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生物 高校生

画像の(4)の答えが①になるんですけど、なぜそうなるかが分かりません💦 調べてみたのですが、二重らせんを形式していないDNA と出たのですが、これは相補性がないということですか?? わかりやすく教えて頂きたいです🙇‍♀️

演習問題 [A] ● DNAに関する以下の文を読み、 遺伝子の本体である() DNAは 通常 二重らせん構造をとっ ている。しかし、例外的ではある が、1本鎖のDNAも存在する。 表は,いろいろな生物材料の DNAを解析し,構成要素 (構成 単位) である A, G, C, T の数の 割合を比較したものである。 (1) 下線部(a)に関連して、下図はDNAの2本のヌクレオチド鎖の、ヌクレ オチドどうしの結合を模式的に示している。 下図のア〜カに入る語句として, リン酸、糖,塩基のどれが適切か,それぞれ答えよ。 アイウ エオカ -A- 17 AA HGIC GGG HAA 下の問いに答えよ。 GIG AH 「生物試料 (2 ⑤ (2) DNAのヌクレオチドに含まれる糖は何か, 答えよ。 (3) 下線部 (b)に関連して、DNAの二重らせんモデルに最も近いものを、次 の①~⑤のうちから1つ選べ。 ② 3 GAT- HAC [AG C HATC GTA CCAT AIG GTA ICA DNA 中の塩基の数の割合(%) T C G A 23.1 26.6 27.4 22.9 27.2 29.0 32.5 23.6 G 27.3 28.9 24.4 24.7 22.8 21.1 24.7 18.4 25.7 26.0 22.7 21.0 HAC GITH GIF ALC GT IG ACAA EGA G (1) ア イ ウ HAT H GCF -TA- 糖 カ リン酸 (2) デンバース (3) 15 (4) (5) (6) - GC CG G G [AT] I オ 2/4 33.3% 22% 下線部 (c) に関連して,表の生物試料 (①~⑤)の中に1本鎖の構造のDNAをもつものが1つ 含まれている。 最も適当なものを1つ選べ。 (5) 新しい2本鎖DNAのサンプルを解析したところ, TがGの2倍量含まれていた。このDNA くの推定される A の数の割合(%) を, 小数第一位まで求めよ。 (6) さらに,(5) とは異なる新しい2本鎖DNAのサンプルを調べたところ, 2本鎖DNA の全塩基 の30%がAであった。この2本鎖DNA の一方の鎖をX鎖,もう一方の鎖をY鎖としてさらに 調べたところ,X鎖の全塩基数の18%がCであった。このとき, Y鎖DNA の全塩基数における Cの数の占める割合(%) を求めよ。 (0910 センター本試改 15 センター追試改)

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生物 高校生

問3.4が分かりません詳しくだけると幸いです

抗生物質は大腸菌などの細菌の増殖を防ぐために用いられる物質で、遺伝子組換え実験にも な 利用される。 以下の実験で用いたプラスミドは図1に示すように、抗生物質であるアンビシリンの作用を 抑える遺伝子(Amp))とラクトース(乳糖)を分解する酵素であるラクターゼの遺伝子(LacZ)を このグラスミドに特定の塩基配列を認識して切断する酵素(A) を作用させて切断した(図1)。 また、同じ酵素を用いてヒトのDNAから遺伝子Xを含む DNA 断片を切り出した(図2)。 素(A)による切断の模式図を図3に示す。 大陽室の両者を混合し、切断点をつなぐ別の酵素(B)を作用させた(図4)。この混合液を特殊な処理 あみをした大腸菌と混ぜたところ、一部の大腸菌がプラスミドを取り込んだ。 続いてアンビシリン 有 状送信と発色基質(無色の物質でラクターゼが作用すると青色の物質に変化する)を含んだ寒天培地上 で一晩培養すると、図5に示すように青色と白色のコロニーの形成が観察された。なお、コロ ニーとは1個の大腸菌が分裂・増殖して形成された集落のことを意味する。また、実験に用い た大腸菌は Amp" 遺伝子と lacZ 遺伝子をもたず、アンビシリンの存在下では死滅するものと はんで 11 立子組み換えに使われる 子のはこびやベクター 抗生物質の 作用をおさえる Amp Tacz 図1 ラクトースを分解 酵素(A)による 遺伝子X

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生物 高校生

PCR法 問1がまずまったくわかりません。 どこからこの答えを導いていますか?

ア 19. PCR 法 ①6分 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 PCR 法で DNA を増幅させる場合, 鋳型となるDNA 断片, ァ2種類のプライマー,イ DNAポリメラ ーゼとヌクレオチドを反応させる。 PCR 法では, 約 ウ℃で2本鎖DNAを1本鎖に解離させ,約 エ°Cでプライマーを結合させ,約オ℃で新生鎖を合成させる。 これらのステップを繰り返す ことで, プライマーにはさまれた領域の DNA を指数関数的に増幅させることができる。 問1 下線部アについて,下図のDNA を鋳型として PCR法を行う場合に用いるプライマーとして適当 なものを下の①~⑧のうちから二つ選べ。 なお、図や選択肢中の5′や3′ はそれぞれ5'末端と3 末端を意味するものとする。 5' AACTAGTCGA 3' TTGATCAGCT ① 5′ AACTAGTCGA 3' ④ 5′ GAAGAATTAG 3' ⑦ 5′ CTAATTCTTC 3′ 増幅させたい領域 25' TTGATCAGCT 3' ⑤ 5′ AGCTGATCAA 3′ ⑧ 5′ GATTAAGAAG 3′ CTTCTTAATC 3' GAAGAATTAG 5' ② 高温条件下で変性しにくい。 ③ プライマーから両方向に向かって鎖を伸長させられる。 ④ DNAの合成速度が大きい。 ③ 5′ CTTCTTAATC 3′ 65' TCGACTAGTT 3' OOTDATODOT 問2 下線部イについて, PCR 法で用いるDNAポリメラーゼが備えている必要のある性質についての 記述として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① DNA分子の特定の領域のみを複製する。 Ate II 遺伝情報の発現 23

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