○は酸素原子1個を表すものとする。 銅の粉末を加熱したときの く実験1>の(4),(5)で、全体の質量が変化しなくなる理由 反応を表したモデル 一定量の銅と化合するのに必要な酸素が不足しているから。● 一定量の銅と化合するのに必要な酸素が不足しているから。 ア イ 一定量の銅と化合する酸素の質量には限界があるから。 一定量の銅と化合する酸素の質量には限界があるから。 ウ エ (問2] <結果1>から、銅の粉末の質量と化合した酸素の質量の関係を,解答用紙の方眼を入れた 図に*を用いて記入し、グラフをかけ。

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