数学 高校生 約1年前 解説ください 数f(x)=x-x+1について, 次の問いに答えよ。 xがαから6まで変化するときの, 関数 f(x) の平均変化率を求めよ。 x=cにおける微分係数 f(c) が, (1) の平均変化率に一致するとき、 a+b であることを示せ。 2 関 関 →p.193,202 未解決 回答数: 1
数学 高校生 約1年前 ㈣が偶関数、奇関数の範囲なんですがどうやって解けばいいですか? 奇関数であるから, =0 7 7 y 1 y=sin 2 10 1 `(2) Sª¸x√4−x² dx \(4) S₂ (e x + e˜³) dx 72 X 未解決 回答数: 1
数学 高校生 約1年前 答えのtanがどこから来たのか教えて欲しいです (7) 次の場合について dx dy =-2sint, = 2 cost dt dt であるから dy dy_dt = dx dx dt tの式で表せ。 dx 2 cost cost = -2 sin t sin t tant, fx=2cost ly=2sint 未解決 回答数: 1
理科 中学生 約1年前 中和とイオンについての質問です。 問題は、実験の③のあと、試験管Aにマグネシウムを0.10gをさらに加え、十分に時間がたってから、残ったマグネシウムの質量をはかると、何gになると考えられるか。 答えは0.09gなのですが、解き方が分かりません💦教えて下さい🙇♀️ ※水溶液... 続きを読む 3 中和とイオン 5 中和と金属の反応・イオンの数の変化 2種類の水溶液 P・Qとマグネシウムを用いて次 の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 ただし、水溶液 P・Qはうすい塩酸またはう すい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 〔実験〕 ① 図のように、試験管AEに A 異なる量の水溶液Pを入れた。 OOOOO 試験管A~E それぞれに, 5cmの 水溶液Qを少しずつ加えながらよく り混ぜた。 次に、試験管A~E それぞ れにマグネシウム0.10gを加えたとこ ろ、試験管A~Dでは気体が発生した 試験管Eでは発生しなかった。 水溶液P 1cm³ 水溶液P 水溶液P 水溶液P 2cm³ 3cm³ 4cma 水溶液P 5cm3 試験管 A B C D E ③ 試験管A~Eで気体が発生しなくな 残ったマグネシウ ムの質量[g] 0.00 20.02 0.05 0.08 0.10 ったあと、マグネシウムが残った試験管B~E からマグネシウムをとり出して質量をは かったところ, 表のようになった。 未解決 回答数: 0
英語 高校生 約1年前 なぜtendency が主語なのに、性向は〜から始まる文ではなく、人間の性質には〜と始まって訳されているのですか?教えてください🙇♀️ NS (GEO) V nistaue (&)+engillid あるには 人間の 性質 大多数に共通の 攻撃的な 性向が 1 El etil There is (in man's makeup) a general aggressive tendency (副) Vi M (形) (形) Sucomis 未解決 回答数: 2
化学 高校生 約1年前 (オ)について、解説の赤線部から(オ)が誤りであると分かるのはなぜですか?🙇🏻♀️ 364.硫酸濃硫酸に関する次の記述のうち, 誤りを含むものを1つ選べ。 (ア)濃硫酸は密度の大きい液体である。 (イ) 濃硫酸を水と混合すると,大量の熱が発生する。 (ウ)濃硫酸は強い吸湿性を示し,乾燥剤として用いられる。 (エ) 濃硫酸をスクロースに滴下すると, スクロースが黒色に変化する。 (f) 澱硫酸に銅片を加えて加熱すると,水素が発生する。 未解決 回答数: 1
数学 高校生 約1年前 階差数列の一般校を求めるやつです。 Σの計算ができません。 途中式も書いていただきたいです。 A 236 次の数列{an} の一般項を求めよ。 *(1) 2, 3, 5,78,412. *(3)3,4,8,17, 33, ...... 4 24816 (2) 5, 7, 11, 19, 35, (4)1, 6, 15, 28, 45, 591317 初項から第n項までの和 S, が次の式で表される州に 未解決 回答数: 2
古文 高校生 約1年前 古文の問題です! これらの問題の考え方を教えてほしいです!! よろしくお願いします🙇🏻♀️ ☆助動詞「る」「らる」「す」「さす」「しむ」の訳し分け 7 次の( )内の動詞を適切な形に改めよ。 太郎、大学へ(入る)る。太郎、読書(す)らる。 2 太郎、花子に(食ふ)す。 太郎、次郎に読書(す)さす。 3太郎、花子に(食ふ)しむ。 太郎、次郎に読書(す)しむ。 未解決 回答数: 1
化学 高校生 約1年前 緩衝液のphの求め方教えて下さい。お願いします🙇♂️ ◆問題 343 発 緩衝液 0.10Lの酢酸水溶液10.0mLに0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 5.0mL を 加えて、緩衝液をつくった。 この溶液のpHを小数第2位まで求めよ。 ただし,酢酸の 電離定数を Ka=2.7×10-5mol/L,log102.7=0.43 とする。 LOW 第章 物質の変化と平衡 考え方 反 解答 ( 緩衝液中でも,酢酸の電離平衡 が成り立つ。混合水溶液中の酢 酸分子と酢酸イオンの濃度を求 め, 電離平衡の量的関係を調べ ればよい。このとき,酢酸イオ ンのモル濃度は,中和で生じた ものと酢酸の電離で生じたもの との合計になる。これらの濃度 を次式へ代入して水素イオン濃 度を求め, pH を算出する。 残った CH3COOH のモル濃度は, 0.10× 10.0 1000 -mol-0.10× 5.0 1000 mol 0.10 x mol (15.0/1000) L また,生じた CH3COONa のモル濃度は, 5.0m 1000 = 0.0333mol/L (S) (g) m0.0 -=0.0333mol/L (15.0/1000) L 混合溶液中の [H+] を x[mol/L] とすると, 平衡状態CH3COOH 1 H+ + CH3COO- はじめ 0.0333 [H+][CH3COO-] 平衡時 0.0333-x 0 x 0.0333+x 0.0333 [mol/L] [mol/L] Ka= ① 340 [CH3COOH] [CH3COOH] [H+]= ② [CH3COO-] xの値は小さいので, 0.0333-x= 0.0333,0.0333+x= 0.0333 とみなすと, ②式から [H+] = Ka となるため, pH=-logio [H+]=-logio (2.7×10-5)=4.57 X 発展例題28 溶解度積 問題 346 347 回答募集中 回答数: 0
歴史 中学生 約1年前 ⑬連合国ではなく、外国に ではダメですか? リカが参戦した理由を答えよ。 12 第一次世界大戦中に日本の貿易はどのように変化したか、 資料 2を参考にして答えよ。 (億円) 25 20 20 15 10 第一次世界大戦 輪入 資料2 行った 前出 関東大震災 5 0 1910 12 15 20 25(年) (明治43) (大正1) 13 12のように変化した理由を答えよ。 近世田 未解決 回答数: 0