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生物 高校生

生物です、解答が無いので教えて欲しいです。お願いします

問4 次の大脳の部位の機能に関する文章の中で,正しいものはどれか。 ① 前頭葉は,随意運動や長期記憶, 精神活動にかかわる。 ② 後頭葉は, 聴覚などの受容器で感知した情報と言語とを結びつける役割があ る。 ③ 頭頂葉は、左右の大脳半球の間をつなぐ構造である。 4 側頭葉は、 感覚受容器の信号を受け取る感覚野を含む。 5 脳梁は, 網膜で受け取った視覚的な情報を直接受け取り, 記憶と照合する役 割がある。 問5 根粒菌のはたらきに関する以下の文章の空欄 (ア) ~ (エ)に当てはまる語句の 正しい組合せはどれか。 根粒菌は, 空気中から取り入れた窒素を (ア)して、NHに変え, マメ科 植物はそれを用いて窒素(イ)を行う。 根粒菌は, であり,炭酸 同化を行うことができないので, マメ科植物から有機物を得ている。 このように 双方が利益を与えあって生活している関係を (エ) という。 1 2 3 4 5 6 7 8 (ア) 酸化 還元 加水分解 縮合 酸化 還元 加水分解 縮合 (イ) 同化 同化 同化 同化 固定 固定 固定 固定 (ウ) 独立栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 従属栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 (エ) 片利共生 相利共生 寄生 片利共生 |相利共生 寄生 片利共生 寄生

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化学 高校生

なぜ合成洗剤は加水分解を起こさないのですか? 強酸の塩ということは分かっています。 教えてください🙇‍♀️

の水道水 (ⅲ) セッケンの短所 セッケンは弱酸である脂肪酸の塩であるので次のような短所をもつ。 一部しか反応おころない タンパク質 ① 加水分解によって弱アルカリ性を示すので動物性繊維には使用できない。 RCOO + H2O モルタ 目に入るとしみる RCOOH + OH か ②強酸性水溶液中では使用できない。 弱塩基性 歓水、 ーロッパ アルプスの水 硬度高い 改良!!! RCOO+H → RCOOH (脂肪酸の遊離) 2+ (3) 硬水 (Ca²+ やMg² を多く含む) 中では使用できない。 寒波中性 (60水分解しない) アルコール系合成洗剤 R-OH 2+ 2RCOO¯+ Ca → (RCOO) 2Ca (水に不溶) Mg2+ ・中性(センザイ) (RCOO), Ma (2) 合成洗剤 セッケンの短所を補うために開発された強酸の塩でセッケンと似た構造をも つ。アルキル硫酸ナトリウムやアルキルンゼンスルホン酸ナトリウムなどがある。 [制限すさがある。 この働きを乳化作用という。 R-COOH R-COONa ABS 系合成洗剤 濃H2SO4 エステルイ ドデシル硫酸ナトリウム C12H25OSO3Na C12H25 ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム NaOH ROSOH R-Oso3 Na SR- 濃H250m スルホン化 エステル RSOSH NaOH ABS 〈炭素にないほど、 スルホレイ 52 -SO3Na R-SO2 Na T 預なる明 まわった ・加水分解されない ・弱酸遊離なし ・沈殿つくらない

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化学 高校生

➃ですが、解説を見れば確かにその通りなのですが、酢酸イオン濃度が高いのは元の溶液であるのとは別に、 (*)の式の並行は右に移動すると思うのですが、合っていますか?

