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理科 中学生

マグネシウムと酸素のMaxの量は分かったのですが、そこからどうやって答えを求めたらいいか分かりません。(3)の問題です。 よろしくお願いします

その分子が 残る。 7 マグネシウムの粉末を加熱したときの反応を調べるため,次の実験を行いました。 これに関し あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 実験 ① A班は, マグネシウムの粉末を0.3g はかり とり,ステンレス皿にうすく広げてのせたあと, 図のようにして十分に加熱を行ったところ,ス テンレス皿の上には、白色の物質Xができた。 ②B~E班は, はかりとるマグネシウムの粉末の 質量をそれぞれ0.6g 0.9g, 1.2g, 1.5gに 変えて, ①と同様の操作を行った。 ③ A~E の各班は,ステンレス皿が冷えるまで 待って, それぞれの班でできた物質Xの質量を はかり、 その結果を、 表のようにまとめた。 マグネシウムの粉末 ステンレス皿 ガスバーナー 三角架 表 (1) (a) 6 (2) ア (b) 花弁が根 からの 班 A B C D E 7 マグネシウムの質量〔g〕 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 02 04 4.8 40 できた物質Xの質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 (1) 表から, 実験における, マグネシウムの質量と,そのマ グネシウムと結びついた物質の質量との関係を表すグラフ を、解答用紙の図中にかきなさい。 ただし, 実験で得られ た値は,全てではっきりと示すこと。 フマ 2.5 2.0 1.5 1.0 量 0.5 ついた物質の質量g マグネシウムと結び 3:23.32.2 〔g〕び なると考えられ 3 マグさん Max 0 0 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 6.6 さんそ 3X=6.6 88 MAX マグネシウムの質量[g] 3.5 5.3 かねつ後 (2) 次の文章は,実験でマグネシウムの粉末を加熱したときのようすについて述べたものである。 これについてあとの(a), (b)の問いに答えなさい。 1.5 まだ 3.5 00 分 (3) 8 ついた物質の質量 2.5 2.0 1.5 1.0 0.5 8 (2) (3) (1) (a) 0 0.3 0.6 0. マグネシウム 102 (3) Q

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化学 高校生

(1)についてなのですが、付箋のようなやり方ではダメですか??

水や空気と激しく反応するため (d) 二酸化炭素と反応するため (e) 空気中で自然発火するため (g) ガラスを腐食するため (f) 衝撃や熱で爆発するため (h) 吸湿性があるため 〔明治薬大改〕 必176. <気体の製法と性質> 実験 次の気体(1)~(7) をそれぞれ2種類の薬品を作用させて発生させた。最も適当な薬品2 種類を(a)~(k)から,また,発生した気体の性質を(ア)~(キ)からそれぞれ選べ。同じものを 2回以上選んでもよい。 (1) 硫化水素 (2) 酸素 (3) 塩化水素 (4) 塩素 (5) アンモニア (6) 水素 (7) 二酸化炭素 [解答群I] (a) 塩酸 (b)濃硫酸 (c) 炭酸カルシウム (d) 塩素酸カリウム (e) 水酸化カルシウム (f) 酸化マンガン (IV) (g) 塩化アンモニウム (h) 硫化鉄(II) (i) 硫化銅(Ⅱ) (j) 塩化ナトリウム (k) 亜鉛 [解答群Ⅱ〕 (ア) 有色の気体で, 水に溶かした溶液は殺菌・漂白作用をもつ。 (イ) 硫酸銅(II)水溶液中に通じると黒色沈殿が生じる。 (ウ) 濃アンモニア水をつけたガラス棒を近づけると白煙が生じる。 (エ) 無色の気体で,この気体中で酸化銅(II) を熱すると銅が得られる。 (オ)この気体中でアルミニウムを高温で熱すると激しく燃焼する。 (カ) 石灰水を白濁し,さらに通じると沈殿が溶ける。 (キ) 刺激臭のある気体で, 上方置換で捕集する。 177. 〈気体の発生装置と捕集方法〉 実験 〔東京理大 改]

