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数学 高校生

アイのところなのですが、面積比だから底辺の比の2乗じゃないのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

16 難易度 ★★ △ABC があり, AB=2, AC=1, ∠BAC=120°である。 BAC の二等分線と直線BCの交点をDとする。 次の(i)(ii) の3 通りの考え方で, 線分AD の長さを求めよう。 (i) △ABD と △ACD の面積の比が (△ABDの面積):(△ACDの面積) アレ 2 600 1600 B © 20 D 3 であるから,BD:CD = ウ エロである。BC24+1-2.2.1.(2)=7 1 ただし、 ア イ ウ I |はそれぞれ最も簡単な整数比で答えよ。 2 ここで,BC=√ より, BD カキリ である。 36 ∠BAD=ケコ であるから, △ABD において, 余弦定理により 9 PAD-18AD+8:0AD-2AD+ サイ 0 シの BO2=AB2+AD2.2LAB.AD.1/2 28=4+AD2-2AD AD2-2AD+49:0 28 3-4-12 9 :-2 -6 78-18 が成り立ち、この方程式を解くと AD 2 2 である。 ただし、 > 24 と セイ タ セイ タ する。 BAD-4:0 3AD=4. 線分AD の長さは, ス AD=1313/ 4 ソ タ 3 217317 2.7 17 △ACD においても余弦定理によりADの値は2通りに求められ、それぞれの余弦定理で求めた HA と2通りに求められる。 3 チ2 値のうち、共通のものが正しい線分AD の長さであり, AD である。 (ii)(i)と同様にBC, BD の長さを求める。 ここで, △ABCに注目すると cos ∠ABC 〒5 トク である。 これより, △ABD において, ∠ABD についての余弦定理により, 線分AD の長さを求 めることができる。 -4 (Ⅲ) △ABD の面積は COS∠ABC= -AD である。 25. 4+7-1 2.2.√7 10×1500円 い 2814 73 75 また, △ABCの面積が であるから,△ABDの面積は ハ2 である。 これらより, 線分AD の長さを求めることができる。 (配点 15 ) 6 175 6 sin∠B=1- f 142 <公式・解法集 22 24 25 26 1243 fxe 6 sincB い エ ✓142 √2712 2 16 142 +2 21 23 2 3 △ABC=立っかい △ABDas1217 GABERS 12.9 GABCのS △ABD=1/2.2.ADsin600 こ 2. AD AD い △ABD=12AD 20

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数学 中学生

これの答えを確認してほしいです🙏 上から順に 分速200m 、 y= -50x+1750 、 午後3時7分 、600mであってますか ?

はな 4 太郎さんの家から公園までは1600m離れた一本道です。 太郎さんは、午後3時に自転車で家 を出発し、一定の速さで公園に向かいました。 太郎さんは8分後に公園に着き、そこで10分間 休憩したあと、行きと同じ速さで家に戻りました。 公園で遊んでいた弟は,午後3時3分に公園を出て、 分速50mの速さで歩いて家に戻る途中 公園に向かう太郎さんの自転車とすれちがい、それから何分後かに、家に戻る太郎さんの自転 車に追い抜かれました。 下の図は、午後3時に太郎さんが家を出発してからx分後に,太郎さんと弟が家からym離 れた地点にいるとして,xとyの関係をそれぞれグラフに表したものです。 このとき、あとの 各問いに答えなさい。 y (m) (公園) 1600 太郎さん x(5) 038 (午後3時) 18 26 1 太郎さんの自転車の速さは分速何mか, 求めなさい。 2 弟が進むようすのグラフについて,yをxの式で表しなさい。 ただし、式は文字式の表し方にしたがって、最も簡単な形にしておくこと。 3 弟が公園に向かう太郎さんの自転車とすれちがったのは、午後3時何分か求めなさい。 4 弟が家に戻る太郎さんの自転車に追い抜かれたのは、家から何m離れた地点か, 求めなさ い。

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数学 高校生

ケコがわかりません。 3枚目の写真が私が解いてたときに書いたものなのですが、範囲のzのところを前の段階で求めた公式を当てはめて解いてたのですが、2枚目の写真の上の方の蛍光ペンのようになる理由がわかりません。どうやったら真ん中がpとなるのですか? 計算をしたのですが、すごい数... 続きを読む

第5問 (16点) 次のような実験を行うことを考える。 太さが十分に小さく長さがしである。 曲がっていない針を1本用意する。 次に、 平坦な机の上に、隣同士の直線間の距離がLとなるような平行線を多数描いておく このとき、次の試行を1600回繰り返す。 試行 針を無作為に机の上に落とし、 机の上に落ちて倒れた針が机に描かれた平行線と共有点 をもつかどうかを確認した後。 針を机から取りあげる。 k1600 とする. 回目の試行について、 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ場合は 1, 共有点をも たない場合は0となるような確率変数を X とおく。 また とする. X=Xi+X+... + X1600 X-m d ① X-n X-6 m X- m 回の試行を行う形式をとることで、 今回の実験をすることができた。 (2) 太郎さんと花子さんのクラスでは、32人の全生徒が「試行を50回ずつ, クラス全体で計1600 実験の結果, 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもった回数がクラス全体でちょうど 1000回となった。 このとき 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ状況の発生頻度は である。 R= 1000_5 1600 8 今回の実験結果から, (1) でおいたかの値の, 信頼度95%の信頼区間を推定しよう。 (i) 本間では, 正規分布表 (省略) を用いて答えよ。 標準正規分布(0, 1)に従う。 (1)の確率変数Zについて、正規分布表より P(- キク)=0.95 イ)に従う。 ! が成り立つ。 また、実験回数の値1600は十分大きい数なので, 二項分布 Bア )は近似的に 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ確率を とおくと,Xは二項分布 B 7 正規分布 N (m, ) と見なすことができる。ただし キク ウ m= また, >0である。 I ① ここで, 確率変数Xが近似的に正規分布 N (m, ♂) に従うので、 確率変数Zを z= オ と定めると, Zは近似的に標準正規分布 N(0, 1)に従う。 (1)の結果より,標準正規分布 N(0, 1)に従う確率変数 Zはおよそ95%の確率で不等式 カキク zs カ をみたしている。 このとき、 確率変数 X, Zは関係式 ② キク Z= オ TO ここで, ①よりm= であり、これはを含む式である。 の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) また、得られた実験結果では X=1000であったので 01600 ① 40 ③ X 1600 5 =R- 40 1600 が成り立つ。 ⑤ 1600p ⑥ 40p ⑦ カ 9 40 1600 さらに、①の エ については,次の仮定を適用して考えるものとする。 [仮定 エ の解答群 H の式中に現れる♪は、今回の実験での発生頻度Rの値 01600p ① 40p ② 40 41600p(1-p) 40p(1-p) p(1-p) 40 ③ 1600 AI-p) 1600 5 R 8 に置きかえて計算してもよい。 この仮定の下での値の信頼度95%信頼区間は

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