第4問 次の文章を読み、 問い (問1~4) に答えよ。 (配点18) 0.20 mol/Lの酢酸ナトリウム水溶液10mLと0.10 mol/Lの酢酸水溶液10mL をよく混ぜ合わせた。この混合溶液を溶液Aとする。 溶液AのpHを測定したと ころ,4.70 であった。この結果より,酢酸の電離定数K』 を求めてみよう。 酢酸は水溶液中で一部電離し、次のように平衡が成り立っている。 (*) CH3COOH+H2O←CH3COO+H3O+ この式は簡易的に,次のように表すことができる。 CH3COOH CH3COO+H+ HO この式の平衡の偏りを表す平衡定数が,酢酸の電離定数であるから, Ka は次の等 式で表される。 O.H HO [CH3COO-] [H+] [CH3COOH] Ka= この等式より,K』 を求めるには、酢酸イオンのモル濃度 [CH COO-] 酢酸分子 のモル濃度 [CHCOOH], および水素イオン濃度[H+] を求めて, それぞれ代入 すればよいとわかる。 なお,溶液A は緩衝液であるものとし, 本間の操作はすべて 25℃で行われたもの とする。また,必要であれば10g10 2=0.30, log103= 0.48, logio70.85, log1011=1.04 を用いよ。 pH の計算においては, 10930=2を使ってもよい。

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生物 高校生

生物基礎の問題です。 23番のグラフの問題 答えは➁65%になるんですが、どうやったらその答えになるのかわからないので解説して欲しいです。

B血液には,体内で物質や熱などを運搬する働き,体内環境を一定にする働き、 体を守る働きなどがある。脊椎動物の血液は血管内を通って体内を循環している。 この循環と物質を運ぶ機能に関する以下の問に答えよ。 問1 血液に少量の酸やアルカリを加えても溶液のpHは,ほぼ一定に保たれてい る。このような恒常性と保つはたらきを何というか。 適切な用語を次の①~⑤ 22 のうちから一つ選べ。 (1) 沈殿作用 ④ 加水分解 SI bastard 問2 赤血球はヘモグロビンというタンパク質を含んでおり,これが肺で酸素分子 (O2)と結合して全身の組織へ酸素分子を運搬する。 血液中のヘモグロビンの うち, 酸素と結合しているものの割合の関係を表したグラフを酸素解離曲線と いう。 図2の曲線Aは肺の条件 (O2濃度: 100, CO2濃度:40) を示し,曲線 TBは組織の条件 (O2濃度: 30, CO2濃度:60) を示しているものとする。 下の 酸素解離曲線から読み取れる, 組織で解離する酸素ヘモグロビンの運ばれてき 酸素ヘモグロビンに対する割合として最も近いものを、次の ① ~ ⑥ のうちか ら一つ選べ。 23 酸素ヘモグロビンの割合(%) 100 80 60 40 (2) 中和作用 ⑤緩衝作用 20 204 20 ① 95% ② 65% B けん化作用 40 60 80 100 M 4 酸素濃度(相対値) 図2 45% - 24 ④ 25% ⑤ 15% ⑥ 5%

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化学 高校生

この問題のA〜Eについて、Aでは2つのどちらか、CDでは、3つのどれかであると考えられたのですが、そこからなぜ答えに絞れるのかわかりません。 教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

9 カルボン酸とアルコールを混合し, 酸を加えて加熱するとエステルが得られる。 その 中でも、分子量の小さいエステルは芳香をもつため、 香料などに用いられる。 反応容器 にプロピオン酸とエタノールを混合し、少量の濃硫酸を加えて加熱したところ, 食品の 香料に用いられるプロピオン酸エチルが生成した。さらにこの反応混合物を一定温度で 保つと, 化学平衡に達した。 一方, エステルを加水分解すると, カルボン酸とアルコールが生成する。 プロピオン 酸エチルの構造異性体のうち, 5種類のエステル化合物A~E) に対して, それぞれ加 水分解を行ったとき, 生成物とその性質は以下のとおりであった。 (1) 化合物A, B からは銀鏡反応を示す化合物Xが生成したが, 化合物 C, D, E からは 生成しなかった。 (2) 化合物Cから得られたアルコールの沸点は,化合物Dから得られたアルコールの沸 点よりも高かった。 (3) 化合物Dから得られたカルボン酸は直鎖状分子であった。 (4) 生成したアルコールに硫酸酸性の二クロム酸カリウムを作用させた。 化合物 C, D から得られたアルコールからはアルデヒドが生成した。 化合物 A, E から得られた アルコールからはケトンが生成した。 化合物Bから得られたアルコールは酸化され なかった。

