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右の図1で,点0は原点, 曲線 l は
関数y=21のグラフを表している。
点Aは曲線上にあり, x座標は-6である。
曲線上にある点をPとする。
図1
20+
15+
次の各問に答えよ。
I
10+
(6.9) A
[問] 次の ① と ②
に当てはまる数を,答えよ。
PAQA IN
点Pのx座標をα, y座標をもとする。
5 +
αのとる値の範囲が-3≦a≦1のとき
bのとる値の範囲は,
① b ②
である。
9
①○
4
〔問2〕 次の ③ と ④ に当てはまる数を,答えよ。
右の図2は,図1において,
x座標が点Pのx座標と等しく, y 座標が
点Pの座標より4大きい点をQとした
場合を表している。
点Pのx座標が2のとき
2点A, Qを通る直線の式は,
y= (3 x+
④
④6
++
-5
図2
20+
(−6,9)A
15-
-5
-x
6
ク
6
10+
5-
(+4)
p(t₁₁t²)
5
である。
++
-5 O+
〔3〕図2において,点Pのx座標が3より大きい数であるとき,点Qを通り傾き1/12の
直線を引き, y軸との交点をRとし, 点と点A, 点Aと点R, 点Pと点Q,
点Pと点Rをそれぞれ結んだ場合を考える。
=2
△AORの面積が△PQRの面積の3倍になるとき、点Pのx座標を求めよ。
平
30