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生物 高校生

至急です❗️明日までの宿題なのですが、 この問題の全ての答えがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします🙇‍♀️💦

40. ヒトの体液 次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 ヒトなどの脊椎動物では, 皮膚などの一部の細胞が外部の環境(体外環境) に触れる だけで、ほかの細胞は体液とよばれる液体に浸されている。体液は細胞にとっての一 種の環境となるので,これを(7)]という。 体外環境が変化しても, (7)]が常に一 定に維持されている状態を()]という。 体液は血液,(ウ) ] 血小板と液体成分である()]からなる。()は, たもので、その大部分は再び毛細血管にもどるが,一部はリンパ管に入って[)]と なる。リンパ管にはいたるところに()]があり, リンパ球が多数存在している。リ ンパ管は,心臓の近くの血管に合流する。 (1) 文章中の に適切な語句を入れよ。 (2)下線部の血管として適するものを,次の(a)~(d)から1つ選べ。 ( に分けることができ, 血液は有形成分の赤血球, () (カが毛細血管からしみ出し (a)鎖骨下静脈 (b)けい動脈 (c) 上大静脈 (d) 門 脈 (16 岐阜大改) (3) ヒトの血球に関する次の文章について, 正しいものにはO, 誤りには×を記せ。 の赤血球,()], 血小板の直径を比べると血小板が一番小さい。 ②赤血球と血小板および()]の一種であるリンパ球には核はない。 ③ 正常なヒトの血液中で最も数が多いのは赤血球,最も少ないのは血小板である。 ④ 赤血球, (木) ], 血小板は成人の場合, 骨髄でつくられる。 6 赤血球は,つくられて約120日後に肝臓やひ臓で壊される。 6 赤血球はミオグロビンを含み酸素を運搬する。 (16 駒滞大 改)

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生物 高校生

この問題なのですが、解説に肝臓でグリコーゲンに変えられて貯えられると書いているのに、何が間違いなんですかね?教えていただきたいです。

問ヒトの肝臓に関する次の文中の下線部ア~オのうち妥当なものが二つあるが それらはどれか。 肝臓は人体中で,心臓に次いで2番目に大きい臓器で, 横隔膜の真下に位置する。 肝臓は血糖量の調節に関与しており, 例えば血糖値が少ないときには,ィグルコー スからグリコーゲンを合成して肝臓に貯える。また, 不要となったタンパク質やア ミノ酸の分解を行っており, ,分解に伴って発生した有毒なアンモニアを毒性の低 い尿素に作りかえる働きもある。この他に, アルコールの分解や, 不要となった赤 血球の破壊など、 肝臓は血液中に含まれる物質を処理することで血液の状態を一 定に保っている。 肝臓病の主な原因はウィルスやアルコールである。日本ではウィルス性肝炎が多 い。肝炎ウィルスにはA型, B型, C型などがあり, ェA型は血液,体液を通して、 B型,C型は水や食べ物を介して感染する。病気などで肝臓が機能しなくなると、 最終的には肝移植に頼らざるをえない。肝臓は, オ二部を切除しても再生するので、 脳死または心肺停止した人たちからだけでなく,生体からの臓器提供も行われてい (地上2014) る。

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生物 高校生

至急です❗️ (1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ng ずつ注射すると,筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方,毒素 X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5μgずつ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた ひ けいれん 使用した血清 混合液を注射した結果 はグループBのネズミか 種類 希釈倍率 4日以内に死亡|生き残った ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を 10 匹のネズミに注射したところ,表のような結果になった。また,血清を熱湯に30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ ミが4日以内に死亡した。 【実験3】 1ヶ月前にBCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると,1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると,血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが, リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 の グループA 2) 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB の 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1μg=10'mg,1ng=10*mg, 1uL= 10°mL ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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(1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ngずつ注射すると, 筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方, 毒素X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を 10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても 10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5ugずつっ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた はグループBのネズミか ひ けいれん 混合液を注射した結果 4日以内に死亡生き残った 使用した血清 種類 希釈倍率 ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を10 匹のネズミに注射したところ, 表のような結果になった。また, 血清を熱湯に 30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ の グループA 2 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1ug=10-°mg, 1 ng=10°mg, 1 pL = 10°mL 【実験3】 1ヶ月前に BCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると, 1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット ミが4日以内に死亡した。 の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると、血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが、 リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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問6の問題で一日に何lの血漿がろ過されたかを問題ですが、解答では原尿=尿の量×イヌリンの濃縮率になっています。 原尿とろ過される血漿の量はほぼ同じということなのでしょうか?