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化学 高校生

(4)の答えがエになりました。この理由を教えてください。

500. あし あて (4)エ HO 化学において重要な意味をもつ① 原子量の概念は、(ア)年にドルトンによって はじめて導入された。 ドルトンは、原子量の基準として水素を「1」とし、化合物 の重量組成から他の元素の原子量を定めた。 しかし、水の化学式をHOとしたため、 酸素の原子量を16ではなく、(イ)と誤った数値として捉えてしまった。 その後、ベルセリウスは酸素を原子量の基準に選び、 ②酸素の原子量を 「100」 として、酸素化合物の重量組成から多くの元素の原子量を測定した。 しかし、同位体 が発見されたことで、酸素を原子量の基準に用いることに不都合が生じたため、 20世紀からは、③'2Cを原子量の基準とし、原子量の基準が「12」となった。 (1)文章中括弧に当てはまる数字を答えよ。 (2) 文章中下線部 ①で、現在では、原子量は「同位体の相対質量とその同位体の 存在比を考慮した平均値」としている。 天然のホウ素は、 1B (相対質量10.0) B (相対質量 11.0)の2種類の同位体からなる、それぞれの存在比を80%、 20%としたとき、ホウ素の原子量を、 有効数字3桁で求めよ。 tom (3) 文章中下線部②で、酸素と1:1で化合する金属 M の酸化物 MO 中の M の 質量比は80%であった。 この実験結果から、ベルセリウスは、金属M の原子量 をいくつと考察するか、 思考の過程を示して答えよ。 また、 現在の原子量の基準 である「2C を 「12」 としたとき、この金属Mの原子量を求めよ。 4) 文章中下線部③で、 '2Cの原子量を 「100」 とした場合、 「12」 とした場合と 比較して、次の値はどのように変化するか、 大きくなるものは 「〇」、 小さく なるものは 「×」 変わらないものは 「△」 として、記号で答えよ。 ア 水素の原子量 イ 水素2g中の水素原子の物質量 ウ 'H原子1個の質量 エ標準状態における水素の密度 22.4 (5)2Cの原子量を 「12」 としたとき、次の物質の分子量又は式量を求めよ。 アCa (OH)2イ NH CI CO2 エ Fe (6)(5) の解答は分子量と式量のどちらを表しているか、 分子量の場合は、 「A」、 IZ 式量の場合 「B」 として、 記号で答えよ。 と イオン式、組成 14 40+(16+1) 2 e20% " 001 0.8 jQ (0X 100 +11x 20 0.2 2,2 100 4 180 8+2,2 (0,2 53,5 100x =80 (70+16) 1080 714 100x 80X

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理科 中学生

(5)の問題が分かりません 期末テストの内容でもやもやするのでスッキリしたいです。

右の図のような装置で、A~Eの5人は、銅粉と酸素を反 応させる実験を行った。これについて、次の問いに答えなさい。 [実験!]それぞれ決められた質量の銅粉をはかりとってステ ンレス皿に広げ、全体が黒色になるまで十分に加熱した。 〔実験2] 冷えたら、ステンレス皿の中の物質の質量をはかっ た後、さらに十分に加熱し、物質の質量が変化しなくなるまで、 何度も同じ操作をくり返した。 表は、A~Eの5人が行った実験の結果である。 ( A012 B02 C0.3 D0.44 E0.48 加熱前の銅粉の質量[g] 0.40 加熱後の物質の質量[g] 0.52 0.80 1.20 1.60 2.00 1.00円 1.50 2.04 2.48 (1) [実験1] で、 下線部のように、銅粉をステンレス皿に広げてとった理由を 簡単に説明しなさい。 (2)この実験の化学変化を化学反応式で表しなさい。 1:1.25=4:5 (3) 1.00g の銅を加熱した後、物質をよくほぐしてからまた加熱した。 これを繰 り返して行い、5回加熱したところ、3回目から後は質量が変化しなかった。 下 の表はその結果を表したものである。この結果からわかることを答えなさい。 加熱した回数 1回 酸化銅の質量 1.16 2回 1.21 3回 1.25 4回 1.25 5回 1.25 (4)実験の結果から、銅粉と酸化銅の質量比を、もっとも簡単な整数で表しなさい。 なお、実験結果には誤差がふくまれるものとして考えなさい。 (5)Cが実験の途中で物質の質量をはかったところ、1.40gであった。 このとき、酸素と反応していない銅粉の質量は何gか。 Cu + Oz CuO + Cnx 2Cut O22CMO 1.25 y-1.25x 225x=14 (6)新たにFが6.0gの銅を加熱したとき、出来上がる酸化銅の質量は何gか。 1149 2 1,25 x 1:0