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化学 高校生

これの解き方が分かりません。 教えて頂けると助かります。宜しくお願い致します。。

18 ペプチドXは図に示す ように5種類のアミノ酸 が9個つながったペプチ ドで,1つのジスルフィ ド結合が存在している。これについて実験(1) ~(10)を順次行った。 右にペプチドXに含まれ る各アミノ酸の名称, 略号, 分子量, 側鎖構 造を示す。 (H=1.0,0=16) 切断と分離実験 (1) ペプチドXのジスルフ N末端 H2N- 問2 問3 問4 ペプチドX 問5 問6 問7 グリシン システイン アスパラギン酸 Gly Cys 75 121 H GH2-SH リシン Lys 146 イド結合を,チオグリコール酸アンモニウ ムを用いて還元した。 実験(2) 実験(1)で還元処理したペプチドXの水溶液 を,pH8で芳香族アミノ酸のC末端側を 切断する酵素で分解したところ, ペプチド AとBに分かれた。 実験(3) さらに,実験(2) で酵素処理を行った水溶液のpHをそのままにして,塩基性ア ミノ酸のC末端側を切断する酵素で分解したところ, ペプチドAはペプチドC とDに分かれた。 (5) Gly-Tyr-Gly-Gly-Cys-Lys-Gly-Cys-Asp (6) Gly-Tyr-Gly-Cys-Gly-Asp-Gly-Cys-Lys Asp 133 C末端 9-COOH CH2 CH2 CH2 CH2-COOH チロシン OH CH2NHz Tyr 181 実験(4) イオン交換樹脂を詰めたカラムを用いて分離することにより, 実験 (3)で酵素処 理を行った水溶液から3つのペプチドB, C, D が得られた。 実験(5) 還元していないペプチドXを実験 (2)で用いた酵素で分解後, 実験(4) と同じ方法 で分離しようとしたが2つのペプチドは得られなかった。 アミノ酸分析 実験 (6) ペプチドXを還元した後, アミノ酸組成を解析すると, ペプチ ドXには1個のアスパラギン酸, 1個のリシン, 1個のチロシン 2個のシステ インおよび4個のグリシンが含まれていた。 実験(7) ペプチド B,C,D の N 末端はいずれもグリシンであった。 質量解析 実験(8) 質量分析を行うとペプチドBの分子量は 293 であった。 定性分析 実験 (9) ペプチド B, C もしくはD を含む3つの水溶液に, 水酸化ナトリウ ム水溶液を加えて塩基性にした後, 薄い硫酸銅(ⅡI)水溶液を少量加えた。 その 呈色反応はペプチドBまたはCを含む水溶液では陽性となったが, ペプチドD を含む水溶液では陰性となった。 実験(10) ペプチド B, CもしくはDを含む3つの水溶液に、濃硝酸を加えて加熱した後, 一度冷却してからアンモニア水を加えたところ, ペプチドDを含む水溶液では 呈色反応が陽性となった。 問1 実験(3)で使用された酵素は次のどれか。 カタラーゼ, セルラーゼ, トリプシン, ペプシン, リパーゼ 実験(5)で得られた結果から, わかることは何か。 30 字以内で記せ。 実験(9)の反応を何というか。 また反応が陽性の場合何色になるか。 実験 (10)の呈色反応の結果から, ペプチドDにはペプチドXを構成するどのアミノ 酸が含まれていると判定できるか。 ペプチドDの構造を構造式で記せ。 等電点より酸性側でのグリシンの構造式を記せ。 陽イオン交換樹脂に 性付近でもっとも結合しやすいペプチドは B, C, D のう ちどれか。 問8 ペプチド Xの分子量はいくつか。 問9 還元したペプチドXの配列として考えられるものの番号をすべて選べ。 (1) Gly-Cys-Gly-Lys-Gly-Tyr-Gly-Cys-Asp (2) Gly-Cys-Lys-Gly-Gly-Tyr-Gly-Cys-Asp (3) Gly-Gly-Cys-Lys-Gly-Tyr-Gly-Cys-Asp (4) Gly-Gly-Tyr-Cys-Gly-Asp-Gly-Cys-Lys CH2 [藤田保健衛生大改]

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