Z 58. 腎臓の構造と 野臓は、尿を生成し老廃物を排出するとともに体液の量やイオンのル 野臓では、まず, 毛細血管が密集した( 1 )で血液がろ過され, 原尿として( っ こし出される。 ( 1 ) と( 2 )は合わせて( 3 ) と呼ばれる。 その後, 原屋に ( 4 ). さらにそれに続く集合管へと流れる。 この過程で原尿は, 必要な成分が重属。 されるとともに、老廃物が濃縮されて尿がつくられる。 ( 3 )と( 4 )は合わサー ( 5 )と呼ばれる。 表は、 健康なヒトの血しょう, 原尿,尿における各種成分の質量 ーセント濃度(%)を示したものである。また, 腎臓でまったく再吸収も分泌もされない。 質であるイヌリンを用いて濃縮率を調べたところ120であった。 問1.文中の空欄に当てはまる最も適切な語を答えよ。 節している 核は存在しなかった。 260. 肝臓の働き ●次の文章を読んで下の名 ヒトの肝臓は,体重の3%以上にも相当 わる酵素が多く存在し, 代謝が盛んに行わ 肝臓で生産され, 体温の保持に役立ってい 門脈を経て肝臓に入るが, 一部はここで( (A は, 必要時には再びグルコースに さらに、肝臓は, いろいろな有害料 下線部について、血液中の成分のうち, 健康なヒトの原尿にはみられない成分の名 問2 組織で生じた有害なアンモニアは, 毒性の 文中の( A ) に適する語を答えよ I回 称を2つ答えよ。また, その理由について, 10字以内で述べよ。 問3.表中の成分Eの名称を答えよ。 問4.表中の成分のうち, 濃縮率の最も高い成 分の記号と, その濃縮率を答えよ。 問5.表中の成分のうち, 再吸収される割合が 水に最も近いものの記号を答えよ。 問6.1日の尿量が1.5Lであったとき, 1日 に何Lの血しょうがろ過されたと考えられる か。イスリンの濃縮率をもとに計算せよ。 問7.成分Cの1日の再吸収量は何gか。 問2.下線部①に関して, 肝臓以上に熱を 下線部2に関して, ( A )を分解 下線部3に関して, このアンモニア 問3 成分 血しょう(%) 原尿 (%) 尿(%) 問 4 か。1つ答えよ。 ヒトにおいて, 肝臓でアンモニアは 問6.アンモニアが毒性の低い物質に変化 問7.右の図は, 肝臓の一部を拡大したも (1) この構造は、 何と呼ばれるか。 (2) 図中に示された(a), (b)の管の名 1つの肝臓は,この構造物が約何個 0.03 0.03 問 5 0 0.34 B 7.2 0 0.3 0.3 I00°0 0.1 I00°0 0.1 S0°0 0