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生物 高校生

高一の生物の問題です。 (1)と(2)の問題について詳しく教えてほしいです!!

【9】素と補酵素について、 次の問いに答えなさい。 ※この問題は2025年度北海道大学の入試問題を改変したものです。 「補酵素」については授業で扱っていま せんが、問題文を読み込めば回答できるようになっています。 生物の大学入試問題ではそのような形式が 頻発します。 体内での物質の化学変化には多くの酵素が関与する。これらの酵素の中には,その作用に比較的分子量が小さ く、熱に強い補酵素を必要とするものもある。 補酵素の存在を確認する以下の実験を行った。 【手順1】 ビール酵母をすりつぶして酵母抽出液を得た。この抽出液には、触媒作用に補酵素を必要とするチマーゼとよば れる酵素が含まれている。チマーゼは,グルコースをエタノールと二酸化炭素に分解する作用をもつ。 なお、下 図は補酵素のはたらきを模式的に示したものである。 【手順2】 酵素 補酵素 基質 x1 M 基質は結合できない 基質は結合できる 酵母抽出液を2つに分け, 片方を半透膜であるセロハン膜の袋に入れ, 透析を十分な時間行った。 半透膜は低分 子の物質やイオンなどが通過できる膜である。 透析後, 外液と透析後の抽出液を回収し, 透析後の抽出液を溶液 ① 外液を溶液②とした。 2つに分けた抽出液のもう片方を十分に煮沸し,これを溶液③とした。 溶液 ①と溶液 ③を混ぜ合わせたものを溶液 ④とした。 溶液①と溶液 ②を混ぜ合わせたものを溶液⑤とした。 溶液②と溶液 ③を 混ぜ合わせたものを溶液⑥とした。 この操作の流れをまとめて示したものが下図である。 【手順3】 透析後の抽出液 透析 ④ 酵母抽出液 透析後の外液 ② 5 煮沸 3 容液 ①をグルコース溶液に加えた時、二酸化炭素の発生は確認できなかった。 (1

