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理科 中学生

2番がわからないです。答えはウになります。成長する部分は先端だけと聞いたことがあるんですけどこの図はおかしくないですか?

1 次の各問いに答えなさい。 1 〔観察日] 晴美さんは、タマネギの根の成長の観察を行い,記録 [目的] 11月22日 晴れ II III 分裂している細胞をさがし、染色体の形や位置の観察をして,細胞分裂の進む順序を調べる。 [方法] Ⅰ 図1のように, 水につけて成長させたタマネギの根に等間隔に印をつけ, 印と印の間の区間を先端 側からa〜d とする。 えつき針でくずした後, 5%塩酸をスポイトで1滴落として, 3~5分ほど待つ。 塩酸はろ紙で Iで長くなった根のの部分をカッターナイフで切りとり,スライドガラスにのせる。 じゅうぶん吸いとる。 ⅣV 酢酸オルセイン溶液をスポイトで1滴落として,5分間待つ。 V カバーガラスをかけ,その上をろ紙でおおい、指でゆっくりと根を押しつぶす。 VI根のプレパラートを顕微鏡で観察する。 ⅦI 顕微鏡の倍率を, 対物レンズのみ高倍率にかえて観察する。 〔結果〕 方法Iのタマネギの1日後の根のようすは図2のとおり,aの長さは長くなったが,b〜dの長さ はほとんど変わらなかった。 方法 VIで観察した根のようすは図3のとおり。 図 1 図2 タマネギ タマネギの根の成長の観察 a b O エ a C d O O O O b C 1) 図1から, タマネギの根のつくりは ① (ア 主根と側根 イひげ根)になっているため、 タ は ② (ア単子葉類 イ双子葉類) であることがわかる。 ①,②の( )の中からそれぞれ最も適当なものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 2) 図2の1日後について, a~d の部分の細胞の大きさを模式的に示した図を,次のア~カから一 記号で答えなさい。 ただし, 図中の○印は核を示しているものとする。 ア O Id b はじめ d C b a O 1日後 b C d O オ a b C O O 1 図3 d a O a b

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数学 高校生

画像のピンクの線をひいてある所からよく分からないです。 解説お願いします🙇‍♀

2つの曲線 y=f(x), 順序は問わない。) ■ f'(1) = g′(1) ●立つ。 ケとなる。 □となり、①② つから、 -x+2 式⑤の実数解は 解をもつとき、aのとりうる値の範囲を求めよう。 Y=4" とおくと、①は + イ at +3a+1=0.②となる。ものとりうる値の範囲は ウ であり、①が異なる2つの実数解をもつための必要十分条件は、②が異なる2つ エをもつことである。 異なる2つの をもつ条件を次のA,B,Cから選ぶと オの条件を満たす』 の値の範囲は カキ <a< ① は (4*)' + 44.4 +3a+1 = 0 よって t' +4at+3a+1=0 ... ② サに入る実数を答えよ。 オに入る解答を以下の解答群より選べ。 ケコ サ ウ の解答群 @t>0 ② 20 ③ t> 1 ④ すべての実数 の解答群 ① 実数解 ②正の実数解 ③ 負の実数解 オの解答群 ②の判別式をDとする。 A:D>0、y=f(t) のグラフの軸について、 軸は正 (0)>0 B:D>0,y=f(t) のグラフの軸について、軸は負、 >0. f(0) C:D<0, y=f(t) のグラフの軸について、 軸は正、 f(0) < 0 である。 よってD>0から a<- ^<a [2]から 4 <0.④ [3] 3a+1>0 よってa>1/⑤ ③③⑤から、求める」の値の範囲は - 1/3 <a < -1 4'>0よりのとりうる範囲は>0 >0であり、tの値が一つ定まればxの値も1つ定まるから、 ① が異なる2つの実数解 をもつための必要十分条件は②が異なる2つの正の解をもつことである。 ②の判別式をDとし、 f(t)=t^2+4at+3a+1 とすると、条件は [1] D0 [2]y=f(t)のグラフの軸について、 -20 [3] (0)>0 [1])から1=(-2a-1-(3a+1)=44-34-1=(4a+1X4-1)

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数学 高校生

高校1年生 数A 確率 なぜ赤い文字で書かれている式になるのかを教えていただきたいです🙏

00000 3個と青玉2個, 袋Bには赤玉7個と青玉3個が入っている には赤玉3 RAから 1個,袋Bから2個の玉を取り出すとき, 玉の色がすべて同じで ある確率を求めよ。 目玉1個を加える。 袋Aから玉を1個取り出し, 色を確認した後, 「もとに戻す。 これを3回繰り返すとき, すべての色の玉が出る確率を求めよ。 ・基本47 玉の色がすべて同じとなる場合は、次の2つの排反事象 に分かれる。 Y (1) 袋A, B からそれぞれ玉を取り出す試行は独立である。 [1] A から赤 1個, B から赤2個 それぞれの確率を求め、加える(確率の加法定理)。 (2) 取り出した玉を毎回袋の中に戻す (復元抽出)から、3回の試行は独立である。 [2] A から青1個, B から青2個 赤,青,白の出方 (順序) に注目して、 排反事象に分ける。 排反, 独立 排反なら 確率を加える 独立なら 確率を掛ける 413 = 袋から玉を取り出す試行と, 袋Bから玉を取り出検討 す試行は独立である。 [1] 袋 A から赤玉1個, 袋Bから赤玉2個を取り出す 3×12=3×265-215 7C2 場合, その確率は 10C2 45 75 [2] 袋 A から青玉1個, 袋Bから青玉2個を取り出す 22-²5 × 45-75 3C2 2, 3 2 場合, その確率は 10C2 [1], [2] は互いに排反であるから、求める確率は 21 2 23 「排反」は事象(イベ 75 75 の結果) に対しての (イベント自体)に 321 ての概念である。 6'6'6 (2) 3回の試行は独立である。 1個玉を取り出すとき、赤であり,「独立」は 玉、青玉, 白玉が出る確率は, それぞれ 3回玉を取り出すとき、赤玉、青玉, 白玉が1個ずつ出る 出方は3P3通りあり, 各場合は互いに排反である。 321 よって 求める確率は 666 X 3P3 6 「排反」と「独立」 の区別 に注意。 事象 A, B は 排反 ⇔A, B は同時に起こ らない(A∩B=x 試行 S, T は 独立 ⇔S, Tは互いの結 影響を及ぼさない (*) 排反事象は 3P 3個あり, 各 率はすべて同じ 321 666 調袋Aには白玉5個と黒玉1個と赤玉1個 袋Bには白玉3個と赤玉2個 いる。このとき次の確率を求めよ。 (1) 袋 A. B から玉をそれぞれ2個ずつ取り出すとき, 取り出した玉が 赤玉1個である確率 Q袋から玉を1個取り出し、色を調べてからもとに戻すことを4 とき、白玉を3回 赤玉を1回取り出す確率

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