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数学 高校生

全くわかりません💦 模試が近いので教えてください!!

‒‒ 総合問題 117 ■■ 運動会などでよく行われる「玉入れ」の公式競技として,「アジャタ」という □ 競技がある。 アジャタのルールのいくつかを挙げると以下のようなものがある。 (i) アジャタバスケット (さおのついたカゴ)につ -0.44m いて さおの高さは 4.12m, カゴの直径は 0.44m とする。 (ii) アジャタコート (競技者が立てる範囲)につい て 4.12m アジャタ バスケット -3 m-- アジャタコート -3 アジャタバスケットが立つ地点を中心とす る半径3mの円とその内部。 競技者はアジャタコート内から玉を投げ る。 YA 投げた玉の軌道は放物線を描くものとして, 上記の(i), (ii) のルールにした がって,玉をアジャタバスケットの中に入れるための玉の軌道を考えよう。 競技者が玉を投げるとき, 玉が手から離れる位置の高さを2.12m とすると, そこからアジャタバスケットの上端までの高さは4.12-2.12=2(m) となる。 このとき,玉が手から離れる位置の高さにx軸, アジャタバスケットのさおの位置にy軸をとる。 例えば,玉の軌道が右の図の放物線を描けば,ア ジャタバスケットの中に玉が入ることになる。 た だし, 競技者は-3≦x≦-0.22の範囲から玉を投 げることとし, 玉の大きさは考えないこととする。 2 -0.22 x 00.22 (1) 次の①~ ⑥ の放物線の方程式のうち。 玉がアジャタバスケットの中に入 るときの玉の軌道を表すものをすべて選べ。 ① y=-(x+1)(x-2) ② y=-(x+2)(x-1) ③ y=(x-1)(x-2) ④ y=-1/12(x+4)(2x-1) ⑥f(0.22) ≧0 9 f(0.22) ≤2 ③ y=1/12 (x+6)(3x+1) (6) y=- 10 (2x+5)(5x-4) (2)玉が放物線y=f(x) の軌道を描いてアジャタバスケットの中に入ったと き, f(x) が常に満たす条件を次の① 〜 ⑨ のうちから3つ選べ。 ただし,放 物線が点(-0.222) や点 (0.22, 2) を通るときも,玉はアジャタバスケッ トの中に入るものとする。 ① f(-3)≧0 2 f(-3) ≤0 4 f(-0.22) ≥2 (5) f(-0.22) ≤2 7ƒ(0.22) ≤0 ⑧ f(0.22)≧2 f(-0.22)≦0 総合問題 ■■

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理科 中学生

(4)からでいいです!お願いします

① 幅30cm,高さ80cmの鏡を右の上面図, 側面図のよ うに、鏡の下端中央を原点として配置した。鏡か ら離れる向きにæ軸,鏡の高さ方向にy軸をとる。 鏡からæ軸方向に40cmの位置に, 10cm間隔で長さ40 cmの細い棒を5本,鏡と平行に並べた。 中央の棒か らæ軸方向へ20cm離れた地点から,y 軸方向へ90cm の高さの点をPとし,この位置から鏡に映った細い 棒の像を観察する。 あとの問いに答えなさい。 (1) 鏡に映った細い棒は何本か。 (2) 鏡に映った像を,点Pと高さは同じで,鏡から より離れた位置Q(x60 [cm]) から観察した場 合,Pから観察した場合と比べて,像の間隔はど のように変化するか。 観察結果として正しいも のを、次のア~ウから一つ選び,記号で答えなさ い。 ア. 狭くなる。 イ. 広くなる。 ウ.変わらない。 15cml 15cm 10. -40cm 80cm 10cm 10cm 40cm 10cm 10cm 上面図 -20cm 1-TOX 90 40cm 20cm ER 90cm 側面図 次に、点Pから見て、 鏡に映った細い棒の上端の位置(鏡上の位置) に, それぞれ, 目印 (○) を付けた。 (3) 点Pと座標が等しく,より低い位置R ( 40 <y<90 [cm]) から観察し, 鏡上の細い棒の上 端の位置に目印(●)を付けた。 ○●の位置を比較した時,y 座標と間隔はどのように変化す るか。 観察結果として正しいものを、次のア~カから一つ選び,記号で答えなさい。 ア, y 座標は増加し, 間隔は狭くなる。 イ,y座標は増加し, 間隔は広くなる。 ウ.y座標は増加し, 間隔は変わらない。 エ y 座標は減少し, 間隔は狭くなる。 オ.y座標は減少し, 間隔は広くなる。 カy座標は減少し, 間隔は変わらない。 (4) Pから観察した場合,○の間隔は何cmか。 (5) Pから観察した場合,○のy座標は何cmか。 DIDUNT SVFX ( ) ) 05 sta 紙面に○印を描き、直方体ガラスを次のページの状態Aのように紙面に対して垂直に立て,点P から紙面の○印を観察する。 (6) このとき、○印の右半分は次のページの図のように直方体ガラスの斜線部の面を通して,左半

