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数学 高校生

203番の(1)から(4)までを教えて欲しいです!

e-5x+2=0 84 である等 ■初項と公比を 立てるとき, 5 として計算 である等比数 数列 5,8, 11,14, k=1 5+(k-1)*3=3k+2 よって、与えられた数列の第k項は したがって、求める和は 200 次の和を求めよ。 (1) 12+22+32+ (1) Σ 2k 2 k=1 ****** (6k² +4k)=6k² +42k=6• __n(n+1)(2n+1) + 4•—_n(n+1) k=1 =n(n+1){(2n+1)+2}=n(n+1)(2n+3) 図 A +30² (2) 13+2+3°+.... +19 201 次の式を和の記号Σを用いないで,各項を書き並べて書け。 (2) 3k+1 203 *(1) 7k-1 2k の第k項は 202 次の式を和の記号Σを用いて書け。 (1) 1³+2³+3³+..... +n³ *(3) 2+5+8+ ・・・・・・ + 次の和を求めよ。 [203~206] k=1 80 204 *(1) k k=1 n 205 (1) Σ (2k+3) k=1 206 (1) n *(4) Σ (k³-4k) k=1 k=1 35 (2) Σk² k=1 (2) (2) Σ(-3)* *(3) Σ5* k=1 (5) 2k•(3k+2)=6k+4k ←の左側の数を取り出した数列。 ←の右側の数を取り出した数列。 ←初項 5. 公差3の等差数列。 72 k=1 "207 数列 14,37, 5・10, 7・13, Σ(k²+k) * (2) 1+2+4+..+27-1 k=1 (3) Σk³ k=1 (3) •+n(2n-1) 1・1+2・3+3.5+ ·· (2) 1².3+2².4+3².5+...+n²(n+2) n+1 (4) Σ2(+1 i=1 18 *(4) 1² 1=6 Σ(k+1)(k-2) *(6) Σ(k²-5k) k=1 71 *(3) Σ (k²-6k+5) k=1 n-1 第3章 数列 ・・・の初項から第n項までの和を求めよ。 とする。 る平面 1) 呈式は 式は Tel a₂ b. すると -c} は につ を示 114

未解決 回答数: 1
物理 高校生

物理運動量の和の話です。(15)を求めるのですが、自分は緑で書いたように立式してしまったのですが、色々ご指摘を貰いたいです。 このワークでは反発係数を求める問題ですが、最初の速度に反発係数をかけると、後の速度が出るということが出るという事で、今回そのような立式をしました。 ... 続きを読む

13 次の文章の空欄 【11】~【15】 にあてはまる最も適当なものを、 解答群から選べ。 ただし、同じも のを何度選んでもよい。 図1のように、 なめらかな水平面上で, 速さ 3.0m/sで右向きに進む質量 2.0kgの台車Aと, 速さ 1.0m/s で左向きに進む質量 1.0kgの台車 B がある。速度の正の向きを右向きとする。台 車A,Bの運動量の和は【11】kg・m/s である。 台車 A,Bの衝突直後,図2のように, 台車Aが速さ 1.0m/sで右向きに進むとき,台車Bは 速さ 【12】m/s で右向きに進む。この衝突によって【13】Jの力学的エネルギーが失われ,台車A, Bの間の反発係数 (はね返り係数)は 【14】 である。 その後,台車Bは水平面の右側に固定されたばねではね返り, 台車Aと2回目の衝突をする。 その衝突後, 台車 A,Bはそれぞれ水平面の左側、右側に固定されたばねではね返り,3回目の 衝突をする。 3回目の衝突直後の台車 A,Bの運動量の和は【15】kg・m/s である。 ただし,台車 がばねではね返るとき, 力学的エネルギーは保存するものとする。 また, 台車 A, B が衝突する とき, 台車 A, Bは共にばねから離れているものとする。 000000 -00000 3回目: 2.49 3.0m/s 反発係数=0.50 1回目衡後A=10m/s 2周目 LAT = 1.0m/s A A=1.0×0.50 =0.50 衝突前 1回目の衝突直後 図 1 図2 GB= 1.0m/s B B 3.0 M(J 156- Icg 4 :3.0×0.5 =1.5 eft = 65 fal ~1.75 = 0.50×0.50 - 0₂21 P=0.25×2.0+0.75×10=0.fotagr =1.325 ばね 000 ばね 0000

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