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理科 中学生

(2)のB教えてほしいです🙇‍♀️ 答えはA→6 B→0.9 です

図1のようにステンレス皿に取り2分間 加熱した。 十分に冷えてから,加熱後の粉 末の質量を調べた。 ただし, ステンレス 皿の質量は変化しないものとする。 実験2 次に,加熱後の粉末をよくかき混ぜ, 1 炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化について調べるため,次の実験を行った。 いて,あとの問いに答えなさい。 実験1 炭酸水素ナトリウムの粉末約2g を,図1 別冊 これにつ [北海道―改) 水酸化 バリウム 図2 加熱後の 粉末 1g 炭酸水素 ナトリウム の粉末 ステンレス皿 水溶液 炭酸水素ナトリウム その粉末から1g かわ 粉末2gのとき 粉末4のとき 粉末6 2.52 g を取って乾いた試 験管に入れた。 こ の試験管を図2の ように加熱し, し ばらくの間、試験 |実験1 加熱後の粉末の質量 試験管の内側の ようす 1.26 g 変化はなかった 変化はなかった 4.20g 試験管の口付近 に液体がついた 実験2 水酸化バリウム 水溶液のようす 変化はなかった変化はなかった 白く濁った 管の内側と水酸化バリウム水溶液のようすを観察した。 図3 さらに,炭酸水素ナトリウムの粉末を,4g,6gにかえ,同様に実験1,2を行った。表はそ れぞれの実験結果をまとめたものである。また,図3は,上の表の実験1の結果をグラフに表 したものである。なお,このグラフでは、1つの直線で表すことができ た炭酸水素ナトリウムの粉末0gから4gまでを実線で表し,同一直線 上にない4gから6gの間は点線で表している。 加 熱 4.20 粉 2.52 1.26 (1) 図3において,炭酸水素ナトリウムの粉末の質量をx 〔g〕, 加熱後の粉末 末の質量をy〔〕 とすると, xが0から4のとき,yをxの式で表すと, 0 y=ax となる。 a の値を求めなさい。 [ ] g (2) 次の文の A B にあてはまる数値を, それぞれ書きなさい。 0 2 4 6 炭酸水素ナトリウ ムの粉末の質量[g] A[ ] 実験1において, 炭酸水素ナトリウムの粉末の一部が, 化学変化せずにステンレス皿に残っ ]B[ ていたと考えられるのは, 炭酸水素ナトリウムの粉末2g4g6gのうち, Agのときで ある。また,このときの実験2において, 試験管に入れた粉末のすべてが, 炭酸ナトリウムに なったとすると,試験管の中の炭酸ナトリウムの質量は全部で Bgであると考えられる。

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理科 中学生

(2)Bの解き方教えてほしいです🙇‍♀️ 答えは、A→6 B→0.9 です

図1のようにステンレス皿に取り2分間 加熱した。 十分に冷えてから,加熱後の粉 末の質量を調べた。 ただし, ステンレス 皿の質量は変化しないものとする。 実験2 次に,加熱後の粉末をよくかき混ぜ, 1 炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化について調べるため,次の実験を行った。 いて,あとの問いに答えなさい。 実験1 炭酸水素ナトリウムの粉末約2g を,図1 別冊 これにつ [北海道―改) 水酸化 バリウム 図2 加熱後の 粉末 1g 炭酸水素 ナトリウム の粉末 ステンレス皿 水溶液 炭酸水素ナトリウム その粉末から1g かわ 粉末2gのとき 粉末4のとき 粉末6 2.52 g を取って乾いた試 験管に入れた。 こ の試験管を図2の ように加熱し, し ばらくの間、試験 |実験1 加熱後の粉末の質量 試験管の内側の ようす 1.26 g 変化はなかった 変化はなかった 4.20g 試験管の口付近 に液体がついた 実験2 水酸化バリウム 水溶液のようす 変化はなかった変化はなかった 白く濁った 管の内側と水酸化バリウム水溶液のようすを観察した。 図3 さらに,炭酸水素ナトリウムの粉末を,4g,6gにかえ,同様に実験1,2を行った。表はそ れぞれの実験結果をまとめたものである。また,図3は,上の表の実験1の結果をグラフに表 したものである。なお,このグラフでは、1つの直線で表すことができ た炭酸水素ナトリウムの粉末0gから4gまでを実線で表し,同一直線 上にない4gから6gの間は点線で表している。 加 熱 4.20 粉 2.52 1.26 (1) 図3において,炭酸水素ナトリウムの粉末の質量をx 〔g〕, 加熱後の粉末 末の質量をy〔〕 とすると, xが0から4のとき,yをxの式で表すと, 0 y=ax となる。 a の値を求めなさい。 [ ] g (2) 次の文の A B にあてはまる数値を, それぞれ書きなさい。 0 2 4 6 炭酸水素ナトリウ ムの粉末の質量[g] A[ ] 実験1において, 炭酸水素ナトリウムの粉末の一部が, 化学変化せずにステンレス皿に残っ ]B[ ていたと考えられるのは, 炭酸水素ナトリウムの粉末2g4g6gのうち, Agのときで ある。また,このときの実験2において, 試験管に入れた粉末のすべてが, 炭酸ナトリウムに なったとすると,試験管の中の炭酸ナトリウムの質量は全部で Bgであると考えられる。

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