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理科 中学生

大問1の(1)~(6)まで全て解説お願いします!

幅30cm 高さ80cmの鏡を右の上面図, 側面図のよ うに、鏡の下端中央を原点として配置した。鏡か ら離れる向きに軸, 鏡の高さ方向に軸をとる。 鏡から軸方向に40cmの位置に, 10cm間隔で長さ40 cmの細い棒を5本,鏡と平行に並べた。 中央の棒か ら軸方向へ20cm離れた地点から, y 軸方向へ90cm の高さの点をPとし、この位置から鏡に映った細い 棒の像を観察する。 あとの問いに答えなさい。 (1) 鏡に映った細い棒は何本か。 hio (2) 鏡に映った像を, 点Pと高さは同じで,鏡から より離れた位置Q (x >60 [cm]) から観察した場 合,Pから観察した場合と比べて, 像の間隔はど のように変化するか。 観察結果として正しいも のを、次のア~ウから一つ選び,記号で答えなさ い。 ア. 狭くなる。 イ. 広くなる。 ウ.変わらない。 15cm ア.y座標は増加し, 間隔は狭くなる。 イ.y座標は増加し, 間隔は広くなる。 ウ.y座標は増加し、間隔は変わらない。 エ y 座標は減少し, 間隔は狭くなる。 オ.y座標は減少し,間隔は広くなる。 カ.y座標は減少し,間隔は変わらない。 (4) Pから観察した場合,○の間隔は何cmか。 (5) Pから観察した場合,○のy座標は何cmか。 15cm -40cm O 80cm 40cm 10cm 10cm 上面図 食 -20cm 10cm 10cm 40cm 側面図 次に,点Pから見て, 鏡に映った細い棒の上端の位置 (鏡上の位置)に,それぞれ, 目印 (○) を付けた。 (3) 点Pと座標が等しく, より低い位置R (40<y<90 [cm]) から観察し, 鏡上の細い棒の上 端の位置に目印 を付けた。 ○と●の位置を比較した時,y 座標と間隔はどのように変化す るか。 観察結果として正しいものを,次のア~カから一つ選び,記号で答えなさい。 ・20cm IC 90cm 紙面に○印を描き、直方体ガラスを次のページの状態Aのように紙面に対して垂直に立て,点P から紙面の○印を観察する。 H (6) このとき ○印の右半分は次のページの図のように直方体ガラスの斜線部の面を通して、 左半

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理科 中学生

お願いします!

