回答

1回目は、赤玉3個から1個選ぶ組合せ:3C1通り
2回目は、赤玉2個から1個選ぶ組合せ:2C1通り
これらが同時に起こるので積の法則で計算する。
また、総数は白玉5個、赤玉3個の計8個から
順序を考慮して、選ぶので、8P2通り。
従って、3C1×2C1/8P2=3×2/8×7=3/28

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