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理科 中学生

【 大至急💦 】大気の動きと日本の四季 海風は、地面の気温が高くなる・上昇気流が発生する・気圧が低くなる の3つの条件が当てはまればふく 逆に、陸風は、地面の気温が低くなる・下降気流が発生する・気圧が高くなる の3つの条件が当てはまればふく であっていますか? ┈┈┈... 続きを読む

下降気流 昼 夜 上昇気流 BEZE 陸 高い← 低い← 図 51 海風がふくしくみ 海風 温度 気圧 陸風 低い← 高い← 図52 陸風がふくしくみ 温度} [気圧} つ 海 海 下降気流 ⇒低い ⇒高い 上昇気流 ⇒高い ⇒低い 2. うみかぜ 海風と陸風がふくしくみ 陸は海よりもあたたまりやすく冷めやすい。そのため、 陸上と海上で気温差が生じて, 風がふくことがある。 例えば,晴れた日の昼,海岸付近で,海から陸に向かう 風(海風) がふくことがある(図51)。海風は陸上の気温が 海上の気温より高くなったときに,陸上のほうが大気の密 度が小さくなることで上昇気流が生じ, 地表の気圧が低く なることでふく。 きせつ ふう | 季節風がふくしくみ 5 日本 る高 を受 付 逆に,晴れた日の夜は,海岸付近で,陸から海に向かう 風(陸風)がふくことがある(図52) 陸風は陸上の気温が 海上の気温より低くなったときに、陸上のほうが大気の密 かこう 度が大きくなることで下降気流が生じ,地表の気圧が高く なることでふく。 る光の量は,季節によっても

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理科 中学生

(4)の問題で、答えはエです‼ 模範解答のラインを引いたところの式が分かりません😢教えてくださいm(_ _)m

試験管 P と Qを日光のよく 60分後に, BTB 液の色がどのように変化したかを調べた。 3 60分後に溶液の色を調べたあと,試験管Pのオオカナダモの 葉を1枚とり、熱湯に数分間ひたしてから、あたためたエタノー ルにつけて脱色し, ヨウ素液につけて色の変化を調べた。 表1は, この結果をまとめたものである。 表 1 実験開始時 30分後 60分後 ヨウ素液による葉の色の変化 BTB 液の色 試験管 P 黄色 緑色 青色 青紫色になった。 気体の体積 [cm²] 図2 試験管A 実験 2 ① 4本の試験管A~Dを用意し, A には水を, B には一度沸騰させたあと室温まで冷ました水 を、CとDにはストローで息をふき込んだ水を,それぞれ入れた。 2 図2のように,試験管A~D の 液中に, 大きさや葉の枚数がほぼ同 じであるオオカナダモをそれぞれ 3gずつ入れ,試験管 D だけは全体 をアルミニウムはくでおおった。 (3 試験管 A~Dを, 日光のよく当 たる場所に4時間置いた。 3X 表2は、4時間後にそれぞれの試験管にたまっていた気体の体積を調べてまとめたものである。 また,たまった量が最も多かった試験管Cの気体中に, 火のついた線香を入れたところ,線香が炎 を上げて燃えたため, 試験管Cの気体は酸素を多く含んでいることがわかった。 表 2 水 - 14 - 試験管B 試験管 C 温度 オオカナダモ ***** ☆☆☆☆☆ 室温まで冷ました水 一度沸騰させたあと 息をふきこんだ水 ストローで P たあ 試験管 Q 黄色 黄色 黄色 水と 試験管 A 試験管 B 試験管 C 0.4 0.01 5.1 BTB液 試験管D 試験管 D 0.1 Jish J J J 息をふきこんだ水 ストローで アルミニウムはく

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