① 幅30cm,高さ80cmの鏡を右の上面図, 側面図のよ うに、鏡の下端中央を原点として配置した。鏡か ら離れる向きにæ軸,鏡の高さ方向にy軸をとる。 鏡からæ軸方向に40cmの位置に, 10cm間隔で長さ40 cmの細い棒を5本,鏡と平行に並べた。 中央の棒か らæ軸方向へ20cm離れた地点から,y 軸方向へ90cm の高さの点をPとし,この位置から鏡に映った細い 棒の像を観察する。 あとの問いに答えなさい。 (1) 鏡に映った細い棒は何本か。 (2) 鏡に映った像を,点Pと高さは同じで,鏡から より離れた位置Q(x60 [cm]) から観察した場 合,Pから観察した場合と比べて,像の間隔はど のように変化するか。 観察結果として正しいも のを、次のア~ウから一つ選び,記号で答えなさ い。 ア. 狭くなる。 イ. 広くなる。 ウ.変わらない。 15cml 15cm 10. -40cm 80cm 10cm 10cm 40cm 10cm 10cm 上面図 -20cm 1-TOX 90 40cm 20cm ER 90cm 側面図 次に、点Pから見て、 鏡に映った細い棒の上端の位置(鏡上の位置) に, それぞれ, 目印 (○) を付けた。 (3) 点Pと座標が等しく,より低い位置R ( 40 <y<90 [cm]) から観察し, 鏡上の細い棒の上 端の位置に目印(●)を付けた。 ○●の位置を比較した時,y 座標と間隔はどのように変化す るか。 観察結果として正しいものを、次のア~カから一つ選び,記号で答えなさい。 ア, y 座標は増加し, 間隔は狭くなる。 イ,y座標は増加し, 間隔は広くなる。 ウ.y座標は増加し, 間隔は変わらない。 エ y 座標は減少し, 間隔は狭くなる。 オ.y座標は減少し, 間隔は広くなる。 カy座標は減少し, 間隔は変わらない。 (4) Pから観察した場合,○の間隔は何cmか。 (5) Pから観察した場合,○のy座標は何cmか。 DIDUNT SVFX ( ) ) 05 sta 紙面に○印を描き、直方体ガラスを次のページの状態Aのように紙面に対して垂直に立て,点P から紙面の○印を観察する。 (6) このとき、○印の右半分は次のページの図のように直方体ガラスの斜線部の面を通して,左半

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物理 高校生

写真1枚目の赤線の部分の意味がわかりません。なぜ、単純に上下左右逆にしただけではダメなのでしょうか? 写真2枚目の問題は単純に上下左右逆にするだけで良かったので、尚更意味がわかりません。

計に電流 [Ω]とす ab間を導 1.0Ωよ る。 考える。 抵抗と抵 源可変 流をそれ 抵抗 (2.0 で、オー 洗印の向 ルヒホッ の向き 電流の向きの別解) 可変抵抗の抵抗値を100にすると, ab間の検流 計に電流が流れないので、 点と点bは等電位であ る。 ab間の検流計と導線を取り去り、 可変抵抗の抵 抗値を1.00より大きくすると、 点aを流れる電流 は小さくなるので, 2.0Ωの抵抗に加わる電圧は小さ くなり,点の電位は低くなる。 また,点bを流れ る電流は変化しないので、 点bの電位は変化しない。 よって、この状態でab間を導線でつなぐと, ba の向きに電流が流れる。 +α! ホイートストンブリッジ ••••••・・・・ ホイートストンブリッジは、中央に検流計 電流計、 電圧計が接続されたり, ひし形に表されたりするこ ことがある。 検流計 ホイートストンブリッジは未知抵抗の抵抗値を測 定する回路である。 中央の検流計に電流が流れない ように三つの抵抗の抵抗値を調整すると、 残り一つ の抵抗の抵抗値を精度よく求めることができる。 問33 ③ 4 ② 3 凹面鏡による像 Point! 凹面鏡による像の作図 ① 光軸に平行な光線は、 反射後, 焦点Fを通る。 ② 焦点Fを通る光線は反射後。 光軸に平行に進 む (①の逆進)。 ③ 凹面鏡の球面の中心を通る光線は, 反射後、 逆向きに進む。 # 50 +0. 物体 ① 光軸 (2 # ne (2) 実像 凹面鏡 物体 凹面鏡 LE 0 虚像 気づき・課題設定 3 スプーンの内側 (凹面) による像は、 凹面鏡と同じよ うに考えることができる。 Point! の図のように、 画面 鏡の焦点の外側に物体を置くと、凹面鏡の前方に倒立 の実像ができる。 また、画面鏡の焦点の内側に物体を 置くと、物体からの光は反射後に広がってしまうので、 実像はできず, 正立の虚像ができる。 ここでは,ス プーンの内側に映るAさんの実像を見ている。した がって、スプーンの内側に映るA さんの実像は倒立 で、上下左右が逆の像になり、その像をBさんが 見ると ③ のようになる。 | 4 凸面鏡による像 (第1回-3) Point! 凸面鏡による像の作図 ......... ① 光軸に平行な光線は、反射後。 焦点Fから出た ように進む ② 焦点Fに向かう光線は反射後、光軸に平行に 進む ( ①の逆進)。 ③ 凸面鏡の球面の中心Cに向かう光線は、反射後、 逆向きに進む。 光軸 物体① (2) 凸面鏡 スプーンの外側(凸面) による像は, 凸面鏡と同じよ うに考えることができる。 Point! の図のように, 凸面 鏡では、物体の位置にかかわらず正立の虚像ができる。 したがって, スプーンの外側に映る A さんの虚像は 正立であり, 平面鏡の場合と同じように上下左右が 映り②のようになる。 なお、凸面鏡では,映る範囲は平面鏡より広くなる。 そのため, 凸面鏡は道路の交差点やカーブに取り付け られている事故防止のための鏡などに使われている。 問3 次の文章中の空欄 3 4 に入れる図として最も適当なものを, 後の①~④のうちから一つずつ選べ。 ただし、同じものを繰り返し選んでも よい。 図3は, Aさんを真正面から見た様子である。 図3のAさんの真正面で, Aさんに背中を向けたBさんが,図4のようにして、手に持ったスプーン の内側(スプーンの凹面)に映るA さんの実像を見た。 このとき, Bさんが 見た実像の上下・左右の関係を表す図は 34 である。次に、同じ状態で、 Bさんがスプーンだけを反転させ、手に持ったスプーンの外側(スプーンの 凸面)に映るAさんの虚像を見た。 このとき, Bさんが見た虚像の上下・左 右の関係を表す図24 である。 Aさん 図 3 Aさん (第1回-4) 図 4 Bさん 凹面

