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数学 中学生

解けていないところ、解けてるけど間違ってるところの答えを教えてください! よろしくお願いします!

5点×4 /20 三角形と比の定理 1 次の図でPQ//BC のとき, x,yの値を求 めなさい。 4cm/ P 8cm (2) B B.. y cm xem 15cm ycm 12cm 7cm 8cm 12cm 6cm P C 4:x=2:3 2x=12 x = 6 4:5=8:4 44=40 y=10 x= 7cm² 6 三角形と比の定理の逆 2 右の図の線分DE, EF, FD のうち, △ABC の辺に平行な線分はどれで すか。 30 中点連結定理 3 右の図の△ABC で, 点M, Nはそれぞれ辺 AB, ACの中点である。 次の問 いに答えなさい。 y= 12:x=4:3 4x = 36 x=9 9=y=6=7 6g=63 9 y=10.5 x= 6 cm B M, 6 10 知 10点 B (1) 線分MNの長さを求めなさい。 4.5 cm F 4cm D 5cm 58° FD (2) ANMの大きさを求めなさい。 13.2cm E 4 cm C 知 10点×2 A 16cm /10 N /20 467 平行線と比 知 10点×2 /20] 次の図で、 直線ℓ, m, nが平行のとき、xの 4 値を求めなさい。 (1) l m n (2) l m n 6cm 4cm 3cm xcm Zoom xcm 6cm 15cm 4cm 320 5 相似な図形の相似比と面積比 右の図の△ABC で, 点D, Eはそれぞれ辺 AB, AC上の点で, DE //BC, AD=6cm, DB=4cm で ある。 次の問いに答えなさ 3:2=x=6 2x=18 x = 9 X= 3:4=5=x 3x=20 x=20 3 x= 9 D 4cm, [B] 20 3 9065x3 6 cm, い。 (1) ADEと△ABCの相似比を求めなさい。 3:2 /18 E (2) △ADEと△ABCの面積比を求めなさい。 C 12/14 (水) 1/8(月) | 9:4 (3) ADEと四角形DBCE の面積比を求めなさい。 相似な立体の相似比と体積比 5点×2 /12 6 相似な2つの正四角錐A, Bがあり,それら の高さの比は2:3である。 次の問いに答えなさい。 (1) AとBの体積比を求めなさい。 8:27 (2) Aの体積が40cm²のとき, Bの体積を求めなさ

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物理 高校生

③の問題について、解説の赤線の部分で、pとbを逆にしてはいけないのは何故ですか?

1 次の文章中の空欄①, ②. ④ 〜 ⑨ を数式で,③)を語 句で埋めなさい。 図のように、斜面と水平面と円筒面がなめらかにつな がった経路上での、小球の運動を考える。 斜面上の点A から小球Pを静かに放すと、小球Pは斜面を下ったのち 水平面上の点Bで小球Qに衝突した。 衝突ののち小球Q が運動を開始し, 円筒の内部に導かれて内壁に沿って運 動した。 小球の運動は鉛直面内で起きるものとする。 重 力の作用する方向は鉛直下向きで,重力加速度の大きさをgとする。小球の大きさおよび経路上の摩擦や 空気抵抗は無視できるものとする。 B の比で決まり、 小球 P M m M と表される。 PUA VB A h 0 (iⅰ) はじめに小球Pは斜面上の点Aで静止している。斜面の傾きを0とし、小球Pの質量をMとする。こ のとき斜面から小球Pにはたらく垂直抗力Nは, 0, M, g を用いて N = ( ① ) と表される。 点Aの水 平面からの高さをんとする。 小球Pが斜面を下ったあと, 水平面を移動する速さは, 0, M,g,hの中か ら必要なものを用いて,ぃ= ( ②2 ) と表される。 (i)次に小球Pは,この速さで、点Bに静止している質量mの小球Qに衝突した。 衝突の前後で小球Pと 小球Qの運動エネルギーの和は変化しないとする。 この条件を満たす衝突は ( ③ ) 衝突と呼ばれる。 このとき、衝突の直後に小球Pと小球Qが互いに遠ざかる速さ(相対速度の大きさ)は①と等しい。 衝突 の前後で運動量が保存されることを考慮すると, 衝突後の小球Qの速さ vs は, v, M, m を用いて, UB = ( ④ ) と表される。 この衝突の直後に小球Pが小球Qと同じ方向に運動する条件は, v, M, mか ら必要なものを用いて, M>( 5 ) と表される。 (Ⅲ) 続いて小球Qは、この速さひで,直径んの円筒の内部に進入し、内壁に沿って運動した。 小球Qは経路 の途中で内壁から離れないものとすると、 経路の最高地点Cで速さが最小になる。 点Cでの小球Qの速さ vcは,UB, m,g, hから必要なものを用いて,vc=( ⑥ ) と表される。このとき点Cで小球Qにはたら 遠心力は,vs, m,g,hを用いて, F= ( ⑦ ) と表される。 点Cで小球Q が内壁から離れないため の条件は,F≧mg であるので,これを満たすvBの条件は,mg, hから必要なものを用いて, UB≧( ⑧ ) と表される。 以上の② ④, 8⑧の結果, 小球Q が内壁から離れないための条件は、質量Mと 3-(-3) hiel·lul 小球 Q m h

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