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分からないので教えて欲しいです

3年生物 課題18 年 組 番氏名 1 増殖した T細胞の一部は再度同一の病原体が侵入した場合に備えて残る。この 残ったT細胞を何というか。 2 結核菌の細胞壁成分を注射することで結核菌に対する記憶細胞の有無を調べる 検査を何というか。 3 B細胞から分泌される抗体を作るたんぱく質を何というか。 4 抗原と抗体が結合する反応を何というか。 5 活性化したB細胞は増殖して抗体を作る細胞に分化する。この B細胞が分化し た細胞を何というか。 6 初めて体内に侵入した病原体に対して起こる適応免疫の反応を何というか。 72回目以降の体液性免疫で一次応答より早く強い免疫応答を何というか。 8 じんましん、ぜんそく、 くしゃみ、 目のかゆみなどの症状が現れる無害な抗体に対する 過敏な免疫反応を何というか。 9 アレルギーを引き起こす抗原を何というか。 10 ハチ毒などにより急激な血圧低下や呼吸困難などの全身の強いショック症状を何と いうか。 11 関節リウマチなどのように、自己反応性のB細胞やT細胞が自分自身の作る物 .1 2. 3 4. 抗体身ん 5 6 7 とア元 8 9 10 フィラ 11 質を抗原として認識し、免疫反応を引き起こす疾患を何というか。 12 免疫の仕組みの一部、あるいは免疫に関わる細胞がすべてなくなり、機能しなくな 12 る疾患を何というか。 13 ヒト免疫不全ウイルス (HIV) が感染する、免疫不全に不可欠な免疫細胞は 13 何か。 14 HIV に感染することで適応免疫が機能しなくなる疾患を何というか。 15 HIV に感染することで免疫の機能が低下し、通常では発病しない弱い病原体で 発病することを何というか。 16 がん細胞を免疫によって監視することを何というか。 17 弱い一次応答を人工的に引き起こさせ、免疫記憶を作らせるために接種する死 滅させた、あるいは弱毒化したウイルスや細菌を何というか。 18 インフルエンザや麻疹などの予防のために、 少量のワクチンを体に注射して発症を 14 15 日ロ只 よ 16 17 18 防ぐことを何というか。 19 血液から血球とフィブリンを取り除いたものを何というか。 20 マムシやハブなどの毒蛇にかまれたときに、 抗血清によって体内の蛇毒を取り除く治 療法を何というか。 21 血清から免疫グロプリンだけを抽出精製した純度の高い製剤を何というか。 19 血しょう 20 21

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この問題の解説を教えて欲しいです🙇‍♂️ 答え (1)1,5 (2)3

10. 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 動物の上皮を形成する組織(上皮組織)は, 上皮細胞どうしが水平方向にしっかりと接 着してシートを形成することによって, 微生物の侵入や体液の喪失を防いでいる。上皮 細胞どうしを接着させているタンパク質Xの性質について調べるため, マウスの上皮組 織から単離しだ上皮細胞を用いて, 次の実験1~5を行った。 実験1 上皮細胞どうしは, Ca**を加えると互いに接着した。その後, Ca**を除去すると, 上皮細胞は解離した。 実験2 Ca**を加えて接着させた上皮細胞を, トリプシンで処理しても, 上皮細胞どう しは接着したままであった。 実験3. Ca**を除去して解離させた上皮細胞を, トリプシンで処理した後Ca'*を加えても, 上皮細胞どうしは再び接着することはなかった。 実験4: マウスのタンパク質Xをウサギに2週間おきに数回注射し, その2週間後にウサギ から血清を得た。得られた血清で処理した上皮細胞は, その後Ca**を加えても接 着することはなかった。 実験5 マウスのタンパク質Xを注射していないウサギから得られた血清で処理した上皮 細胞は, Ca+を加えると互いに接着した。 (1)/実験1~3の結果がタンパク質Xの性質のみを反映しているとき, タンパク質Xの性質 に関する記述として適当なものを, 次の①~⑥のうちから二つ選べ。 0 Ca*が存在するときに, 上皮細胞を接着させる。 ② Ca*が存在しないときに, 上皮細胞を接着させる。 ③ Ca**の有無にかかわらず, 上皮細胞を接着させる。 Ca*が存在するどきに:トリプシンによって分解される。 6 Ca*が存在じないどきに, トリプシンによって分解される。 6 Ca*の有無にががわらず, トリプシンによって分解される。 (2)実験4と実験5の結果が得られた理由として最も適当なものを, 次の①~④のうちか ら一つ選べ。 0 上皮細胞を接着させるフィブリノーゲンが, 実験4の血清には含まれていなかった が,実験5の血清には含まれていたから。 2上皮細胞を異物として攻撃する白血球が, 実験4の血清には含まれていたが, 実験 5の血清には含まれていなかったから。 ③ 上皮細胞の接着を妨げる抗体が, 実験4の血清には含まれていたが, 実験5の血清 には含まれていなかったから。 の Ca°*の濃度を減少させるパラトルモンが, 実験4の血清には含まれていたが, 実験 5の血清には含まれていなかったから。 2+

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