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理科 中学生

問2と問4の解答と解説をお願いします🙇‍♀️

Y君は,次の観察と実験を行った。 観察 神社のお祭りで買ってきたキンギョを水そうに入れて飼う ことにした。 図1のように, 台の上に水そうを置き, ななめ 下からのぞくと水面にキンギョがはっきりとうつって見えた。 光の進み方に興味を持ったY君は,次の実験を行った。 実験1 図2のように, スクリーンのBに光が当たるように光源 を固定し, 水そうに水を入れていき, 光の進み方を調べた。 実験2 図3のように、床に垂直に立てた表面が平らな2枚の鏡とろうそくを用いて, 鏡にうつるろう そくの像を観察した。図4は、図3を上から見たもので,点Dはろうそくの位置を, 点Eは観察 者の位置を,3つの・は点Dにあるろうそくの像の位置を表している。ただし, マス目は正方形 であり、2枚の鏡の高さは十分に高いものとする。 実験3 図5のように,鏡に向かって両手を広げた状態で点Fに立つと,両手の先端が鏡の両端にう つっていた。点Fから点Gまで両手を広げてまっすぐに移動し、鏡にうつる自分の像を観察した。 ABC 図2 図3 図 4 図 5 スクリーン 光 光源 水そう |鏡 鏡 ろうそく 鏡 D 図1 水そう 水面 TE キンギョ 台、 鏡 □問1 観察において, 下線部のようになった理由は, 光が水中から空気中に入射するとき,入射角が大き くなると屈折する光がなくなるためである。 この現象を何というか,書きなさい。 また, この現象を 利用しているものとして, 最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 ア 電球 イ 虫めがね 太陽電池 エ 光ファイバー ■問2 実験1について,次の { }(1), (2)に当てはまるものを, ア~ウからそれぞれ選びなさい。 水を水そうの半分まで入れたとき, 光がスクリーンに当たる場所は, (1) {ア Aに近づく Cに近づく イ ウBに当たったままである }。 また, 水を水そうの半分よりさらに加えていくと, 光がスクリーンに当たる場所は,水を半分まで入れたときと比べて, (2) {ア B に近づく イ B から離れる ウ変化しない} 問3 実験2の図4において, 点Dの位置にあるろうそくから出た光は,鏡に2回反射して点Eに達した この光の道すじを,解答欄の図にかきなさい。 ■問4 実験3において,図5の点Gで見える像について, 正しく述べたものを, ア~エから選びなさい。 ア点Fで見えた像と同じ大きさに見え, 両手の先端が鏡の両端にうつっている。 イ点Fで見えた像と同じ大きさに見え, 両手の先端が鏡の両端にうつっていない。 ウ点Fで見えた像より大きく見え, 両手の先端が鏡の両端にうつっている。 エ点Fで見えた像より大きく見え, 両手の先端が鏡の両端にうつってい

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