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生物 高校生

生物の分子時計の問題です。 (1)と(3)を教えてほしいです。

ウシ カモノハシ コイ 【4】下の表は、4種の動物の間でヘモグロビンα鎖のアミノ酸配列を比較し、それぞれの 間で異なるアミノ酸の数を示したものである。また、図1は表から考えられる4種類の 動物の分子系統樹である。 ただし、Pは4種類の動物の共通祖先となる動物を表している。 各動物から共通の祖先動物までの進化的距離は等しいものとして、下の問いに答えなさい。 (2) a ウシ (3) (式) 0 43 65 カモノハシ カンガルー 43 0 75 C 突然変異 Ⅱ 自然選択E ハーディ・ワインベルグ D b コイ 65 75 0 カンガルー 28 49 [カンガルー] 28 49 ? (1) 表中の? にあてはまる数をいくつか。 式と答を書きなさい。ただし、ヘモグロビンα 鎖は 141個のアミノ酸からなり、 コイとカンガルーでその配列に49.8%のちがいがあると する。 (教科書の分子時計のページを参照) (2) 表の結果をもとに、 図1のa~cに当てはまる生物名を答えなさい。 (3) アミノ酸1個が別のアミノ酸に変異するのにかかる時間を100万年と仮定すると、ウシと カンガルーは、その祖先から約何年前に分岐したと考えられるか。 上の表の数値を参考にして、 求めなさい。 ただし、 式と答を書くこと。 (1) (式) ? 0 カモノハシ ウジ C 図 1 a b (答) (答) P コイ 個 年 裏に続きます

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技術・家庭 中学生

教えてください

3 (1) (2) (3) 4 (1) を用いたプログラミングについて,次の (1)~(3)の問いに答えよ。 A1 が導入された機器等はより精密な状況判断や仕事が可能になった。 AI AI は日本語で何というか, 答えよ。 AI とは, 人間にしかできなかったような高度に知的な作業や判断をコンピュー 具体的に得意としているもの(できること)を3つ全て答えよ。 タを中心とする人工的なシステムにより行えるようにしたものである。 そのAIが (1) ( 2 ( の認識 の認識 3 ( の理解 AI とプログラミングの組み合わせにより、 どのような身の回りの課題が解決で きると思うか。 ①解決できそうな課題と②その課題について AI をどのように用い て解決するか、その方法を答えよ。 計測・制御のプログラミングについて、次の(1)~(2) の問いに答え よ。 分岐を“反復” させる命令を行う場合, LOOPのブロックを使うことが多いが, LOOPのブロックを使わずに分岐を“反復” させることもできる。下のLOOP を用いたプログラムからLOOPのブロックを使わずに分岐を“反復”させるプロ グラムに変更せよ。 開始 【黒線で止まるプログラム】 POOP 白い? はい (白) 終了 -3- いいえ (黒) ↓ 終了 (2) を考えたがゴールすることができなかった。 それぞれのプログラムがゴールするこ S字カーブのライントレースのプログラムを考えていた時、 ①と②のプログラム とができなかった理由について “ねらいと異なるロボットの動き” “とブログラ ムの原因”を明確にし、具体的に答えよ。 S ① プログラムその1 LOOP 2000 白い? はい (白) & TOOP 右肌の方は 白い? はい (白) いいえ (黒) いいえ(黒) ( 解答欄の書き方) 動き 原因 ロボットがどのような働き になってしまうかを記入 プログラムの中の原因とな する箇所を記入 ② プログラムその2 20 ↓ -4- SHOOT 白い? はい(白) いいえ (黒) Encan 白い? はい (白) いいえ】 終了

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生物 高校生

1枚目の(2)ではb.c.dとの変異の平均で答えが求まるのに対し、2枚目の203番の(2)ではウシを基準に3種のアミノ酸相違数の平均で計算したところ誤った数値がでてきてしまいました。 答えを見たところ、コイを基準にアミノ酸相違数の平均から答えを導くようになっていたのですが、... 続きを読む

基本例題5 分子進化 右表は,4種の生物種 A~D で共通して存 在するタンパク質Pのアミノ酸配列を比較し, それぞれの間で異なっているアミノ酸の数を 示したものである。この違いは、A~Dの共 通祖先Xがもっていたタンパク質Pの遺伝子 が長い時間を経過する間に変化し,その結果, アミノ酸配列にも違いが生じたことを示している。 右図は、表のアミノ酸置換数からA~Dの系統関係を推定し てかいた系統樹である。 Xから A~Dまでの進化的距離は等しく, 化石を用いた研究から、BとCが2.0 × 107 年前に分岐したこと がわかっている。次の値を計算し、有効数字2桁で答えよ。 (1) このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化 (置換)する のにかかる時間は何年か。 (2) A~Dが共通祖先X から分岐したのは今から何年前と推定されるか。 生物種 A B D ABCD 38 36 34 8 19 17 指針 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。BとCのアミノ酸置換数が つなので, 2.0 × 107 年前に分岐してからそれぞれ4つずつ置換したと考える。 (2) 表より AとB・C・D の間では平均 (38+36 +34) +3=36か所違う。 よって, 分 つまり,1つ置換するのにかかる時間は, (2.0 x 10′) ÷ 4 = 0.5 x 10 = 5.0 × 10° 岐してからそれぞれ 36÷2=18 か所ずつ置換が起こったと考えられ, (1)より、1つ 置換するのに 5.0 × 10 年かかる。 したがって, 18個では5.0 × 10 x 18 = 9.0 × 107 習 (1) 5.0×10 年 (2)9.0 x 10 年前 VE 生命の起源と進化 3

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